映画『タイピスト!』見てきました。
1959年のという時代設定がフランス映画というより、ハリウッド映画っぽいストーリ&時代背景ですが、舞台はフランスで言語もフランス。
なので、ちょっとはお勉強した甲斐があるというか、ところどころ聞き取れます(^^;
熱狂的なタイプライター大会の連続で、ある意味スポ根映画のようです(^^;
プレイエルのピアノがでてきて、月の光など演奏され
プレイエルらしいピアノの音で、フランスのおうちって感じ?

あまりにもかわいい映画のパンフレット。買ってしまいました。
私がまだ18歳のころはタイプライターの時代で、
英文科に進んだともだちからタイプライターを借りて
ぽちぽち打って、カセットテープのインデックスなどつくったものです。
義理の父が持っていたタイプライターをかたみわけで頂くつもりだったのに
義母がさっさと粗大ゴミで捨ててしまいふててしまったこともありました。





