前回の記事より一週間空きました。
その間、何やってたのかというと普通に忙しくしてました。(実際問題、身動きとれんかった。)
記事に書きたいことは思い当たったら基本的にすぐにメモに残しているのですが
なかなか書けませんでしたね。。
書くことで再確認にもなるので続行しようと思います。
と、そんな話もこのへんにしまして、、
中国仕入れされている方は大方の人は代行業者さんを使っていると思うのですが、
人によって使われる代行さんもまちまちですよね。
中には仕入れる商品を伝えたらあとは全て代行さんにお任せしている方もいると思います。
とても親切な代行さんは中国の国内送料を積極的に免除してくれたり商品の値引きをしてくれると思うのですが、注文が殺到している時期などはなかなか思うようにいかないこともあると思います。
※お願いしないとまったく交渉してくれないとこもありました。(しかも交渉失敗率高し)W
実際、自分もヤキモキした経験がありまして・・・^^
値下げ交渉は代行さんを頼らないとなると自分で事前にチャットを介して交渉をするか、
はたまた現地で交渉するしかないですよね。
うちの場合は発注前にまずチャットを介して毎回交渉してます。もう日課でしょうか・・^^
具体的には例えば、Amazonでリサーチをして仕入れると決めた商品があったとします。
その商品を仕入れできたとして以後に値下げ合戦に巻き込まれても利益を確保できるボーダーーラインの最低額までを知りうるデータを引っ張ってきてできるだけ調べます。
交渉はこのボーダーラインまでは無理としても可能な限り交渉しますね。
特に商品単価の大幅な交渉はなかなか根気がいりますが中国国内送料は意外にサクッと無料にしてもらえたりしますよ。
実は単価が安い商品(10元以下のものとか)でも送料が20元とか普通にとってるところがあるんですよね。
もちろんショップの所在地も関係あります。
なので比較的すぐにディスカウントできるところから攻めるのはいいと思います。
国内送料の免除のコツは今後の「お付き合いを想定して」いいお話を振るとかなり高確率で成約しますよ♪
特に一回の発注で多品種ある場合や店舗も複数にまたがる場合はやったほうがいいですね。
そのあとでようやく・・・あっいや・・・
ということで、またかなり長くなってきましたので・・・また仕切りなおして書きます。
それではまた!
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