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なかなか鳴らなかったB&W801マトリックスがやっと美音を奏でました。

ぶっ太い中低音、繊細な高音域、リアルな音像、やっと鳴りました。


ある日、我が家にマッキントッシュC22が仲間入りしました。
フル・オリジナルです。ボリュームとトレブル・コントロールにガリがありますが
球はテレフンケンでマーク入り、コンデンサーもオリジナル・ブラックビューティーです。

C40から球のC22に変えた途端、801マトリックスが本来の音を出し始めました。
鳴らすのが難しいと言われたB&W801マトリックスですが、
かなりアンプを選ぶ様ですね・・・。

お勧めCD:BOZ SCAGGS「SPEAK LOW」
チョイ悪オヤジ風になったボズが、落ち着いてジックリとスタンダードを聴かせています。