チョコレートコーティングされたおかきがおいしゅうございました。
色の合わせ方が絶妙ですね。
日本も、着物・・・なんですが、ついたけの着物が流行れば
もっと自由度がでてきて、みんな着物着るんじゃないかな?
少なくとも着物を制服にしたほうがいいカンジのシーンではこれがいいと思う。
ついたけの着物ってのは・・・安土桃山時代の着物です。
NHK『功名が辻』で主人公演じる仲間幸恵が着物パッチワークの
ついたけの着物着てましたよね。素敵でしたよね~~~
私はあれが着たい。
私の髪の毛はストレートじゃないけど、ひとつにまとめるだけでいいし。
着るのも簡単だし、作業するのも楽だし、立ち姿美しい。
飲み屋さんや旅館の2部式の着物ははっきり言ってダサいです。
やっぱりおびは閉めないと。作務衣ではだめです。
歴女系のかた、どんどんコスプレして、これ、スタンダードにしましょう!
なーんて。何を語ってるんだか。(あ、でもこういう運動いいかも)
韓国は印鑑の印章の美術も多く、
親と一緒にきたとき、母は掛け軸を買っていったのですが
とてもモダンなんです。ハングルの文字っておしゃれ。
そして、やっぱり色使いが素敵です。
こんど消しゴムはんこでつくってみるかな?
そして、チャングムな世界の乾物屋さん。
そして、昔からある韓国茶をのませてくれるお店。
Je sais ce qu’on va faire maintenant.
今からすることわかったわ!こうしましょ
Tu vas compter l'eto( cycle de soixante ans qui servait autrefois pour definir le calendrier et les heures).
干支を数えて!
compterでいいのかな?Tu vas fermer les yeux. Et je vais me cacher dans un endroit sur la place des Gyeongbokgung.
もちろん、目を閉じててね。私が景福宮(キョンボックン)のどこかに隠れるから。
Et tu vas essayer de me trouver.
それから私を探してみてね。
le rat ねずみ
le boeuf うし
le tigre とら
le lapin うさぎ
le dragon たつ
le serpent へび
le chev うま
le mouton ひつじ
le singe さる
le coq とり
le chien いぬ
le sanglier....quoi? C'est le porc, n'est pas? いのしし・・・何?これ豚よね
Bon, d’accord, t’as gagné. Bon,qu’est-ce que tu veux ? Vu que c’est toi qui as gagné.
ああ、わかったわ。あなたの勝ち!いいわ・・何がお望み?勝ったのはあなただし~
Un bisou.
キスちょうだい
Tu veux un bisou, près des musée ?
キスしたいの?博物館の側で?
Allez. Bon, on va près des musée et je te fais un bisou.
じゃあ、博物館のほうに行きましょ?で、あなたにキスするの
Allez, viens me faire un bisou.
国立民族博物館@キョンボックン
(オリジナルはフランスの公園で数を数えてキスをする展開です)
ちなみに韓国の虎と小鳥。合体版。
かっこいいね

古い昭和な町並みが残るこの下町では
まだ銭湯が現役でたくさん活躍しています。
しかも、このあたりは銭湯でも「温泉」と名前がつくので
ちょっとした温泉街です。
世界遺産って、時代に取り残されたところがなること多いでしょ。
私、ここは1周おくれで逆に新しいんじゃないか?って思うこと多いんです。
なんて言ったら失礼かな?
○○荘という一刻館みたいなアパートがたくさんあって、
廊下も玄関も建物まわりもすごくきれいに掃除されているんですよね。
そこからカクシャクとしたお年よりがでてくるの。
で、商店街であいさつしたり、おしゃべりしたり・・
自転車屋さんの前を通る中学生が、「ただいま~」「おかえり~」って
声をかけあうの。自転車屋さんの子どもじゃないよ。
「あ~あ」って思うオトナも時々みかけるけど、
攻撃的な怖いカンジのひとはあまりみかけないのはラッキーなのかな?
お菓子はこんなの買ってみたら・・・マメいっぱいなのに、濃縮でおいしいカールってカンジの味。
キムチとかは・・・近所の市場で韓国の人が売ってるキムチも
十分おいしくてそう高くないので今回は買いませんでした。
以前はばらまきおみやげにレトルトに入ったキムチいっぱい買ってましたけど・・・
ゆず茶も近所の薬局で安いんですよね。
ムール貝のおなべ~
二人で半分くらいのこしちゃったよ~~もったいない~~
でも、これで10000ウォン
ムール貝だけでおなかいっぱいなのに、イカのいためものもたのんじゃったら
すごい量・・・これも10000ウォン
山崎ほうせいみたいなオモニ(おかあさん)がつくってくれました。
カキもおいしそうなのでたのみたかったけど
もう量が多いからってとめられちゃった。
「ほんのちょっとだけ欲しい」って今度いえるようにしてまた行きたいな。
マッコリやしょうちゅうも頼んだけど30000ウォン
コトバできないと、とても厳しいですが、
話す意志さえみせれば、韓国の人は優しいので
いっぱいこたえてくれます。オモニどうもありがとう!
「マシッソッソよ~」(おいしかったよ~~~)は
魔法のコトバで、本当に食事おいしいんですが、
これを伝えると、とても喜んでくれます。













































