あうみん生活 -67ページ目

あうみん生活

あうみんのとても簡単なしあわせ♪
難しい顔してても、ちょっとしたことで
すごくシアワセを感じちゃったりして、
私って簡単だなぁ~って思う。
それでも、すぐおちこんだりへたれたり。
だから常に・・・
肩のチカラをぬいて、目の前のヨロコビ発見♪

衛兵さん、蝋人形かと思うほど直立不動。ロンドンの衛兵さんとの違いは、とにかく大男。

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ハッチくん。こま犬なんだけど、なんともひょうきん。ソウルのタクシーにはハッチソウルの文字とこのハッチくんが描かれています。

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門を入ってさらにいろんなキャラが。
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このこま犬も愛嬌のあるお顔ですが、池からの邪気から、宮殿の敷地を護る役割があるのです。
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韓国の虎は、民話的でとてもかわいいのです。韓国で「虎と小鳥」は「虎とカササギ」になるかなと思っていたら、こんな絵を発見!
羽のはえた虎なのでしょうが、
脇からはえてますね。羽。

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猫脚ならぬ虎脚

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韓国雅楽楽器
かわいすぎ
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ソウルに来ています。
今日のお宿はチムチルバンというサウナです。
入場料7000ウォンで24時間営業。
岩盤浴、岩塩浴、オンドル、スポーツ施設、食堂~とありまする。
先ほどたらふく食べてから入館したので、しばらく食休みしてから、お風呂入ってアカスリしてもらいまーす!
さすがに日清のお膝元。
阪急梅田駅構内にラ王の袋麺屋さんに連日行列ができてます。

3/15までのイベントだよ~

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半熟煮込み卵とチャーシュー、ほうれん草、ネギ、シナチクも入ってるよ。

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袋麺をつくってもらって250円が高いという人もいるようですが

70円の袋麺はかなり原価高いほうじゃないかと思います。


残念なラーメンに500円払うことを考えると

かなりおいしいラーメンでした。


ごちそうさまでした。



名古屋の方からお土産いただきました。
なんだか派手な紙袋

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坂角というところのえびせんべいです。

しかも・・・なんだか派手な包み。

べつに右側のゆかりでええねんけど・・・
ビールにあうおいしいおせんべいです。

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金色の箱に、金色の袋に入ったゆかり

海老がふえるとかいうわけではないらしい。


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ゴールデンゆかり・・・

家康さんなのに、こんな金ぴかは秀吉さんじゃないのか?


私は坂角だったら、「さくらさくら」が好き。


あと・・・名古屋だったら・・・両口屋是清の二人静・・・!

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名古屋のセンスってわかんないなぁ・・・

昨日神戸の港で、こんな派手な船見たんだけど

なんと名古屋市って書いてあるの。

シャチまるくんにも驚いたけど、

今度はこんな船をつくっていたのね、名古屋市。


名古屋も面白そうなところだね。


神戸の「メゾンパタジェ」でランチして、フライパンケーキも食べてきました。

フランス語教室でご一緒の方の息子さんがされているお店なんです。
ランチも千円以下からあって、生パスタ。ボロネーゼにたっぷりサワークリームのっかってて
とってもおいしかったよ~

フライパンケーキは2時からしかオーダーできないんだけど、
女子友と一緒だったので、おしゃべりしてる間にしっかり2時すぎて
ひとりひとつづつはさすがに多いので
1個たのんでわけわけしました。

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メレンゲしたたまごにさとうとバターと小麦粉少量入れたってレシピかしら?
とにかくふっわふわ!
ぐりとぐらになった気分~~~!

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ぐりとぐら [ぐりとぐらの絵本] (こどものとも傑作集)/福音館書店

¥840
Amazon.co.jp

メゾンパタジェ
神戸市中央区小野柄通り6-1-3
ジイテックスビルB1

梅田の茶屋町にもお店あるよ~

パタジェ
茶屋町5-7 KAINO梅田ビル1F

前回のワークショップ・・はじめての消しゴムはんこづくりでは

作る図案が決められていたので

なにか彫ってみることにしました。


消しゴムハンコ職人修行~~


この絵をはんこにしてみるぞ!

で、フランス語学習したら、はんこをおしていくのだ~~~!

モチベーションあがるぞっ!

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ほりほり・・・ぽん。


う・・・・どこかの洞窟で発掘された絵だろうか?ちがう・・・これは違う!


色ぬっちゃおう。

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気をとりなおして、もう一個・・・

ばばーん

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うう・・・


もういっちょほってみるか・・・


photo:04

あれ? 小鳥まんだらできそうだ・・・

違う図案ほってみよう・・・


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自画像。
鼻けずっちゃった。

photo:06


細い線をきれいに彫れるようになるのは、どれくらい修行必要だろうか?

もう、消しゴムハンコ職人になれなくてもいいや・・・

実家の近所の高校生がつくってくれた消しゴムハンコ。


うますぎ・・・ハンコ欲しくなったら彼女にほってもらお。


photo:07



本当に本当に久しぶりに、
スポンジケーキ&デコレーション
というのをしたよ。
ふぅ~

けっこう時間かかるね。

生クリームが思ったより全然たりなくて
間に2段クリーム&いちご入れたら
高さのレベルを合わせるリ量がなくtって
すんごくぶこつなケーキになった。

ブログみてると、いちごを面白く切って
チョコペンで顔かいて・・・ってしてるんだけど
全くそんな気力もたず・・・
どかどかといちごのせておわり。
なんかワイルド。

photo:01


レシピメモ


スポンジ

たまご 3個 さとう 60g 小麦粉50g


生クリーム 200ml + さとう 20g





5'11"- 5'59"

J’étais bien plus isolé qu’un naufragé
sur un radeau au milieu de l’Océan. Alors vous imaginez
ma surprise, au lever du jour, quand une drôle de petite voix
m’a réveillé. Elle disait :
– S’il vous plaît… dessine-moi un mouton !
– Hein !
– Dessine-moi un mouton…
J’ai sauté sur mes pieds comme si j’avais été frappé par la
foudre. J’ai bien frotté mes yeux. J’ai bien regardé. Et j’ai vu un
petit bonhomme tout à fait extraordinaire qui me considérait
gravement. Voilà le meilleur portrait que, plus tard, j’ai réussi à
faire de lui. Mais mon dessin, bien sûr, est beaucoup moins ravissant
que le modèle.

ボクは、遭難して海の真ん中でイカダで浮いてる人よりずっと孤独だった。
だから、日が昇るころ、おかしなささやきで目覚めたボクの驚きを君は想像できるよ。

そのささやきは
「お願い!羊の絵を描いて」
「え?」
「羊の絵を描いて」

ボクは雷でうたれたかのように飛び起きた。
目をこすって、よーく見ると
ボクのことをまじまじと見つめる奇妙なかっこうをした小さな男の子がいた。
これが、一番いい肖像画。あとから書いたものだけど、ものすごくよく描けた傑作。
でも、本モノはもっとうっとりするような風貌で、ボクの絵よりよっぽどいいんだ。

(翻訳は私の予習翻訳を先生の解説をきいて、ところどころ修正したもので
先生の翻訳ではありません)


lever du jour「夜明け、朝」、coucher du soleil「日の入り、夕方」、
抽象名詞 動詞化して思考
drôle de N「奇妙なN」
comme si 節(半過去、大過去)は、「まるで・・・のように」
tout à fait 「まったくもって」。Extraordinaireの強調の副詞。
Voilà+N「これがNだ」
avoir réussi à inf「infしえた」
faire le portrait de N「Nの肖像画を描く」
plus tard「後に」
bien sûr「もちろん」は挿入された副詞。
moins ~que・・・の比較。比較されている対象は「私の絵とモデル」。



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