【ご感想】本当に、ほんとーーーーうに 受けてよかったです! | 「本来の自分」に還り思い通りの人生を生きる「アット・ゾーン」

「本来の自分」に還り思い通りの人生を生きる「アット・ゾーン」

「本来の自分」に還ると、人間関係も、仕事も、愛情も、望む現実を生きることが可能になります。現実は意識の投影だということを身を以て体験するでしょう。「アット・ゾーン 実践コース」はそのメソッドをご自身で使えるようにする伝授講座です。

個人セッションを受講された

茂木敦子さん

 

ブログに感想を書いてくださったのでご紹介します。

→個人セッションの予約可能スケジュールはこちらから

 


茨城県牛久市で、瞑想の為のヨガ「スンニャターヨガ」を主宰しております、茂木敦子です。


仕事上がりに、都内へ。

潜在意識の書き換えをしていく、

最上早苗さんの個人セッションを受けてきましたラブラブ!

{C65A811F-BFFF-4A93-BA8F-87DDDEB39269}

さなちゃんとラブラブラブラブ

 

ラブさなちゃんのブログはこちら(←クリック)

 

 

 

潜在意識の書き換えっていうと

 

ちょっと、怖いな〜なんて思いませんか??

 

『見られたくないところを見られるんじゃないかな』とか

 

『コントロールされるんじゃないかな』とか。

 

 

でもね、さなちゃんの方法は

論理的かつ易しい。

 

だから、全然怖くないですよニコニコ

 

 

さなちゃんは、

 

マイナスからゼロへ

 

ゼロからプラスへ

 

やさしく導いてくれる人。

 

 

{54F925B4-C229-40B1-8681-CA4EBAB445DB}

 

 

わたしは常々

 

自分というものは

自分のなかにいる神様の声や

本質的な諸々を伝えるための存在であり、

 

 

「自分とは媒体である」という認識があったのですが

 

 

その、媒体としての自分に

 

どこか不具合を感じていて

 

 

ここ一ヶ月モッサモサしておりました。

眼球がめっちゃ痛くなって

何やっても手につかなくて

なぜだか眠くなる感じ。

      

 

         

『なんでだよ、いつもなら無心に

無我夢中にやれるのに…』

       

        

 

なんかあるなー、

これなんかあるなーーー!!!と

モッサモサしておりました。

      

{B685BB22-E807-47F7-A876-BBCAC19FCF5D}

        

そんな矢先、

とある飲み会で同じテーブルになったさなちゃん。

 

 

ほんとーーに偶然

リーディングをしてくださることになり。

        

         

『ポットにたっぷりと何かが注がれている。

 

中に入ってるものは、とても良いもの。しっかりしてる。

 

でも、注ぎ口が繋がってない』…という

 

 

ピンポイント

 

いや

 

ピンピンピンポイントすぎる言葉をいただいて

      

       

その「ポットの注ぎ口の件」について

続きが気になりすぎて

さなちゃんのセッションを受けました。

        

 

{3025B277-A5A3-4549-8053-FA052F93D193}


 

        

結果、

 

わたしのなかに眠ってた

 

ある悔しい

いや

めっっっちゃめちゃ悔しかった経験と情動記憶が

 

わたしの不具合を生んでいることを知りました。

 

涙なしでは語れないぜ。

 

{C18647ED-4647-40D0-87D8-8F80900275A5}


 

その、めっっっちゃめちゃ悔しかった経験っていうのが

 

7歳の頃の出来事。

 

 

 

当時、学習塾に通っていたのですが

 

 

わたしは勉強が大好きで、

毎回ノリノリで授業を受けていたんです。

 

 

宿題も楽しくて、

自由に学習スピードを上げられない学校とは違って

 

 

それこそ夢中で勉強してました。

 

 

 

 

昨日解けなかった数式が

「!」…とふとした時に解ける快感。

 

大好きな先生と、ニヤニヤしながら

 

先生:

「ここを…こうやって、こうすると…。

 

…ほら、こうなるべさ?」

 

 

わたし:

「ふぉおおおお〜!」…と

 

 

応用問題を解いていく

あの、ただただ純粋に脳みそをフル回転するという、特別な時間。

 

 

わたしはそれが大好きだった。

 

 

なのに、兄は勉強が大嫌いで

兄のペースで、兄の意思決定で

「ここは合わない。嫌だ」と兄が言うと

塾自体を変えられてしまう。

 

 

そんなことがしょっちゅうあったんですね。

 

 

 

『あー…あと少しで

あの問題を解けたのに…

まだまだ聞きたいことがたくさんあった』

 

 

そういう心残りというか

 

わたしの意思が尊重されぬ悔しさが

 

 

さなちゃんのリーディングによって

 

ぶわっと蘇ってきたんです。

 

 

 

なんかねー。

不思議と泣けてきて。

 

 

めっっっちゃめちゃ悔しかったんでしょうね。

 

 

その頃の心の記憶が

『人と同じ気持ちじゃないと、羽をもがれる』

 

『羽をもがれて、他の人のレベルに強制される』…という、

強い思い込みになってしまった。

 

 

{206CDE02-4731-4BFC-9015-4DD4797BFE11}


でもね、

 

さらに読み解いていくとね

 

 

その、めっっっちゃめちゃ悔しかった経験によって

 

わたしは大きな学びを得ていたことにも気づいたんですよ。

 

 

『わたしの周りには、いろんな人がいる。』

 

『わたしが得意なことが、他の人は不得意なこともある』

 

『わたしの不得意なことが、他の人は得意なこともある』

 

 

そこで羽がもがれたような不自由を感じながらも

 

公平さ

分け隔てなく人を見ることを学んだのです。

 

         

 

それにね、

わたしは兄を尊敬しているんです。

 

 

兄は勉強が大嫌いなだけで

 

彼もまた、分け隔てがなかったから。

 

 

いじめられっ子でも

仲間外れにされている子でも

ハンディキャップのある子でも

 

分け隔てなく「友達」だった。

 

 

そんな彼は今、福祉の仕事をしているんです。

彼にとって、まさに天職。

 

同じ胎から生まれた兄弟として、

心底そう思うの。

 

 

{3A984B1C-A8E0-47EF-AD46-0C8A43DF96C8}

 

 

だからね、

わたしはさなちゃんと

わたしの潜在意識を書き換えていきました。

 

 

『私は羽をもがれて、他の人のレベルに強制される』という思い込みから

 

『様々なレベルの人を認めて、私は自由に羽ばたいている』という考えへ。

 

 

           

もーね、ほんと爽快。

         

           

そうか、こうやればいいのか!!!…と

また前に進める実感。

         

           

そして、わたしはみんなと歩いていく。

みんなが好きな歩き方で、

みんなが好きなルートで。

 

 

{F4856EB9-083E-4FE1-AFBD-010212F0F5AB}


セッションの最後に、

 

セッションを受けるきっかけとなった

「ポットの注ぎ口がどうなったか?」をさなちゃんに見てもらいました。

 

 

 

私の手を握って

静かに目を閉じて見つめること数秒…

 

 

 

さなちゃんは、ふと

「ふふふっ」と笑いました^^

 

 

さなちゃん:

『初めて見た時は、こう…

匠の寸胴鍋!みたいな

 

いいダシ取りまっせ!みたいな

 

シンプルで重厚感のあるポットだったんだけどねぇ。

 

 

今は、注ぎ口がピタッと付いてるんだけど

 

その注ぎ口をよーく見てみると

フリルがあったり、形がくにゃん音譜と丸くなっていたり…なんだか楽しくて可愛いかんじニコニコ

 

 

よーく見てると、フリルや

あとはー…竹(⁉︎)が見える。すごく良い竹キラキラ

        

         

えっ、ここにフリル?

からの竹⁉︎という振り幅や意外性、ギャップを楽しむお客様が増える模様です(笑

 

 

いやぁ、楽しみだな^^

 

 

本当に、ほんとーーーーうに

受けてよかったです!

 

 

 

モッサモサしてる方は

さなちゃんに見てもらって!!!

↓↓

ラブさなちゃんのブログ:こちら(←クリック)

 

《さなちゃんの個人セッションお申し込み詳細》

ラブこちら(←クリック)

 

さなちゃん、ありがとうございました❤️❤️

またお願いしますo(^▽^)o


アメブロ茂木敦子さんのブログはこちら

 

→個人セッションの予約可能スケジュールはこちらから