近代的な普通のフードコートにちょっとほっとしたりして~
ルーブルは広かった~
建物も元宮殿とはいえ広すぎ~
で、知ってる絵がいっぱい~
本もの~しかも写真ok
でもカメラ壊れるし~ううう
iPhoneからの投稿
化粧筆入れをつくった。
久しぶりのクラフト作業。
なかなかかわいい&わたし機能なものができたと思う。
化粧筆はほれ込んで熊野筆をそろえた。
けっこう高かった。
だけど、そのカバーはプロっぽいもの・・・簡素なものが多くて
フレンチなものにしたかったのだ。
赤のストライプはフランス製。麻もドイツだったかな?
すんごくかわいい。リネンってどうしてこう・・・
かわいいのとかわいくないのと・・・わかれるよねぇぇ
布は神戸の土井手芸や大丸で購入。
神戸のクラフトショップセンスいいのよね。
神戸マダムのクラフトレベルの高さを感じます。
ブルーの麻は西日暮里で安く購入。
大阪も西日暮里も安いものはいっぱいあるけど
全部を安い布でつくるとやっぱり安い感じになる。
使い方がとても難しい。
これに、小さなポーチもとりつけられるように
あと・・・リボンをつけてぶらさげらげられるようにも・・・
と・・・てづくりはカスタマイズが簡単。だけどなかなかやんない。
化粧筆入れをつくった。
久しぶりのクラフト作業。
なかなかかわいい&わたし機能なものができたと思う。
化粧筆はほれ込んで熊野筆をそろえた。
けっこう高かった。
だけど、そのカバーはプロっぽいもの・・・簡素なものが多くて
フレンチなものにしたかったのだ。
これに、小さなポーチもとりつけられるように
あと・・・リボンをつけてぶらさげらげられるようにも・・・
と・・・次から次にアイデアが・・・
てづくりはカスタマイズが簡単。だけどなかなかやんない。
ここではちょっとカバーについて考えてみた。
家のなかに手作りのもの、ふえすぎると・・・昭和。
そういうテイストも嫌いじゃないけどね。
住んでる人が昭和なもんで、はまりすぎてそのテイストに沈んじゃう。
昔はなんにでもカバーしてたよね。
電話、ドアノブ、シーズンオフのクーラー、テレビ、
あ・・・・でも実家では上記のどのカバーもなかったなぁ・・・
母はせっせと掃除してたんだなぁ・・・
便座カバーはあったけど・・・ウォシュレットになってからは消えた。
いちご模様にフリフリのついた黒電話カバーをおしゃれとは
私も母も思わなかったけど・・・
あえて、あいぽっと(あいほん)に
そういうカバーをつけてみようかな?(笑)
エルメスが皮で馬のマスクみたいに黒電話カバーつくったらかっこいいかも。
そういえばエルメスはパームのケース14万円で売ってたけど
在庫いっぱい残らなかったのかな?
ピアノにお約束のビロードの重たいカバー、夏はバテンレースのカバー
昔のカバーって、住む人のテイストや好みを全く
無視したものがついていたなと思う。でも、そういう時代かぁ・・・
どうしてオルガンやテレビにゴブラン織りのフリンジつきの
カバーがついていたんだろう?
今考えるとおっかし~~~
でも、あえてそういうカバー出したらちょっとは売れる?
液晶テレビに舞台の緞帳のようなカバーはいかがですか?
オペラ座ガルニエ宮版とか有名どころそろえるの。
タペストリーっていう手もあるね。
ピアノのカバーにしても・・・
季節感すらあったんだなぁ・・・
カーテンも季節ごとに替えていたし・・・
なんか・・なんかそれって豊かじゃない?
めんどくさい?そだよね。
それだけ人が忙しくなかったってことなのかな?
それでも
一番目に入るものは・・・やっぱり
すてきなもの、好きなものを使いたい。
一番目に入るものが、携帯やDSになった・・・そういう時代。
時代の変化はあるけど、一番使うものに、ステキなデザインを選んだり、
好きなテイストのカバーをかける。もしくは・・・デコる。
美術展やコンサートなんかで一番売れるのがクリアファイルっていうの
なんだかわかるなぁ・・・
まずビジュアルありき。
機能だけで人はモノを選ばない。
ビジュアルはやっぱり大事。
特に女の子いや・・・乙女は・・・・。
(乙女な男子もいっぱいいるからねぇ)
アイポットは・・・メールをゴミ箱に捨てると
ゴミ箱にアイコンがひゅ~~~んと吸い込まれていく。
アイコンを並び替えようとすると
アイコンがぽよんぽよん揺れてかわいい。
ぐぐぐぐっっとツボをおされる私。
オタク言葉でいうと・・・こういうところに萌え~~~なんだよね。
さすがアップル・・・こういうところがいちいちかわいい。
多分電化製品が好きなほう。
だけど・・・使いこなすには
それなりの時間やエネルギーを使うし
使わなくなってもメンテナンスとか、
電化製品そのものの掃除とか
必要なのよね。
やれやれふー
さて・・・しのごの言ってないで
掃除機の掃除、洗濯乾燥機のフィルター
電子レンジ、冷蔵庫の掃除しなくちゃ・・・
AVの裏の配線の上もすごいほこりしてたから
掃除しなくちゃ・・・ふぅぅl
カバーかけちゃうかな・・・昔みたいに
朝、はちみつが届きました。
どどーーーんと2キロ。
20年も30年も前は・・・
いつもいただいていたのです・・・
田舎の祖母がやらなくなった畑を
養蜂業の方にお貸しし、お金など頂いてなかったので
お礼に~~~ってカンジでもってきてくださってたのです。
23年前に祖母は他界したのですが、ちょうどそのころ
祖母の家に泊まると「おはようございま~~す」ガラガラガラ~と
はちみつのおじさんはやってきました。
朝の6時半です。
母はすでに起きているので玄関はあいてます。
仏間で寝ている私たちを
無視しておじさんはお仏壇にまっしぐら。
はちみつをごろんごろんと仏壇の横に並べ
チーーーン「なまんだーーーぶつっなまんだーーーーぶっ」チーーーン
私たちは大慌てでお布団をあげ・・・母をよびにいったのでした。
もちろんその後大笑い。なつかしいなぁ・・・
頂いている蜂蜜が、いくらで市場に出回っているかなんて
一度も考えたことはありませんでした。
当時、九州の田舎では・・・車で走っていると
こういう蜂蜜が2000円とかで売られていたものです。
スーパーで売られている中国蜂蜜より安い値段でした。
ドライブで「蜂蜜会社のアイスクリームがおいしいよ・・・」と
つれていってもらった蜂蜜会社の国産蜂蜜の値段に
どれほど驚かされたことか・・・
市場で出回っているお値段と、おじさんが売る値段の
違いに「資本主義ってこゆことか」って感じました。
それは・・・猟師さんのお魚にしても、畑の野菜にしてもそうなんですが・・・
とはいえ、
ここ10年ほど国産蜂蜜事情は劇的に変化して
おじさんは高値で蜂蜜を販売できるようになったようです。
でも・・・急にブランド化されてしまったため
蜂を盗まれたり、病気で全滅になったり・・・
それなりにご苦労もあるみたい。
さすがにタダではもうわけてもらえなくなりましたが
かなりお安い値段でわけてもらっているのだと思います。
大切にいただきます。