あうみん生活 -94ページ目

あうみん生活

あうみんのとても簡単なしあわせ♪
難しい顔してても、ちょっとしたことで
すごくシアワセを感じちゃったりして、
私って簡単だなぁ~って思う。
それでも、すぐおちこんだりへたれたり。
だから常に・・・
肩のチカラをぬいて、目の前のヨロコビ発見♪

東向きのベランダなので、朝からすごい日差しと暑さです。

直射日光のあたる室外機まわりは40度を越えるとクーラー止まってしまう・・・

というのを昨年何度か経験しました。

今年はグリーンとよしずがあるのでちょっと安心。

クーラーの捨て水はじょうろにためて、室外機まわりに打ち水します。

おふとんを干したり

洗濯モノ干したり。

これだけで、ずいぶんベランダの温度上昇をおさえられているハズです。


太陽エネルギーはすごくて打ち水もすぐ渇いてしまうし、

おふとんは裏返すと裏のほうが熱いくらい。


計画停電のハガキきてましたけど・・・

「原子力発電はお湯をわかすためだけに原子力使ってる」ってことを

思い出し・・・これだけ太陽のエネルギーあるのに

クーラーの使いすぎで電力足りないから原子力再稼動ってやっぱり変!

なーんて思いながら布団のホコリをおとしました。


以前、FA(ファクトリーオートメーション)系の機器の仕事をしていたとき

電力会社が始める事業ってのに農業がありまして、

要は土や太陽を使わず、またはコントロールして農作物をつくって・・・って

事業で電力会社はコントロールできる電気を使う産業を

興していかないといけないんだなぁっと知りました。


おてんとさんの領域を侵してる気がしました。

やっぱり、野菜づくりは、おてんとさんの仕事。

土とおてんとさんの力と、」あと、害虫や病気に勝ってこそ

のおいしい野菜を私は食べたいと思いました。


もっと小さい規模で小さく電気をつくってまかなう方法は

本当はもっと小さな技術でできるんじゃないだろうか?

多分そうなんだろうけど、原子力動かして儲かりたいんだろなぁ・・

今までそうしてきたから・・・なーんてやっぱり思ってしまうのでした。









やっぱり暑い夏がやってきました。


ただ、クーラーって長時間そのなかにいると変な冷え方します。

直接冷風にあたらなくても、28℃に設定していても

暑いと感じてるのに、体は冷えてる?みたいな。


それで、夜外にでると「あれ?クーラーなくても大丈夫じゃないかな?」

と思って、クーラーきって自然の風と扇風機の風だけですごしていて

温度計みると31度。

え?ダイジョウブかな?と思いつつ

そのままクーラーなしで朝まですごしました。

朝起きてもクーラーなしでもダイジョウブと思うものの温度は31度。


カラダおかしいんでしょうか?

歳とってセンサーおかしくなったんでしょうか?

それとも、若い頃のほうが自律神経失調症具合がひどくて

今の方がたくましくなったんでしょうか?


そういえば、先日浴衣を着たんですが、

以前だったら、滝の汗だったんですが、

汗の量も減ってるようです。

私・・・・枯れてきてるのかしらん・・・・



先日頂いたワインを冷蔵庫に入れてたんですが、いただきました。

おいしかったです。辛口なのにフルーティーでまろやか。
今はインターネットあるので、ラベルからどんなシャトーなのか見ることができますね。
立派なホームページありました。


photo:01


チーズがいいでしょ~っていわれていたので、

モッツァレラ、ゴーダ、カマンベールと・・・スィーツ好きな人向きのQBBチーズ。

カマンベールはフランスのもの買ってきたんですが

なんと缶詰になってました。

これは正解だと思います。

チーズがチーズ臭いって日本だから?疑惑を私持ってるから
バジルはベランダで育ったもの

photo:03

とってもキレイなファンタジーです。


不思議の国のアリスがオトナになって再び不思議の国に行くお話。


興味深いのはアリスをとりまくリアル生活。

最初と最後にしか出てこないんだけど、

どんなリアル環境のなかで、あの不思議の国に少女が入り込んでいくのか

不思議な国に行ったことで、リアルがどう変化していったか

が入っているのは、ちょっとしたギフト?

「千と千尋~」のように不思議な国から帰ってきたら「おしまい」もいいんだけど、

これが入ると、映画が「バック・トゥ・ザ・フューチャー」になる。


不思議の国の実写化がとてもステキ。

キャラクターも衣装も背景も・・・

グロいとこないし、怖いとこないし・・・


アリス・イン・ワンダーランド





今、クリーニング屋さんで浴衣は3000円くらいでやってくれるんですネ


浴衣丸洗いクリーニング
¥2,000

なんとネットだとこんなのも!


でも・・・浴衣ごとき、自分で洗えるわ・・・と思う昭和田舎感覚を受け継いでる私です。

とはいえ、やっぱりアイロンは大変なので、3000円であのいろいろな苦労から開放されるなら

仕事で忙殺されているときなら、ありだと思います。


今は仕事に忙殺されているわけではないし、

こういうことをめんどくさがらない丁寧な生活は

私の目指すところですので・・・洗いますとも。

(それでも40%ほどやっぱりめんどくさい思う私)


やっぱ金さえあれば、クリーニング頼んじゃうかな?でも、満足できるデキかな?

って、お金があってもこゆことちゃんと自分でやる人になりたいんでした。

うむ・・・理想と現実。同じこと言ってますネ。


さて、タイトルを「浴衣の洗い方」としちゃったので

具体的に説明していきましょう。



丁寧な洗い方は、

①きちんと浴衣をたたむ。

②クリーニング溶剤(エマールやハイベック)でつけおき洗い。

③すすぎ(エマールのすすぎ方は知りませんが、ハイベックの場合きれいな水に何度かくぐらせるだけ)

④洗濯ノリをつける

⑤干す




今回は何年も使っている綿の浴衣ですので洗濯機使いました。

①洗濯機で大きめの洗濯ネットに入れて普通に洗う。
②洗濯ノリをつける

⑤干す


それぞれのポイントを説明していきましょう。

まず、すそ汚れなど気になる部分は石鹸つけて洗ってください。



洗濯機で洗う場合、かならずネットに入れることです。

ネットに入れるのは脱いだままのぐちゃぐちゃでもかまいません。

かたよらないように広げて。


なんでかっていうと・・・

浴衣の布はとても大きいです。長いです。

で、からまったときそでつけの部分に負担をかけたくないんですね。



洗剤は普段使いの洗剤を使いました。



洗濯がおわったらのり付けです。

私はハイベックのエマルジョン使います。


アイロンがけが楽になるんですよ。

硬さも自分で調整できます。

硬いの嫌いでも、ちょっとだけでも、ちゃんと洗濯ノリ使ったほうがいいです。


アイロンをかけるときに使うスプレーのり・・・あれは嫌い。

完全に私の好みです。

今のはどうか知りませんがシワのびないし、こげるし。



つけおきしたら、脱水なんですが、今回はしてません。

というのは、洗濯機が1着の浴衣では反応してくれず

脱水してくれないんですね。エラーでてました。

というわけで、今回かるくしぼって、

洗濯機の中でちょっと放置されたものを干してます。


やっぱり洗濯機は2層式が理想かも。

しぼりすぎはせっかくのノリがおちてしまいすぎるのと

何よりも天敵シワができるので要注意。


脱水は本気でまわりはじめたら5秒でとめるのが鉄則です。

それができないなら、ぽたぽた干しのほうがよっぽどマシ。


そして最大ポイント「干す」



糊付けした浴衣を物干し竿にそでを通して干します。

このとき、きれいに広げ、シワをのばすこと。


特に襟!

襟の中には余分な布がかなり収納されているので

洗濯機で洗うなんてことしちゃった日には中がどうふくれて

どうぐちゃぐちゃになっているかわかりません。

とはいえ、襟を外して中をきれいにたたんで・・・なんてやらないのだから

今のうちに襟の上からきれいに中身を均等におさえつけ平らにして

表面をのばしていくわけです。



綿です。多少引っ張ってもかまいません。おさえてもかまいません。

これでアイロンがけの苦労をほとんどクリアできると思って間違いなし~

襟に限らず、ここでぐしゃぐしゃにしちゃうと

二度とさわりたくなくなります。(経験者)


ぬれた雑巾がパリっとかわくのをイメージして

いったん木綿を干す気持ちでパリっと2次元に干してください。


高いところからつるせる物干し台だったらそでの下と

開いた見ごろを洗濯ばさみでとめて

嫁入り前のうちかけ飾るみたいに広げましょう。


並行してもう一本物干し竿を使えるなら

すそを広げた状態ですそを物干し竿に固定することをオススメします。


もの干し竿の高さがないベランダなので

それをするしかない状態です。

photo:01


10年ほど前、着付けを習った歳に自分で縫った着物です。

自分で言うのもナンですが、とても丁寧にぬってますので

ひろげて襟を整えるだけで縫い代がおどることもありません。

普通に仕立てられた浴衣ならそうなってますが

安い浴衣だと縫い代部分がおどっていますので

濡れているうちにきれいに整えてくださいね。



オレ様な神様が成長していくお話。

原作はアメコミらしいけど、

楽しくて面白い映画らしい映画でした。


キーラ・ナイトレーが普通の女の子役やっててほっとしました。


「センターステージ」「リトル・ダンサー」と並んで

バレエも見せつつ、ドラマも感動もの・・・という映画を期待していたのですが

ドラマがあまりにもサイコで・・・見ていて苦しいばかりの映画でした。


とてもがっかりしました。

今の私は美しくて最後は気持ちがすかっとする映画が見たいのです。


メンタル的に、もともととても弱い主人公が

精神的に壊れていく様子がとても残酷で

「強かさ」とか「しなやかさ」とか「エレガント」を感じられるものではありませんでした。


ナタリーポートマンはこの映画でかなり痩せ

本当のバレリーナのような体格に。

どんなバレエシーンを見せてくれるのか楽しみにしていましたが

バレエのシーンは少なく、代役さんだったらしい・・・


スターウォーズのクィーンアミダラでも

最後は悲しみにくれ、すごい表情をみせてくれましたが・・・

とても美しい人なのに、苦痛な顔になると

この人のまゆって本当にL字になるくらい苦痛顔になるんですよね。

それは本当に見てて辛いのです。


「ブラックスワン」が日本アニメの「パーフェクトブルー」に似ている

ということで類似点と相違点を語っているページもありましたが

あぁ・・・確かに見た後の気持ち悪さが似てるかも・・・



風が吹いて、まだクーラーかけなくても大丈夫なんだけど・・・・
これが体力あって大丈夫な訳じゃなくて、歳とってセンサーが鈍くなって大丈夫だったら、危険なので、さすがに温度計が30度超えたらクーラー。
皆さんもお大事に。暑中お見舞い申し上げます。

ここのところ、毎日ブログを更新してみている。


一日にいくつも書きたいことが思い浮かぶこともあれば

ブログのことなど忘れてすごす日々もただあり


まだ1ヶ月も続いてないけど、

一日ひとつ更新できるといいかなってことで

更新する時間は朝の9時~10時くらいにして

すぐにはアップしない方法をとってる。


ブログを書いて、アップするまでに時間があると

文章を追加したり、写真を追加したり

やっぱりアップするのをやめたり


なんていうか・・・このやり方けっこう気に入ってる。


その日にあったことを旬に書けるときもあれば

書き留めときたいなと思っても、時間がすぎてしまうこともあって

もともと、リアルタイムにこだわらないといけない話は少ない。






実家のご近所の飲み友さんから、シャブリが届いた。


お酒をいただくなんて機会、本当にないんだけど、うれしい。

ちゃんとお礼を言いたいので

ラベル見ながらインターネットで調べたよ~


おいしいワインは好きだけど

ワインの知識・・・ないので・・・ね。

お魚の瓶の白ワインが好き~っとか

猫のガラのワインってハズレないかも・・・っとか

ワインを飲む機会が少ない私の琴線はかなりゆるい。


こんなゆるい私なのに

「このワインおいしかったのよ~だから、あうみんちゃんも飲んで~」って

送ってくださるマダムにはホント感謝。


そいえば、一緒に韓国に行ったA子ちゃんは

焼酎が大好きで、いろんな焼酎を飲ませてくれるお店

何度か一緒に行ったっけ。

栗の焼酎とか、イモでも上品なのんとか

いろいろあって楽しいんだけど、いかんせん弱い。

楽しいあとにげーげー来ちゃうんだから困ったものだ。


A子ちゃんとは韓国で、いろんなマッコリも飲んだけど

お酒飲んで人とおしゃべりするのんはやっぱり楽しい。


え?結局こんな結論?もしかして、私人恋しいのかも。