今日も暑いですね。

POCOCHAをリスナーとしても、少し引いた所から眺める事ができるようになってきた。

朝、起きられなくなったりもしてきているが、自分のペースを取り戻すまでの過程だと考えたら、それはいいことなのかもしれない。


POCOCHAの基本はコミュニケーションではあるけれども、絶対に必ずしもそうだと考えると、またガチガチな雁字搦めの中に自分を置いてしまう事にもなるかもしれない。

ある枠に入っても、挨拶も何もしないでただ見てるだけ。それでもいいのではないかと、思い始めている。

一方で、そんなことをしているとブロック対象になると言っている人もいる。ブロックしたきゃすればいいさ。と今になってそう思えるのだ。

応援ポイントの内容が、7月から変更になり、変わる時は何でこんな風にしたのかなー??と漠然としか思わなかったけど、今の私の理解だと、リスナーの中にも競争心を生み出すためのものなんじゃないかと思っている。

アイテムと視聴時間によって決まる、応援ポイントが分かりやすい数字で表されるようになった。

0.1→0.5→1,2,3…という具合だ。

今言えることは、合っている人もいるかもしれないが、私には合っていない。ということ-。

14分間、コメントしながら取れる無料のコインも、私にとって今じゃ既に魅力がない。

私は、始めた時から、「推し」という意味がわからなかった。今もわからない。私はただ、見たい人の所に見に行くというスタンスしか持ち合わせていないからだ。

つづく