前説もはしょって本題に・・・W
27日に中国を発った荷物の一つがえらい足かせを食らってました。
荷物追跡してみればあれよあれよと通関手続き3連発で止まっておりました。
こういう場合はもう待たずにいつも電話してしまってます。
販売機会のロスになりますからね。
このケースは課税対象で時間がかかることが大半ですね。
その場合は数日したら税つきの赤札を引っさげて到着するんですが。。
そうでない場合はインボイスの記載に漏れがあるなどですね。それ以外の原因ももちろんありますが、
その場合はお尋ねの手紙が届くことが多いです。
そしてそこに書かれている税関さんの指示に沿ってハガキを返送するというパターンですね。
もうご存知の方は多いと思いますがここでも時間のロスが起きるわけですね。
この場合はハガキが来る前に税関に電話してどうすればいいのかを聞いて税関さんあての
メールに回答するのが早く済みますよ。ポイントはメールです。
特にはじめのころは税関さんは、お堅い印象があるので電話は怖いかもしれませんね。
(自分もそうでしたw)
でもやましい事してなければ何も恐れることはないです。電話しましょう。早く解決しますからね。
ということで電話したのですが今回は某カー用品のプラスティック製品が大量に破損していたらしく
調査に入っていました。
結局、事故報告書が付いて到着するので郵便局員さんが自宅に立会いのもと事故品を見て下さいとのことでした。
まあモノは安いものなんですがね^^
そしてお昼に到着。
他の商品もてんこ盛り混載でしたが無残にも問題の商品はポッキリいっちゃってました。清清しいほどに^^
結局は郵便局さんが全額保障をしてくれることになりました。(もう保証ありきの話になってたみたいw)
弁償金の振込み口座も教えて解決となりました。
しかも聞くところによると今回は破損があったので税関の判断で関税もなくなったということでした・・・
これは初めての経験でした~。
ただ破損の具合を見た限り現地でブン投げられたんではと思う壊れ方をしてました(笑)
想像の域をでませんが。。実際普通に投げられてますしね^^
ということで色々ありますね。
あ~~また長くなってきたので、
それでは今日はこのへんで。また!!
よろしければ一発ひっぱたいてくださいね^_^
