瀧川 蘭子の気まぐれブログです。 -10ページ目

瀧川 蘭子の気まぐれブログです。

ブログの内容には一貫性はまったくありませんが、
レイキ関連のニュースがあれば優先して掲載します。

根本(こんぽん)レイキ療法師として、
怪我やあらゆる病気を治すのをお手伝いします。

マイメロディーはお母さんと一緒にクッキーを焼くのが好きなんだって

 

 

最近はもっぱら、鶏そぼろとたまねぎのみじん切りを先に炒めて

おいた物を溶き卵に一緒に入れて,

味付けは醤油のみ。

 

強火で温めたフライパンに一気に

入れて手早くかきまぜて半熟のうちに

卵焼きの形に整形したら出来上がり~~ニコニコ乙女のトキメキ

 

                                             超簡単だし、

同じ味付けの固焼き卵焼きとはぜんぜん違う味になって

とっても美味しいよ~ (^-^)


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一週間後、
いよいよCT撮影の当日です。
朝一番の予約だったので、早めに受付を済ませて
待っていると技師さんがちょっと早いですが
「始めましょうか?」
と言われたので

「お願いします」と答えて、、
すぐに撮影開始。
ブーンと言う音がして、、
撮影個所を移動して何度か同じ動作の繰り返しで
撮影は終了しました。

その後の診察で

先生が撮影画像を見ながら、首をかしげて
何度も画像を見直しています。
そして、私に画像を見せながら
ここが肺
これがすい臓、肝臓、腎臓、胃、食道、
前立腺、膀胱、そして大腸と
何度も往復してチェックしながら説明してくれました。

ん~ん、
「肝臓の一部と前立腺の一部にほんの小さな
石灰化が見られるものの
癌の痕跡は ありませんね。」

つまり、癌の痕跡は「 ゼロ 」で
切腹の恐怖から逃れる事が出来ました。

恐るべしレイキパワーなのですが、
CT撮影の前に治してしまったので、

【S状結腸及びその周りへの癌の影響や
付近のリンパ節への癌の影響も含めて治したのか】
それとも、【三層目まで削り取った腸壁の修復だけだったのか】を
確定出来ないのはちょっと残念と言うべきかも知れませんね。


でもね、私の今までの経験上言える事は、
ただ腸壁の修復だけではあれだけ強烈なパワーの流れと
あれだけの時間(五日間)はかからなかったと思います。

私の個人的な見解ですが、、、
S状結腸及びその周辺への癌の影響やリンパ節なども含めて
癌を消滅させる事が出来たのだと思っています。

 


それとね、

と~っても臆病な性格の私ですから
「切腹を覚悟しろ」みたいに言われてCT撮影の後に
手術が必要と決まるまでなんてとても待ってられなかったのです。

手術が必要と解ってからでも今回と同じようにレイキパワーを使って
癌を消滅させる事は可能だとは思いますが、
レイキ施術の後に、再度確認の為にCTスキャンを行うのも
時間とお金の無駄ではないでしょうか?
ともかく結果的には手術を回避出来た訳ですから
今回の件に関しては正解であったと思っています。





CT画像を見ながら説明する先生の頭の上には
?マークが3つ4つあったような、、、

 

そして手術が出来なくなってがっかりしたような感じが
伝わって来たように思ったのですが、、、考えすぎでしょうか?

 


最後に、先生が
「今回の撮影で癌の痕跡は全くないので診察は今日で終了です」
と言われましたので、

 

これで晴れて無罪放免となりルンルン気分で帰宅ました。


おわり


おまけ

 

最近は臼井式レイキが結構知られていますが、
レイキ自体は、それよりもはるかに長い歴史を持つもので、
その家系の繋がりで私はレイキを使える訳ですが、
臼井式レイキと区別するために
「根本(こんぽん)レイキ」と名付けて私が師範を務めております。







 

内視鏡検査と手術でポリープを取り除いて、

それが癌であったとは言うものの、

 

取っちゃったからそれで終了と思ったのは甘い考えでした。

 

「来週のCT撮影の結果次第では開腹手術ですよ~ 」

と、宣告されてしまいました。

冗談で切腹などと言っている場合ではありません。

 

家に帰って用事や夕食を済ませて

早めにベッドに入って自分の身体、

当然腹部を中心をセンシング。

 

やっぱり左腹部に反応アリです、それもかなり強い、

念のために背中側もセンシングしてみましたが

腹部と同じくかなり強い反応があります。

 

そこで、右手で左腹部、左手で左背部それぞれに

フルパワーでレイキを流しました。

 

 

※パワーの説明※

私のレイキパワーは普段から出ている

スタンダードと言うかノーマルパワーが第一レベル

 

そこからパワーを上げた状態が

パワーアップモードと言うか第二レベル

 

さらにパワーを上げた状態は対象に応じて

そのパワーは無限大で、第三レベルです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ベッドに寝転んでとは言うものの両手を腹部と背中に手を当てているので姿勢は結構きついです。

 

今回私が私自身に使ったパワーは第三レベルで

それも両手で腹部と背部から言わばサンドイッチで

パワーを送り、それが多分約20分ぐらい続きました。

 

レイキの流れが止まったのを確認してから眠りにつきました。

 

次の日も

夜、ベッドに入ってから昨日と同じように

レイキを流して流れが止まってから眠りました。

 

四日間とも

この状態でレイキは強さも流れも

私が今までに経験した中では一番強い物でした。

 

五日目は

強さが少し弱くなったように感じて、

時間的にも半分ぐらいで終了しました。

 

六日目は

腹部・背部ともにレイキは殆んど流れる感じはありませんでした。

 

 

明日はいよいよCT撮影です、

結果次第では切腹のご沙汰があるやもしれませんが

結果は明日にならないとわからないのであれこれ考えずに寝ることにします。

 

 

 

続く

(病院から釈放されて=退院の事でおじんギャグです)

からの一週間は自宅療養と自炊の記録です。

 

朝はヨーグルトと紅茶、トーストそれに

プルンプルンの卵焼き。

 

昼はすうどん、またはきつねうどん。

これはうどん玉とうどんだしを買って来て

作ってました。

 

夜はおかゆ、

梅干しやらとうふやら色々おまけつきで食べました。

 

一週間ほぼ同じメニューで過ごすのも結構つらい物がありますね。

 

でも何とかお医者さんから言われたことをきちんと守って

一週間を乗り切ったのでした。

 

 

さて、一週間が経って診察の日。

 

先生:小さなポリープは全部良性で問題ありませんでした。

 

    しかし、大きなポリープは悪性でした。

 

私: つまりは癌と言う事ですか?

 

先生: はい、そういう事ですね。

 

私: あらら 

 

先生: それで来週はCTを受けてもらいます。

     その結果によりますが、、、

 

     ポリープを取った周辺や近くのリンパ節にも

     影響が出ているようなら、

     それら全部を取りますから、そのつもりで、、、。

 

この時の先生の表情を見ていたら手術はほぼ確定だから、

その覚悟をしてくださいと言いたそうでした。

 

私: つまり切腹ですか?

   それは何とかしないと、、、、

 

先生: CTの結果次第ですが、、

 

私: ところで食事はもう普通に戻しても大丈夫ですか?

 

   それと気になっていたんですが、

   腸の出血を止めたクリップはどうなるんですか?

 

先生: それは傷が治ったら自然に排泄されますから 

     心配はいりません。

 

     食事も普通に戻しても大丈夫です。

 

私: わかりました。

 

 

     

 

それから来週のCTの予約を取って帰りました。

 

皆さんなら こんな時どうします?

 

 

私は、、     続く

 

内視鏡手術の後はずっと点滴をしたままなので、

腕は痛いし寝返りは出来ないし、

お腹はすくし、トイレに行きたくなるし

もう大変でした。

 

それで

トイレに行こうとしたのですが、、、

目まいがする、?

ちょっと立ち上がって点滴スタンドを転がしながら

歩こうとしましたが、やっぱりダメでした。

 

しかたなくナースコール、

看護婦さんが尿瓶を持ってきてくれました。

 

入院の手続きの際、

個室を選ぶこともできましたが、

お金がかかるので四人部屋を選択したのですが、

この日は他に入院患者がいなかったので

個室と変わりませんでした。

 

が、四人部屋に一人だけだったので寒かったです。

だからでしょうね、尿瓶は翌日の昼までに三回交換しました。

 

夕ご飯は抜き、

朝ごはんも抜き、

昼ごはんも抜き、

 

きのうの朝から食べていないので

すでに40時間ぐらい何も食べていない計算。

 

口にするのは入院前に買っておいたミネラルウォーターだけ。

 

やっぱりお腹は空きますよ~。

 

三時過ぎになってようやく点滴が終わって、

しばらくしたら食事が出ました。

 

内容は、焼肉定食な訳もなく、

 

おかゆとみそ汁と、後一品でしたけど、

何だったかは忘れました。

 

その後夕方になって

診察と言うか手術内容の詳しい説明を聞いて

次回の予約をしました。

 

前述しましたが、

手術内容を絵を書いて詳しく説明されました。

 

一週間後に診察の予約をして、

その間の食事の注意事項を説明されて、

 

豆腐やうどん、おかゆ、卵はOK、

トースト、ヨーグルト、牛乳はOK

繊維質の野菜はNG 、etc .

要するに胃や腸に負担のかからない物に限ると言う事です。

 

 

以上の説明を受けてようやく釈放と相成りました。

 

 

続く