今日は、友達とその息子を夕食にご招待~
だって寂しかったんだもん。なんちて。
先日つくったブフ・ブルギニョン(牛肉赤ワイン煮)
自分用に小分けして冷凍してちびちび食べるつもりだったけど
実家でつくっても、好評だったし・・・
やっぱり「おいし~」って言って食べてもらえるのうれしいしね。
かぼちゃ、じゃがいも、にんじん、ブロッコリーを蒸し野菜にして
ブフブルのソースかけて食べました。
中学生息子には大きなお肉のかたまりあげたんだけど
さすがにペロリ。でも、普段おうちではお魚やお野菜料理メインで
お肉はあまり食べない家庭なのでとっても満足げでした。
じゃがいもとにんじんをまるっとひとつずつおかわりもぺろり。
ブフ・ブルといっても、バターも生クリームも使わないレシピなので
実家の両親、そして飲み友さんなどお年寄りでも
やわらかいお肉をあっさりいただけます。
若い人はもっとこってりくどいほうが好きかもしれないけどね・・・
私はセロリがサラダに入れるのはNGですが、
この料理に関してはセロリが入ると味がひきたつな~~っと思います。
トマト缶を使うのですが、すっぱさがないね~っと友達は話してました。
いろんな感想がきけてうれしいです。
友達がコールスローサラダをつくってきてくれました。
やっぱり自分とはパターンの違う食事ってお互い新鮮でいいですね。
珍しく友達も一緒に赤ワインを飲み、楽しくすごしました。
今年はこういう食事をいろんな人とやりたいな。













