あうみん生活 -63ページ目

あうみん生活

あうみんのとても簡単なしあわせ♪
難しい顔してても、ちょっとしたことで
すごくシアワセを感じちゃったりして、
私って簡単だなぁ~って思う。
それでも、すぐおちこんだりへたれたり。
だから常に・・・
肩のチカラをぬいて、目の前のヨロコビ発見♪

叔母とドライブ。

嵐山から高尾にいく有料道路を走り、

保津峡を見下ろしました。

トロッコ列車の鉄橋です。

かすみがかかっていました。

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鮮やかな色のつづじ。

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つぼみはシャンデリアのよう。

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途中レトロな小さな遊園地ありました。

トランポリンとか、ぼろぼろのパットゴルフとか

かなり泣ける~


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そこまで、目をむかなくても・・・

でも、ちゃんと色ぬりかえて・・・メンテかけてるんだろな・・・







第1世代の iPod nano を買ったのは2006年。
iPod に手がでず、その美しいフォルムをそのままに
小さくなった値段のおさえられた nano を喜んで購入。
後ろに 2006と自分の名前、 好きな言葉を刻印してもらいました。

そのiPod nano も今は使うことなく
お宝としてしまいこんでいたのですが、
電気の不具合に対応するため修理の回収手続きをすると
第6世代のiPad nano が送られてきました。

あらら・・・そういうことですか・・・

今iPod touch くんがいるので、使うことないかな?
とも思ったのですが、小さく軽い第6世代くん。
ジョギングのときに使えるなぁ・・・と
今できることを検索中。

第1世代持ってるかた~

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こんな小ささなのに音いいんだよね。

昔のハイエンドのこだわりを馬鹿にするほど・・・音いいのよね。
時代の流れはすごくて・・・こわいね。

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ボイスメモもできるのね・・・

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万歩計は、なにかパーツ買わないといけないのかな?

これは・・・ちゃんと走れよ・・・という神様の声かしら?


足の裏ちょっと痛めてるんだけど・・・



久しぶりに「虎と小鳥」学習しました。

フランス語は課題いっぱいたまってきてるんですが、

気分的にちょっと持ち直したカンジ。


で・・・たまってるのすっとばして、届いたばかりの94話から。


カミーユ・・また食べてます。

でも食べることは大事さ!

食べることがうまくいくと旅行にせよきっと人生にせよシアワセ度かなりあがる。


キーワード3つ。


①Et, si on rajoute un dessert c'est 14 euros?

え し おん らじゅて あん でせーる せ きゃとずーほ?


それで デザートを加えたら14ユーロなのね?


注文するとき使える言葉。

フランスのメニューもシステマチックなセットメニュー多いから、

これ加えたらいくら? みたいな質問。


いくら?は C'est combien せ こんびあん?


②Bon, ça a l’air délicieux,

en plus c’est super beau à regarder.

Y’a… plein de couleurs.

J’adore. C’est tout à fait le genre de plat que j’aime beaucoup.

Bon appétit.


さて、とてもおいしそう!

それに見た目もステキ

それにカラフル。

私好きだわ~ まさに私が大好きなタイプの料理だわ(まさに私超好き系~♪)

いただきます



③Bon, eh ben c’est parti. Nous avons…
oh là là… oh là là là là là là…

C’est extraordinaire. Je crois que c’est le
meilleur fondant au chocolat de ma vie


じゃあ、食べましょう。 うらら~~~~~~

すばらしいわ。多分私の人生で一番おいしいフォンダンだわ。



韓国でも「おいしかったわ」の「メウマシッソヨ」は魔法のコトバでした。

なので「せ めいゆ~ ○○ どぅまヴぃ~」は魔法がかかるに違いない。



うーらーらー


というと・・・私は「バック トゥ ザ フューチャー」で

悪役ビフから、ようやくとりかえした本が 「うーらーらー」という

グラビア雑誌で、マイケルJフォックスが「うーら・らー」

って言うのを思い出してしまう。

でもって、フランス行くと本当にみんな「ウーラ・ラー」言ってるので

「ホントに言うんだ~~~」って思ったよ。

中国人だと「あいや~~~!」韓国人だと「あいご~~~」って

カンジなのかな?







亀岡の叔母の家に行くのに、
大阪からJRに乗ると高いので
阪急で嵐山まで行き、嵯峨駅まで歩こうと・・・
節約のためのコースだったんですが
嵐山は桜のシーズンで
楽しげな観光客がいっぱいで
思わぬ気分転換、楽しげな人たちに元気をいただきました。

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渡月橋です。



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ピアノに関しては別ブログをたちあげる予定といいつつ
先日、「私がお世話になったピアノ工房」に
たくさんのコメントをいただき、とてもうれしかったです。

やはり、このお仕事の素晴らしさはお伝したいと思いました。

私の師匠です。



彼女の師匠でもあり、友達でもある、この工房のオーナー
シルヴィーさんのビデオです。
残念ながら、私はまだ、このフランス語を全部理解することができません。





あ・・・でも、久しぶりにこのビデオみてみると、
聞き取りやすいフランス語だということはわかります。
何について話してるか・・・くらいはわかります!おぉ!
誰かテキストにおこしてくれないかな?
(自分でも頑張ってみよう)

読み物としても十分面白い
ピアノバルロンジャパンのHP http://francepiano.jp/home.html

彼女の日本の師匠 いかにも日本の職人!
という現在78歳の森田さんがつづる 
森田ピアノのHP  http://www.morita-piano.com/jp/index-j.html


先日、フランス語友達からもらった

別の単語帳みていると



L'amant という単語がありました。 ラマンです。

ラマンといえば・・・


愛人 ラマン【無修正版】
¥3,990
Amazon.co.jp

映画「ラマン」 愛人です。

後に小説家になる写真の彼女が、

少女のころお金持ち中国人の愛人になる話。


で、このポスターからすると、

愛人とは彼女のことをさすのだと思いますよね。

でも、フランス語を勉強してみると

L'amant は男性のことで

女性の愛人は La maîtresse

ラ・メットレスになるのです。


あぁ、そうだったのか~


つまり「ラマン」は中国人男のことだったんです。

彼女が自分を買った男のことを描いているわけです。


この認識は映画の見方をかえちゃいますよね。


日本では男性のことを「愛人」とはあまり

言わないものです・・・


つまり日本では「愛人」は女性名詞なんですね。

暗黙の了解というか、認識のなかで。


男の人だと・・・

「不倫男」とかになるのかな?

でも、この中国男は結婚はまだだったんですよね。

「情夫」というと、ヒモのようなイメージになりますしね。

フランス語の「愛の人(男か女)」というコトバにたいして

日本語のそれを表す言葉は経済力とかも関係しているんだなぁと

思ってしまいました。


この映画の「愛人」という翻訳、はたしてあってるのでしょうか?

でも、「愛した男」では映画ヒットしなかったでしょうし


コトバは面白い。


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おはようございます。
あうみんのチョロい幸せ。
アップルサイダーです。
もちろんアルコールなしよ。
サイダーってフランス語読みすると
シードルになってアルコールを
含んでたりするよね。
ややこしや。
今日も元気に!
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心斎橋もせんばの方向に歩いておくと、日本とは思えないモノの安さに出くわします。
大阪に住んでる人は、海外に安いもの買いに行く必要ないじゃん!って思うほど。
そういえばユーミンはコンサートツアーの時、各地域の激安エリアチェックするんだって話してました。名古屋だったら大須とかね。
100円のブラウスとかあるしね、スポーツウェア7割引とかね。おしゃれではないけど、郊外アウトレットに負けてない。

面白いなぁ大阪。
先週金曜日の記事ですが、明日の番組の宣伝。
ピアノ・バルロンとピアノ・バルロン・ジャパンのこと
知っていただきたくて、ご紹介させてください!!

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ピアノに関しての記事は別のブログをたちあげ、書こうと思っていたのですが、
昨日「パリで逢いましょう」を見ていると、
私がパリで1ヶ月お世話になったピアノ修復工房が出ていたので
思わず、声をあげてしまいました!

ピアノ・バルロンです。
100年ほど歴史のあるピアノ工房です。
マダムバルロンという方が最初はじめ、
今のオーナー(写真)シルヴィーさんの両親がこの工房を買い取り
そして、娘のシルヴィーさんに受け継ぎ現在に至ります。

彼女と二人でこの工房をされていた明子さんを頼って私は
フランス語ができないにもかかわらず、1ヶ月と1週間研修を受けさせてもらえました。
技術だけではなく、いろんな世界感というか哲学というか、
シアワセというものについて・・・
フランス人の力のぬけた生き方・・・・など・・・・
カルチャーショックの多い、いい体験でした。

2~3年修行するという提案もあったのですが、
お金を含む、滞在に関するいろんな問題、自分の年齢。
明子さんが家族の事情で帰国を決めたこと、
私がフランス語が全くできなかったことで断念しました

それでも、心残りでしょうか・・・
今、フランス語を勉強している大きなきっかけです。
私は彼女とフランス語で話をしたかったのです。

明子さんは、日本に帰国し、東京世田谷で「ピアノ・バルロン・ジャパン」をたちあげ
このパリの工房から、ピアノを仕入れ修復し販売、調律をされています。
ご家族の事情での帰国ですので、ご家族の用事も多いのですが
今年夏には北軽井沢に画家のご主人とアトリエを開くことになっています。

ショパン時代のピアノ・・・実はそこまで希少なものでも、思ったより高価でもなく、
(新品のベーゼンドルファーやスタンウェイに比べたら安いんですよ)
きちんと受け継がれたたくさんのピアノたち・・・買うことできるんです。
私も欲しいと思ってます。



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テレビでは、ここに新たに弟子入りしてる日本人女性を紹介します。

彼女とは私もパリで二度会って一緒に工房で修復作業をしたり
夕食を食べにいったりしました。
彼女は、なんども語学留学を重ね、語学のディプロムを取得。
やりたい仕事をみつけ、調律と修理の基礎を日本で学び、
今ピアノバルロンで研修しているのです。

着実に夢をかなえていっている姿に感動しました。
明子さんに初めて会ったときもそうですが、彼女も
そして、オーナーのシルヴィーさんもとてもシアワセそう。

それに比べて私ときたら・・・と、つい卑屈になりがちですが・・・
彼女は彼女、私は私です。うらやましくて仕方ありませんから・・・
まず一歩でも彼女たちに近づけるようフランス語頑張ることにします!

「パリで逢いましょう」は2週連続同じものを放送しています。
興味のある方は明日3月29日金曜日8時からBS日テレをごらんになってくださいね!





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赤ちゃんが泣く理由は、
お腹がすいてるか、
眠いか、運動したいか、
オムツか・・・・
という事を、若いころ調律に行ってるお宅で学んだ。
それ位お客さんの家に赤ちゃんがいたってことなんですが。

でも、コレって大人になっても一緒だな~

昨日、眠れなくて、ちゃんとした食事せず、天気も悪くて、それでグズグズ気分って。
しかも部屋散らかってるし、やらなくちゃいけないことたまってるし。

なんだ、原因はっきりしてるじゃん。

ごきげんとりにワインとフランスパン。ちょろい幸せ。
ちゃんとサラダとミネストローネでいただきます。