瀧川 蘭子の気まぐれブログです。 -5ページ目

瀧川 蘭子の気まぐれブログです。

ブログの内容には一貫性はまったくありませんが、
レイキ関連のニュースがあれば優先して掲載します。

根本(こんぽん)レイキ療法師として、
怪我やあらゆる病気を治すのをお手伝いします。

レイキ日記

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伊勢参り

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伊勢参りの中で別の機会にと書いていましたが、、

大変遅くなってしまいましたが、これから説明いたします。

私はぎりぎり食べている状態ですが、

姉は持ち家(マンション)に住んでいて
それを売るとすれば悪くしても何百万円にはなると思います。

多分、それを狙って姉に対して殺人光線のような生霊を

飛ばしたヤツがいて、、

一週間近く調子が悪かったそうなのですが、

姉はぎりぎりまで我慢するちょっと困った性格で、
すぐに連絡すればいいのに「もうアカン」と言うまで連絡しないんです。

私に連絡をした時は電話まで這って行ったそうです。
連絡を受けてすぐに駆け付けたのですが、
顔色は真っ青で食事どころか水も飲んでいないそうで、

まず水を飲んでもらって、レイキを送りましたがどうも流れが悪い。


それでもかまわず送り続けたのでかなり楽になったと言っていました。
その後もしばらく続けて普通に歩けるようになったので、
その日はそれで終了にしました。


レイキ伝授の日にHさんに「強い恨みの念」

と言われたその念の正体は
私が姉を助けた事に対しての「恨みの念」だったのだと理解しました。


姉を殺すつもりで念を送ったのに私が阻止した事に対して
「邪魔するな」的な念を私に向けたのだと思われます。

この念は
私のイメージでは、後ろから弓で撃たれた感じです。
この霊障による「傷」は、膿と脂肪の混ざった物を出し切ってキレイになるまでに約、二週間もかかりました。

今までにも何度か説明していますが、
霊障の強さはピンからキリまで様々ですが、
中でも生霊の強さは強力です。
その理由は、生霊の殆ど(多分95%以上)は逆恨みの念で、
逆恨みは、本来自分が悪いにもかかわらず

相手のせいにしなければならないので

必然的に強力になる訳です。


レイキ伝授の日にHさんからこんな霊障どこで拾ってきた?
と聞かれた時にはすぐに思い出せなかったのですが、

以上がその内容です。

 

以前にも書いたのですが、

 

私の霊気はかなりの物なのですが、

唯一最大の欠点は【霊障】に弱いと言うことです。

 

弱い霊障なら、問題ないのですが、強い霊障の場合はパワーが出ないどころか、

私がその霊障をかぶって苦しむ事があります。

 

特に生き霊の場合は、防ぐ方法を見いだせません。

 

逆恨みですから、私が反省するとかでは解消されません。

 

 

相手が自分の都合のいいように濡れ衣を着せてそれを徹底的に真実であるかのように、

 

ストーリーを組み立ててその思いを生き霊という形で飛ばして来る訳ですから、

 

私には何の責任も無く、相手の特定も難しく時間もかかります。

 

その間、軽い場合は三日からきつい場合は二十一日程、寝込みます。

 

寝込んだら終了ではありませんので、とてもたちが悪く困った物です。

 

寝込んでいる間に相手の特定を試みるのですが、とても時間もかかるし

 

特定できてもそれで終わるわけでは無いので、

 

今の私には関りを無くす以外に方法がありません。

 

 

 

 

 

 

 

私は、根本恵理子さんの前世療法を知った事から

 

最近世間一般の常識からはかけ離れた事にのめりこんだ感じです。

 

ブログに書いた「伊勢参り」から

 

Hさんに教えてもらった「ドロレス・キャノン」

 

に始まり、

 

 

 

今は

 

エレナダナーンを中心にyou tube で勉強中です。

 

 

 

スターシード?

 

アセンション?

 

さてさてにわかには信じられない内容ですけど、、、

 

私自身の経験も

 

UFO目撃や搭乗、臨死体験等、

 

世間にはなかなか受け入れてもらえない体験がありますからね~。

ファンダメンタルトレーニング4-4 


それでもドライバーはスライスする!

私の場合、
最初のアイアンがスライスしていた原因はクラブのライ角が
全く合っていなかった事が原因だったので、
ライ角を変えて解決しましたが、、、

ドライバーがスライスする原因はライ角ではありません。

色々悩んだ結果は、シャフトの硬さに問題があるのでは?
と思いました。

ちょうどその頃、
知り合いに千葉にあるゴルフショップを紹介されました。

その店はゴルフクラブはもちろんですが、
色々なパーツを販売しているお店でした。

早速カタログを取り寄せて色々読んでいると、
いろんなタイプのシャフトを販売していますが、
その中に【トルク角】と【キックポイント}と言うのを見つけました。


トルク角とは、
シャフトを固定して一定の力で捻った時の
ねじれ角を表した物で、数字が少ないほど
ねじれが少ない事を表します。

キックポイントとは、たわみ方ですが
大きくたわむポイントと言えばわかりやすいですね、
手元に近い部分が大きくたわむタイプを手元調子、
シャフトの中ほどが大きくたわむのが中調子、
ヘッド近くが大きくたわむタイプが先調子と呼んでいます。

私は感覚的に中調子が好きです。

シャフトの硬さと調子で打ち出し角は変わります。

また、シャフトの硬さとトルク角によって、
しなり戻りとねじれの戻りによるシャフトの反発力が加わり、
(スイングスピード+コックの解放+シャッフとの反発力)
の合わさった力でボールを飛ばす訳ですね。

だから、シャフトの硬さと、シャフトの調子とトルク角が
重要になります。

ここまで理解できた所で
自分のスイングに合いそうなシャフトを購入して
リシャフトした結果は上々だと思っていたのですが、、、。

それでもスライスするんです。
ここであらためてスイングを見なおすと、、

ドライバーの場合はティーアップして、
ボールの位置はかなり左足よりにあるために、
ボールを見て、そこを目がけてスイングすると
コックの解放を開始するのは8時の位置からで開放を完了するのは
ボールの位置でしたが、これが【間違い】だったとわかりました。

コックを解放するスタートは8時30分ぐらいからで
完了は6時ごろ(スイングの最下点)で良かったんです。

スイングの最下点からボールの位置に行く間に
シャフトのたわみと捻れが戻って来て丁度直角になるんですね。

直感的に選んだシャフトを購入した訳ですが
11度のドライバーはそこそこいい結果が出ているようです。

ここまでインパクトまでを考えてきましたが、
フォロースルーやフィニッシュはどうかと言うと、
クラブの重さと遠心力に引っ張られてナイスショットした場合には
自動的にナイスフィニッシュが出来ちゃいます。


でもね、
最後に手に入れた300ccロフト角10.5度のドライバーは
リシャフト後は未テストなんですよ~。

だから、【これを試した~~い 】のです。


だから練習した~い! 

どなたかご一緒しませんか~?


ファンダメンタルトレーニング 4-3   

これまではハーフショットについて述べてきましたが、
ここからは、いよいよフルショットについて考えてみます。

すでにハーフショットのバックスイングは完成しているので、
ここからはフルショットについて考えます。

フルショットでは、
ハーフショットの位置からさらに捻転と腕を持ち上げます。

トップの位置では手首に余計な動きが無い限り、
クラブフェイスがだいたい正面を向くようになります。
(それが一応基本的な状態だとされています)

その状態からインパクトまでは、
ほぼバックスイングからビデオの逆再生の感じですが、

より飛距離を稼ぎたい場合には、
コックの開放の開始をできるだけ遅くして
ヘッドを急加速させて急加速の途中でインパクトを迎えれば
急加速の運動エネルギーがボールに伝わるので
急加速の度合いが大きいほど飛距離が
伸びるのはハーフショットの場合と同じです。

※ここまではあくまでも
【スイングプレーンを崩さずに】と言う前提条件がつきます。

ミドルアイアンでは
スイングプレーンのほぼ最下点にボールを置きますが、
ロングアイアンやウッドクラブでは
バックスイングの逆再生だけではインパクト時には
シャフトが長い分ヘッドが遅れがちで、スライスになりやすい。

そのためにボールの位置はミドルアイアンの時と比べると
しなり戻りに必要な時間のために左足寄りにするだと思います。

シャフトがより長くなれば
コックの解放を遅らせると、バックスイングの逆再生では
ボールの位置を変えるだけでは解決できないほどヘッドが遅れます。

ではどうするか?

これもハーフスイングの時と同じように右手の人差し指を
活躍させればいいのですが、
タイミングと力加減はハーフショットの時とは
微妙に違ってきますので、それを身につけるには
反復練習でちょうどいいタイミングと力加減を身につける
しかないようです。

以上で大体ロングアイアンや5番ウッドぐらいまでの
スライスの問題はほぼ解決したのですが、、、

 

 

4-4に続く
 


ファンダメンタルトレーニング 4-2  

次は、
手首のコックをどこから開放するのかが問題になります。


ちょっと話題を変えて、
スイングの最下点(インパクト時)のスピードが40m/sだとして
スイングが一定速度の場合はインパクト時のスピードも
40m/sの一定速度だから、
ボールは40m/sで飛び出す事になりますが、

インパクト時のスピードは40m/sと同じでも
そこに至るまでが一定速度では無くて加速中だとどうなるのでしょうか?

これを理解するには物理の運動力学的知識が必要ですね?
運動力学は難しいけれど、理屈は簡単です。

時速40m/sの一定速度でボールを打つのと
ボールに当たる時点の速度は40m/sと同じでも
加速中の場合だと一定速度の場合より衝撃は大きくなります。

加速が急激であればあるほど衝撃はより大きくなるので
可能な限りクラブヘッドを【急加速】させれば、
ボールはより遠くへ飛ばせる事になります。


と言う事は、ボールを遠くへ飛ばすには
スイングスピード自体が重要なのは当然ですが、
【急加速中】にインパクトを迎える事が、より重要なんですね。


結果としてクラブヘッドのスピードはインパクト時を過ぎてから
最高速度に達する訳です。

その事を説明するのに、素振りではインパクトの位置を過ぎてから
「ビューン」と音がする、と説明されている事が多いです。



話を戻して、
ではどうやったらその急加速状態を作り出せるのか?ですが、、。


当然スイングスピード自体は重要ですが、
いかにしてインパクト時の【ヘッドスピード】を上げるかが重要で

さらに言えばインパクト時の【加速度】がより重要で、
つまり、いかに【急加速】させるかが【最重要】になります。

それにはコックの解放をいかに短時間で行うか!が問題になります。

つまり、コックの解放のスタートを出来るだけ遅らせて
可能な限り短時間で急加速させて
大きな加速度がついた状態でボールを打てば
大きなインパクトエネルギーが得られる訳で
ボールをより遠くまで飛ばせる事になります。

しかし、
クラブがボールに当たる時には、
当然フェイスは真っ直ぐになっている事が必須条件ですから、
それなりの訓練が必要なのは言うまでもありません。

バックスイングからビデオの逆再生のようなスイングは
問題無く行えあすが、
コックの解放を出来るだけ遅らせて、
【可能な限りの急加速】状態でなお且つ
フェイスを真っ直ぐに保つのはちょっと難しいです。


コックの解放もスイング自体も当然ながら
左手主導で右手はほぼ添えているだけですが、、、

捻転と腕の振りとコックの解放は
バックスイングを逆再生するだけなら、
特に問題なくフェイスの向きも真っ直ぐな状態に戻りますが、、、

コックの解放のスタートを遅らせて急加速させれば
ヘッドスピードは上がりインパクトエネルギーも強まるのですが、
インパクト時にヘッドが遅れぎみになりやすいので、
当然フェイスはオープンになりがちです。

 

それではスライスになってしまい本末転倒ですから、工夫が必要です。



コックの解放を出来るだけ遅らせて、クラブを急加速させつつ、
フェイスを真っ直ぐの状態まで戻すためには、、、



これを説明するのに、

【手首を返す】と説明されている事が多いのですが、
この説明だけで理解するのは難しいと思います。

またこの動きには、
クラブを開いた状態から、閉じると言う動きだと思いますが、
インパクト時に常にフェイスが飛球線に対して正面を向くように
するのはかなり難しいと思います。

インパクト時にフェイスが真っすぐになるように【手首を返す」って

クラブをねじる動きだと思いますがこれでフェイスを

真っすぐの位置に戻すのは非常に難しいのではないでしょうか?

私の考え方では、
フェイスを開いたり閉じたりと言う動きでは無くて、
【コックするだけなのでコックを戻す】だけでいいので、

あとは、ボディーターンが問題になるだけだと思っています。

手首はコックするだけなので、身体が正面を向けば
クラブフェイスは自動的に正面を向くようになります。

それでもヘッドの急加速の度合いによってはシャフトのしなりによって
ヘッドがオープンのままインパクトしてしまう事もありますよね。


それを防いで尚且ついつでも同じように再現するためには、
右手の人差し指を活躍させるテクニックがあります。

ただし、
手首全体に力が入るとコックの解放のスピード自体が
遅くなってしまうので余分な力が入らないようにする必要があります。

※バックスイングの逆再生を行いつつ
コックの解放のスタートを遅らせて、
それと同時に右手の【人差し指だけで】
クラブを押すように力を入れる感じと言えばいいでしょうか?
これは、しなり戻りを助ける為に行います。

(手首を返すとかクラブをねじるのとは違う動きです)

この情報は私が調べた限り、
【レッスン番組では誰も言って無い】し、

当然、説明もされていませんね。

これをマスターすればスイング自体はゆっくりに見えても

ヘッドスピードはかなり上がりますし
飛距離が伸びますよ~(^-^)

 

超初心者の私が最後にコースへ出たのは

1997年4月でした。

ある会社のコンペに誘われて行ったのですが、

成績は問題外ですが、ただ一度だけですが、

 

上記のやり方でのドライバーショットのキャリーが約240ヤード

と言うのは我ながらビックリしました。