あうみん生活 -132ページ目

あうみん生活

あうみんのとても簡単なしあわせ♪
難しい顔してても、ちょっとしたことで
すごくシアワセを感じちゃったりして、
私って簡単だなぁ~って思う。
それでも、すぐおちこんだりへたれたり。
だから常に・・・
肩のチカラをぬいて、目の前のヨロコビ発見♪

美術館、観光地めぐりはミュージアムパスを使いました。



あうみん生活


http://www.parismuseumpass-japon.com/

↑日本語のサイトはこちら。


パリにはルーブルをはじめ、いっぱい美術館があるわけですが・・・

それぞれ7ユーロ~10ユーロしちゃう。


パリ自体がテーマパークみたいなものだもんね。


そこで、ディズニーパスじゃなくてパリ・ミュージアムパス。


ノートルダムの塔の上とか、凱旋門の上とかもそれぞれ料金かかるんだけど

このミュージアムパスでOK。


コアなミュージアムもけっこう入っていて、

パリ郊外のベルサイユもOKだし、

コルビジュ建築のおうちだって見に行けちゃったりするの。


ただし・・・ディズニーパスと違って

スタートした日から連続した2、4、6日の利用期限。

32ユーロ/2日、48ユーロ/4日、64ユーロ/6日

日本でも購入できるけど、昨今のユーロ安はものすごいでしょ。

4200円/2日、6400円/4日、8500円/6日

って・・・1ユーロ=133円くらいって・・・今、113円くらいだよ・・・


私は4日パスを購入。


購入の「すったもんだ」ありました。

これは後の記事で・・・


で・・・モトはとれたかな?


ルーブル美術館

オルセー美術館

オーランジュリー美術館

ロダン美術館

ベルサイユ宮殿本殿

ベルサイユ・グラントリアノン

ベルサイユ・プチトリアノン

ノートルダム寺院

凱旋門


ピカソ美術館は・・・閉まってました~~

なんと2年間休むよ~~だって・・・簡単な張り紙のみ。

ミュージアムパスやパンフにその記載いっさいなし。

いろんな人がやってきてはオロオロしてました。


とにかく・・・どの美術館もでかすぎです。

大きな建物目指して歩いて・・・どこが入り口かわかるまで

かなり時間がかかる~~~


それでいて当然、中も広い。


くたびれちゃいました・・・

1日目はルーブルだけで終了~~~

パリで食費おさえてどうするの~~?

って気もしますが

トュールダルジャン~~~なんて

きゃ~~~食べてみたいぃぃなんですが・・

300ユーロのフレンチコースなんて贅沢は今回パスです。

日本でだってやったことないし。


ここはやっぱり30代と違うところかなぁ?


アメリカばかり旅行していた30代は

とにかく旅行中に倒れてはならぬ~~~っと

しっかり食べました。


ファーストフードも極力避け、人の手のかかった食事を。


この店のこの料理を食べる~っと決めていくので

はずれることもなく・・・

量が多いのも、シェアすることで残さずきれいに食べていたのですが

フランスの食事は基本シェアなし。


カフェというのが連日30度超えのパリでは

魅力がありませんでした。

というより、私がカフェ慣れしない間に旅が終了してしまったというか・・・


もっとうまく活用すればカフェも楽しめたのでしょうが・・・

やっぱり30度越えが誤算だったなぁ・・・

もうスィーツもエスプレッソもいらない~~~ってカンジになっちゃうもん。


カフェの不満・・・ クーラー入ってない!

みんなタバコすぱすぱ吸うし、ぽいぽい捨てるし、

道路ほこりっぽいし・・・はっきり言ってカフェって屋台よ屋台!

ギャルソンのサービスだってはぁぁ?ですよ。ホント。

映画や映像にとってもだまされてる~~~

日本人の描くパリのカフェイメージってかなり誇張されてる~~~

と 思ってしまいましたネ


サービス料が料金にインクルードされちゃっているので

はっきり言ってアメリカのウェイトレスやウェイターのほうが

サービスよかったように思います。


いちおう・・・何件かいきましたよ。

あの・・・マキシム・ド・パリのカフェにも・・

フォションのカフェにも・・・

アメリのカフェドゥムーランにも・・・

ラデュレのカフェにも・・・

(あ・・・けっこう行ってるかも・・・しかももろべたですね)


だけど・・・暑くてエスプレッソより、レモネード頼むと

スーパーで売ってるネッスルのビン入りがでんとでてきて7ユーロとかしちゃう(フォション)

アイスティーもびんいりネッスルで5ユーロ近くて・・・

なぁにぃぃ~~~ですよ。


モノプリ(スーパー)で買えば1ユーロしないのにぃぃ~~~

サンドイッチというとフランスパン1/2に

おいしいチーズとハムがサンド・・・で7ユーロとか

ドリンクとあわせるとあっさり10ユーロ超え・・・


あの・・・あきるでしょう。一度に食べられないでしょ・・・

半分はナプキンに包んでお持ち帰りです。

で・・・夜はそれをちびちび食べる。


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なんだかとってもおおざっぱだと思う。




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このランチで12ユーロ・・・ドリンクなし。

多分標準。はたして安い?


サンドイッチ&ドリンクでも10ユーロ超え、

ランチで飲み物付で20ユーロ予算

30度超えのパリでようやく座れるのにクーラーなし

となると・・・なかなか店に入れず おなかすいたよ~~~っと

ずるずるパリをさまよう日々

いつも昼食は4時くらいになってました。


やがて・・・5ユーロだすならビール・・・ということになりました。

そして・・・ソーセージとフレンチフライという・・・スタイルに・・・(ヴェルサイユにて)


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こんな食事ばっかで・・・旅行5日目には口内炎できました。


そして・・・朝、近所のパンやさんで焼きたてフランスパンを買って

部屋でサラダやソーセージ、チーズ、卵を焼いて 豪勢な朝食をとり、

そのフランスパンにゆで卵スライスとチーズをはさんで

お弁当として持っていく知恵を身につけたのでした。



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朝ごはん・・・

コーヒーは1杯19円のブルックスコーヒーよっ!

コップのほうはガスパチョスープ。

今回の旅行・・・

食費はしっかりおさえたと思います。


今日使った食費、朝のプランスパン90セントだけ?

なんて日もありました。

そーそーパリの人歩きながら買いたてフランスパンをかじってました。

かっこい~~?


きれいなお惣菜屋さんでキッシュやゼリーよせなんて買って

きれいな公園で食べたり、部屋で食べたり・・・

それなりに楽しみました。

スーパーでのお買い物も楽しかったデスよ~

オペラ座ガルニエ宮にて

オッターさん(声楽)&ピアノ

かわいらしかった。


バスティーユオペラ座で『KAGUYAHIME』

コンテンポラリーバレエと雅楽

雅楽&和太鼓とは知らなかったので

最初はちょっとびっくり!

でも、舞台効果も歌舞伎で使われる技法を使ったり

日本でもこういうエンターテイメントは見れないなぁって・・・

コンテンポラリーはテレビでみていると絶対眠くなって

ナマで見るのは初めてだったんだけど

ずっとひきつけられちゃった。


マドレーヌ寺院でのアリアと室内楽ビバルディ四季

広い広い寺院に響くアリア。

自宅のステレオアンプの効果に「教会」っていうのがあって

ヨーロッパの○○教会の響きとか数種類モードがあるんだけど

それを思い出した。

まだ、マイクもない時代、こうやって音楽を響かせていたのね~

バッハやモーツアルトもこの音響で音楽を楽しんでいたのね~~と感激


小さい教会でのバッハの無伴奏チェロ

ギャラリーは50人ほど。

演奏者の息遣いが聞こえてきて、もぉチェロもいい音!


ノートルダム寺院での声楽と古楽器でのコンサート

パイプオルガンが本当は聴きたかったんだけどなぁ・・・

声楽はアリアなんだけど、全く聴いたことのない曲ばかり。

古楽器の曲もね・・・中世の雰囲気はあるものの知らない曲ばかり。


オペラガルニエ宮にて

バレエ ドガの小さな踊り子

ドガの絵の世界をそのままバレエにしましたの舞台美術、衣装美術

すばらしかったです。


たくさん鑑賞してきましたネ。

それでも、ピアノが聴けなかったとか

パイプオルガン聴きたかったとか

もっとがっつりオケも聴きたいとか

次のテーマにしたいと思います。


一番感激したのはドガの踊り子かなぁ・・・


あと、バスティーユ広場でのユーロビートのイベントも楽しかったなぁ

ステージにDJ&ダンサー

ギャラリーもなんだかすごかったしなぁ・・・

私はベルバラフリークです。

もう30年以上前の話ですが・・・


漫画はもちろん、宝塚のレコードをいつも聴く小学生。

花組パート2、星組パート3台詞、歌、効果音全部覚えましたとも!

玉川百科事典はフランスの歴史のところだけぼんろぼろ。

親が大枚はたいて買った百科事典を一番読んでたのは

あのときだけだったんじゃないかな?(笑)


パリに入ったときから・・・そのゆかりの地名に・・・ドキドキ!

そしていよいよ


「なによ・・・その目は・・・

文句があるならベルサイユへいらっしゃい」byポリニャック婦人


のベルサイユへ行ってきました。


ロザリーはパリから歩いていきましたが、

私は電車で。40分。3.05ユーロ。

しかも、ベルサイユ駅の改札が壊れてて電車切符チェックなし。

ずるっこすれば1.2ユーロの地下鉄チケットで行けたかも(せこすぎ)


パリからの半日ベルサイユツアーは65ユーロ。

入場料やガイド料も含まれています。


半日なんかでヴェルサイユがまわれるわけがなくってよ!

それに私には4デイズ・ミュージアムパスポートがあるのよ~~~!


結論・・・・一日でもムリでした。


今度はお弁当を持って、敷物も持って、ピクニックがてらきます。っていつ?



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ベルサイユ・・・・入り口の入り口。



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ベルサイユのばら

庭園から見るベルサイユ宮殿。

オスカル様がシャルロット嬢を助けられなかった

階段は画面左上の階段?

プールバーといえば・・・

80年代、バブリー世代のなつかしスポット~~~

し・・・しかし・・・バブリーどころのレベルじゃないですね・・・


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ヴェルサイユですもの~~~!


ヴェルサイユ本宮殿じゃなくて・・・グラン・トリアノン・・・

一部のとりまきしか行けなかったところにあるっちゅーのが・・・


アントワネット・・ポリニャック婦人たちと

ビリヤードに興じたのかしら?

そんなコマはなかったように思うけど・・・

そりゃ~~反感買うでしょ・・・・


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ボールがでてくるとこ。

ビリヤードのボール・・・小さくないですか?



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キュースタンド。ぎっしりですね。




今回、空港からパリ市内の移動は

行きはタクシー、帰りは地下鉄でオペラ座まで行き

ロワッシーバスという2台つながった空港直行バスを利用した。

行きは63ユーロ、帰りは11ユーロかからなかった。


ツーリストの送迎しかしたことなかったら

やっぱり最初の壁はコレ。

タダで送迎がついてるならそれを利用するに限る。

でもね、有料だとけっこうなお値段する。160ユーロとかしちゃうの。

だから・・・そこを節約してみたい人はどうぞ参考にしてね。


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「歩き方」を見て、リヨン駅までエールフランスのバスで行き

後はタクシーか、歩けない距離じゃないかも・・・と思っていたのだけど

エールフランスのバスはリヨン駅には泊まらないという。


即、挫折してタクシーに。(はやっ!)


考えてみれば、モンパルナスまでエールフランスバスで行って

そこからタクシーにのればよかったのだけど、もう、思考停止しちゃった。


タクシーはベンツ!じゃなくてホルクスワーゲン。

あんまりきれいに掃除されてないし、クーラー入れてないし

なんだかときめかへん~~~~

タクシーで渋滞のパリの街をぐるぐるまわると

全くどこを走っているのか地図では追えず

途中で降りることもできず60ユーロもかかってしまった。

チップは計算しなくてよかった。ちゃんとインクルードされる。


アメリカ旅行のときは、空港からの移動はすべてタクシーだった。

リムジンだったこともある。

だから・・・これを「もったいない」と思うのは

私の経済感覚の変化?

あ、一人じゃなかったから頭割りするとやっぱり楽チンできたのよね。


それにね、タクシーはタクシーでいろいろ「かけひき」が大変なの。

道を知らないドライバーもいるし、メーター倒さない人もいるし

やったらメーターががんがんあがっていく怪しいタクシーもいた。


だから、公共機関を乗りこなせればそれに越したことはない。


ところが・・・バスの券売機から、わけがわからない。


「これ、どうやって券買うの?」っと隣のお兄さんに聞いたら

「僕、日本人じゃないです。だけど、この機械壊れてます」だと。


そうだよ~~~システムを理解してたって

それが機能しているとは限らないのが海外。

まったく、ここにも心が折れる要素がっ!


結局、バスの中で運転手さんから直接買えるんだけどね。

それも、現金もってなかったらカードでOK。

カードはICチップのついているものね。

暗証番号が必要よ。

この端末も怪しいこと多いから、やっぱり現金は持ってたほうがいいかな?

IC付のクレジットカードは数種類持っていったほうがいいね。


滞在中はとにかく地下鉄に乗った。

だってパリって流しのタクシーがいないんだもん。


地下鉄と鉄道の乗り方もわかったし、地下鉄で空港まで行こうと思ったけど

オペラ座からロワッシーバスにした。


古い地下鉄だからね、ほとんどエスカレーターなんてないの。

それに場合によっては2駅分くらい歩く~みたいな乗換え駅もある。

改札もよく壊れていてドアに荷物をはさまれている人も見たし・・

うん・・・このチャレンジは次の機会にとっておくよ。


帰りは地下鉄1.2ユーロとロワッシーバス9.5ユーロくらいで

合計11ユーロかからずにすんじゃった。

地下鉄だけだったら5ユーロくらいかな?


地下鉄はプランタンデパートのところにでるラインだったから、

そこからロワッシーバスのバス停はどこだろ~って

歩いてたら、今出たばかり?のロワッシーバスが、

私の荷物見てバス停じゃないけどバス停めてくれたよ。めるし~


そそくさと座った席の向かい合わせの年配のご夫婦は、

モロッコから来たんだって。

そっか、モロッコってフランス語圏なのね。

モロッコっていったら映画「カサブランカ」だもんね。

君の瞳に乾杯~~~っだ。


パリは2日間だけで、あとは北欧ノルウェーとか行くんだって12日間。

いいねぇ・・・


シャルル・ド・ゴール空港はとても広くて、

自分のターミナルを確認してなかったから

ちょっとあせったんだけど、それも難なく解決。


みなさん、ありがとう。よいたびを~ぼんぼやぁじゅ

日本人は・・・特に年配の方はヨーロッパ好きですね~

60歳以上でご夫婦で団体旅行じゃなくて、

ダンナさまプランニングで旅行されているご夫婦に

二組お会いしました。


ステキですね。


これから思い出し思い出し、

写真もとりまぜて旅行記まとめていこうと思います。

貧乏な40代でも、これだけ楽しめるよ~っていうのを

発信していけるといいなぁ・・・


旅行のために、いろんな贅沢を我慢しているのに

高いオプショナルツアーやタクシー、

贅沢な食事、ブランドもの・・・ってね・・・

残念ながら今の私にはできないの~


とはいえ、時間が大事だから、地下鉄の販売機の前で頭真っ白にしたり

不安を抱いているより、にほんじん向けオプショナルツアーのほうが

ずっと節約ってのもOKだと思う。


でもね、ちょっとパニくっても自分でまわることを選択しつつ

あ・・・コレ知っとくと頭真っ白にすることもないし、

高い中間を通さなくても自分でできるのねってことはいっぱい。


そして・・・やっぱり楽しむためには、リサーチとか

トライアンドエラーとかやっぱり必要なのね。

というのを痛感した旅行でした。

相変わらず「歩き方」にはだまされ、

相変わらず頭真っ白になる私でしたが、

ま・・・30代よりパニくらなくなったというか・・

楽しかった~


ちょっとかじっていたけど、フランス語全然わかんなかった。

英語も全然でてこんかった。

それでも、バレエのチケットも買えたし、バスとかのると

毎回誰かが助けてくれるし

本当に皆様に感謝です。ありがと。めるしぼくぅ


木曜日に帰ってきました。

それから・・・荷物の解体作業と洗濯掃除などの家事
そして唐突に爆睡・・・を繰り返すという
ダウン症のような日々を送っております。

帰国前日に送った、フランスのコリッシモという
ゆうぱっくのような小包が早くも昨日届きました。

時差があっても4日くらいで届くのです。

本当に世界は近くなったなぁっと思います。



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旅行中カメラが壊れたので修理しなくちゃです。

旅行中であった方にメールお送りしたり
ピアノ工房でお聞きした京都の工房へも行ってみようかな・・・なんて
思ったり・・・
フランス語もっと勉強しようとか・・・
もっと安く長期フランス旅行に行くにはリサーチとか・・・

いっぱいボイスメモとりました。


次につなげたいと思います。


なんでも高いと思ったフランスですが
やっぱり紅茶もコーヒーもおいしいし、
パリというネームバリューは帰ってくると
やっぱりそれなりにいとおしく、
生活をステキにしてくれるような気がします。

実際現地にいくと、「いったいステキなものは
どこに行けば会えるの?」状態で
日本の商社は上手で、すでにおいしいとこどりをして
くれているのだな・・・だからパリに対して
日本人がこれだけ憧れ・・

ステキなイメージを持つのだなと思いました。

それは・・・どこでも一緒かな?

雑誌で紹介される東京も大阪も・・・ステキだけど

実際住んでみるといろいろ違う。


ステキにするのにはやっぱりどこに行っても努力がいるってことです。

ステキポイントは人それぞれ違うし・・・

街に行ったからって・・・

勝手にステキなものは供給されません。


トホホなこともいっぱいあった旅行でしたが
ステキなこともいっぱいてんこもりな旅行でした。


今日はミュージアムパスポートの最終日です。
ノートルダムにのぼりたかったのですが、朝から雨。


そこで今日の予定はロダン美術館~ピカソ美術館&マレ地区散策

夜はマドレーヌ寺院でビバルディとアリアを聴きにいきます。


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