どうも皆さんあちゃ姫です。



あちゃ姫の腐女子せーかつ。


最近ゲームばっかりでブログ更新してねーな・・・


そうだ!!

ゲームのこと書けば更新できるんじゃね!?(`・ω・´)キリィイイイ


みたいな感じ。




昨日からプレミア会員なりましたー、わーおめー


だからマイルームが使えるのよー、きゃー


上の写真も私の部屋だが・・・・、

私の部屋といえば・・・



あちゃ姫の腐女子せーかつ。


ラッピィイイイイイイイイイ!!



あちゃ姫の腐女子せーかつ。

ラッピィイイイイイイイイイイイイイイ!!



あちゃ姫の腐女子せーかつ。

ラッピィイイイイイイイイイ!!


ですよねー((


さて、紹介が遅れましたが、このゲーム。


ファンタシースターオンライン2(PHANTASY STAR ONLINE2 -PSO2)


最近私がちまちまやってるゲームですねー


だいぶん前にもこのゲームの記事更新したような・・・?

たぶん師匠、師匠いうとる。


今も言ってるがな!!(`・ω・´)


その記事に書いたように、

私はチームのリーダー。


・・・なぜこうなった?


だいたい9人でワイワイやっておりまする。



さてさて、私の子はニューマン・フォース。

紙でございます、ペラペラでございます。


しかし!

紙だと思って油断してると指切るぜ!!

地味に痛いぜ!!ドヤァアア(`・ω・´)


一撃で死んだりするけど!!←


やっとレベ40なったー、うえーい


師匠とデートいけるー、うえーい


けど後輩が追い抜かしてるー

あれー、おかしいなー


ま、しょうがねーよ、俺・・・、学生だから・・・←



うーん、うちの子、紫髪も気に入ってるんだが、

とある子に合わせようと思って、

金髪にしたいんだなー。


なんか変な設定いっぱい出来ちゃったww


けどうちの子愛せるって大事よね!!


ちなみにそのとある子↓



あちゃ姫の腐女子せーかつ。

モフッ


リアルの後輩ちゃんでございます。


オリキャラにもPSO2にも引き込んでやったぜ・・・・


モフッ、モフッ



まあ、なんかこの子と姉妹設定らしい^p^


俺できない姉ー、うえーい、うー


うっ☆うっ☆


まあ、またコンビニいけたら500円か・・・・


さよなら俺の百円玉・・・!!


私は100円玉以外の小銭は許さない主義です。ええ。

だからお財布も100円ちゃんいっぱい、きゃー可愛い///



さてさて、適当にオーダー片付けてきますかねえ

姫「をくれなイカ?」


あちゃ「ムリ」


流弧「何替え歌するんですか~?」


姫「い、いや、決めてねーけど・・・・。女学生探偵シリーズとか・・・?」


あちゃ「それは楽しい。」


流弧「僕先生ね。」


姫「ないわ。」


琥珀「流弧先生なら俺ひばりちゃんでいいわ。」


姫「くっそワロタwwwwwwwwwwww」


あちゃ「それでいくかwwwwwwwww」


琥珀「それでいいのかwwwwwwwwwww」


姫「遊ぶー」


あちゃ「やんちゃなー」


蒼羅「三姉妹がー」


姫「!?」

あちゃ「?!」


蒼羅「あ、白銀さんに教えてもらいました。」


紅蓮「何教えてんだてめえ」


白銀「てへっ」


流弧「ヤーダ、ヤーダ♪ あそびましょ?」


琥珀「遊ぶー」


流弧「わーい」


姫「・・・、結局つくるかどうかはそのときのノリだ。」


あちゃ「だーよなー」

流兎「・・・、なんだけど、今年は、あの、どうする?」


流夜「あー、僕は全然大丈夫!だから、クリスマスパーティーやろ?」


流弧「けど、夜にぃのお誕生日だしー・・・」


呼流「せめて秋くん呼ぶ?」


流夜「呼ぶー!」


流樹「僕に得ないじゃん・・・」


流星「自分の誕生日祝ってもらっといて何言うとんや」


流兎「僕たち家族って、イベント事と誕生日が重なるから嫌なんだよねえ」


流樹「7月7日は別にいいじゃん」


流弧「僕2月14日だから、いっぱいチョコもらえるよー」


流夜「クリスマスー・・・なんだよねえ」


流星「残念やったな!!なんも関係ないわ!!」


呼流「僕もよ!!」


流弧「・・・さて、そして次の問題だ。」


流樹「どうしたの、兄さん」


流弧「毎度お馴染み、ケーキ合戦。」


呼流「キターwwwww」


流星「そして忘れちゃいけない、BGM合戦」


流夜「今年こそミク姉かけるもん・・・!!」


流弧「今年もBGMはルカ姉でいかせてもらう!!」


流樹「いくら兄さんといえど・・・・、メイコ姐さんです」


流兎「どうでもいいからリンちゃんなうかけましょう」


呼流「レンくんなう!レンくんなう!レンくんレンくんレンくんなう!!」


流星「そしてそこに亜種投下ー!!」


流弧「まあ、BGMが無理だったとしてもケーキの痛チョコはルカ姉だな!!」


呼流「いいえ、ホープきゅんです」


流星「いやいやww アマネです」


流樹「この言い争いは蔡文姫に占領されました」


流兎「残念でした。千鶴ちゃんです」


流夜「え?宮地先輩だよね?」





織姫一家のクリスマスはプチイベント。

コスプレしたりスケブ描いたりなにやってんだろこいつら


知子「・・・、やだ、兄さんだ。なんでここに?女子高なのに・・・」


香乃「うっそーん、どこどこー?」


純奈「やだー、お姉さんいないかなー」


未海「純奈ちゃんうっさいー」


知子「っていやああああああああああああああ!!」


香乃「どうしたの!?」


知子「ににににに、にいにに、兄さん以外のおおおお男、があああいるるるるる」


純奈「そういや男嫌いだっけ。」


知子「ここここっちちちちちにななああああがってててて」


未海「落ち着きなよトモちゃーん」






智哉「いやだああああああああ!!離せ離せええええええええ!!」


好我「・・・、まあ我慢しろよ」


俊「俺もこんなとこきたくねーよ・・・・」


和海「お菓子いっぱーい」


智哉「おいごら和海」


和海「え!?なに!?」


智哉「てめえの用事になんで俺がついていかなky・・・香水の匂いがするうえええええええええええええ」


好我「・・・、むり、なんで女ってあんなに自己中なの・・・」


俊「女に勃たねーわ」


和海「おんなー?なにそれ?」


俊「論外か」


知子「兄さん!! っていやああああああああああああああああああ


俊「うっわ、智哉が小さく・・・・、・・・、妹?」


香乃「なによなによ!!どうしたのよ!!」


好我「ぴぎゃあああああああああああああああああ!!」


香乃「あらやだこーちゃん。」


未海「なんでお兄がここにいるわけー?」


和海「あ、そのお菓子おいしそー」


未海「あ、このチョコ新発売だってー。」


和海「うめーな」


未海「あー!もう、勝手に食べないでよ!」


純奈「うるさいなー・・・・。」


俊「げえっ」


純奈「うっわ」


俊「どうも・・・」


純奈「どうも・・・」


香乃「まあナヨ男は置いといて・・・、知子?大丈夫?」


好我「るっせえよ黙ればーかばーか!!(´;ω;`) 智哉、大丈夫?」


智哉「・・・無理。女の、声が、聞こえ・・・・うっぷ」


知子「いやあああ私兄さん以外の男の人無理なのよおおおおおいやあああああ」


好我「てことだから黙れ」

香乃「てことだから黙れ」


俊「へーい」

純奈「はーい」

未海「えー」

和海「うー?」


好我「てめえも黙れやああああああああ!!」


香乃「うっさいわねナヨ男!!」


好我「どうしてそうなった!!大体てめー、化粧濃いわ!!」


香乃「うっせえてめえ男のくせに髪伸ばしてんじゃねーよ!!」


好我「黙れレズ!!」


香乃「黙れホモ!!」


好我「てめえも人のこといえねーだろうが!!」


香乃「私は女の子しか愛せない主義なんですー。レズじゃないですー」


好我「ガッツリレズだわ!!だいたいてめえ人使い荒いんだよ!!」


香乃「あぁん?お前が今一人暮らしできてる理由はなんだ?私がお前にこき使ってやったからだろ!!」


好我「ちげーわばか!!お前女のくせになんもできねーじゃねーか!!」


香乃「てめえが異常なんだよ!!男やめろ!!」


好我「てめえが女やめたらな!!」


智哉「お前らが黙れよおおおおおおおおおお!!」


知子「ホントよおおおおおおおおお!!」




俊「・・・仲いいんだなあ」


純奈「ねー」


未海「きゃー!もう、さわんないでよ!!あ、お兄のポテチちょーだい」


和海「あ、お前のチュッパチャップスちょうだい。」

和海「ねーねー」


好我「はーいー?」


和海「ねえってばー、」


好我「だから何ー?」


俊「おかんと子供か。」


智哉「寒い寒い寒い寒い・・・」


好我「俺らの毛布全部とっていっていう台詞かそれ。」


智哉「お前のせいで寒がりになったようなもんだからなああああああ!!」


好我「なんでえええええええ!?」


智哉「好我が俺より小さい時に・・・!!昼寝のたびに俺のブランケット取って行って・・・!!」


好我「だいぶん前の話きたな!!そしてそれ俺関係ある!?」


智哉「ある!!」


和海「あ。で、聞きたいことなんだけど、智哉と好我っていつから知り合いなの?」


智哉「さあ?」

好我「さあ?」


和海「・・・それってどうなの」


俊「話聞いたところ、結構長そうだけど・・・」


智哉「とりあえず、僕の方が好我よりでかかった時期があったよね」


好我「今は俺のが2cm高い」


智哉「2cmで調子乗ってんじゃねーぞちくしょう時間巻き戻れ。あのショタをもういっかい・・・!!」


好我「昔の俺逃げてええええええええええ!!」


和海「・・・、うん」


智哉「でー・・・、今思い出せる昔ー・・・、生麦生米生卵?」


好我「いやああああああああああそれ昔の話よおおおおおおおおおおおお」


俊「え?なにそれ」


智哉「いつかわからないけどまだ好我が今の俺の守備範囲の頃、早口言おうとしたら一発目は「なまむぎゅ」って言ったり、2回目は「なみゃごみゅ」になったり、3回目とか「なみゃむむにゃまにょめにゃにゃにゃ・・・・」になってたとかまあそんな年に比べて舌っ足らずな時期もありましたy」


好我「いいいいいいいいいやあああああああああああああ」


和海「いいじゃん別にー」


好我「違うもん!今違うもん!!」


俊「智哉はどうだったの?」


好我「めっちゃ大人びてた・・・・、最初俺のが年下だと思ってた・・・」


俊「マジか」


智哉「背も高い方だったもんね。」


好我「すごく・・・、怖かったです・・・」


和海「ふへー、また今度俺、アルバムとか漁ろうかなー」


俊「俺も漁ろうかねー」


智哉「ああ、そうすりゃいつから知り合いかわかるか」


好我「だな。 思い出したくもないけど。」


智哉「・・・、お前ほんとは覚えてね?」


好我「そんなことはない。」





結局いつから?