転んでもタダじゃ起きない番組といいつつ「転んだの私だけですから。転びぞん」と有働アナ。つけまが外れてブランとなってるアップを映し本題へ
目尻よりちょっと短めにつけまをカットだって。目尻より長くすると若い人のように「つけてます」「頑張ってます」感が上がってオトナ女子には痛いんだそうです。この解釈って。
つけ方外し方も紹介してました。
やっぱり「つけてます」感はオトナには「痛い」のかー。うー。目尻より長く貼りたくても目尻が二重まぶたがおちててかくれちゃうから貼りたくても貼れない現実が私にはあるのよねぇ。ちぇ やっぱり歳はとりたくないもんじゃの ごほっ
40代以上女子のことをオトナ女子って呼んでるけど、この呼び方もやさしいというか、気を使ってて、悪い言葉じゃないけど浸透してるわけでもないので微妙。ま!言ったもん勝ち!アラフォー超えた女性はオトナ女子!限界あっても、いつまでもオンナ捨てちゃダメダメ
そもそも女子って言い方は小中学生しか使ってなかった言い方で、20歳過ぎればしっかりオトナだし、昔は中年女性とかせいぜい初老のご婦人とかいう言い方しかなかったね。悪意があると20歳でもおばさんとか40代以上なるとババァって呼ばれちゃうけど、年齢とむきあって努力する40代以上女子、オトナ女子に「女子じゃねーし」って、ツッコミは嫌われる時代。
おっと脱線。
歳をとってくるとまつげも減って目のまわりの皮膚も衰えるから、つけま有効と紹介してました。
有働さんは、自らつけたかったわけじゃなく、民放スポーツ解説番組で華やかな他の女子アナからうかないようにディレクターから「つけよっか~」と言われて以来15年間つけてるんだそう。
そっか~ そんな前からつけてる人はつけてたのね。自然つけま。難しいもんだ。華やかさを求められるのにやりすぎは「痛い」。70代の人でも自然つけま覚えてお化粧ラクになったとか、お化粧はマスカラだけとか、やっぱりまつ毛って印象左右するのね。
お化粧の最後じゃなく最初に地肌につけた方がいいんだって。
私の場合、最後にするとうまくいかなかった場合、アイメイク全体をやり直さないといけないので、肌がくたびれるので最初にトライするようにしました。でも出かける時間と逆算してあきらめるケース多し。
有働さんは地肌につけると外す時痛いそう。初心者の私はそこまでしっかり貼れたことないんで、私やっぱりヘタなんだなぁ。さすが15年。
