てことで暇だったので、イメソン詰め詰め。
ボカロ限定で御座います\(^ω^)/

ボカロ以外限定はやったことあるが、
ボカロ限定は初めてですぜ・・・げへへ

まあ、そんなこんなで、今回は、高校気迷編です。
(ネ、ネタに・・・、走るなんて・・・、しないんだから!)

行ってみましょー!

高校生の気の迷い?

美南好我


好我さんマジビッチ\(^ω^)/
「Junkie」から、なんとなーく、薬?薬・・・、好我さん。と連想。
「please kiss and hold me tight 距離はいらない
 because don't wanna cry 言葉じゃ意味がない
 keep on dancing! put your hands up!don't stop movin! buddy!
 本能剥き出しの party junkie 」や、
「don't you wanna be high? こんなんじゃ足りない
 just stay with me tonight 一途じゃいられない
 tell me why you're so shy? もっとラフなスタイル
 今夜だけねぇ 乗っけてよ baby 」を、日本語にしてみよう!
好我さんじゃないか。

河北和海


黄色、黄色言うてるから想像しなかったけど、
よくよく聞いてみると、若干の病み具合と、
「甘過ぎて ケーキみたい」とか、ああ、和くんか。
曲調とかも、ピコピコで和くんっぽい(*´ω`*)
「あれはダメ これはダメ
 でもあれだけは良い
 分けるとか 酷いだろ
 でもここなら 一緒だよ 」とかも和くんかなあ。
「君」は、誰でもいけるかな。
2人で仲良く歌っているっていうより、
和くん1人勝手に「君」を染めながら歌ってるイメージでござんす。

湖東智哉


なんとなく、PVとか見てても、智哉様か千色くんかなー。と思っておりましたが。
「メンタルヒッキー少年少女が爆音で耳を塞ぐための歌です。」で、
あ、智哉様ね。となりました。
「今日も新宿前では
 女子高生が2、3人死んでいる」が、ツイッ●ー的な何かと解釈すると、
あら不思議。一気に智哉様に!
「気付けば毎日が
 つまらなかったなぁ」とか言ってるところらへんから、
今の智哉様より、もう少し前の話と予測。
「ずっと嫌いだった 中学時代の旧友」は、好我さん・・・かなあ。
勿論、本当に嫌いって意味じゃなくて!

甘楽理魁


歌詞見た瞬間、理魁くんしか思いつかなかった。
「ナンでも カンでも 巻き込んできて 気付けば皆 共犯になって
 脱け出したい 逃げ出したい そしたら裏切りもの!? 」や、
「友情ってのは もっと爽やかで 熱い涙とか 流したりして
 信頼とか 安心とか あるものじゃないの!?」から、
ああ・・・、もう、理魁くん・・・、マジ頑張れ・・・。
そんな気持ちにw
生徒会のホモ達に愛想をつかす曲か。なるほど。
「病まないように身を守りながら
 僕らはレベルを上げて行くんだ」の、僕らは、好我さんも巻き込んでるのかな?

鬼怒川千色


偉人の名前オンパレードと、
もうどうでもいいやー。諦めたー。
みたいなノリが千色だわ・・・!と。
だいぶん色々ほっぽらかした千色くん曲なイメージ。
「?「×××××」正しい言葉で
 ?「×××××」正しい論理で
 ?「×××××」話してみせても
 無視されちゃうだけ ざんねん!ざんねん!」は、
多分、会長達とかに狙われた一般人と、
あと、智哉様に言ってる。
「壊れた世界じゃ ナンセンスなんです!」の、
壊れた世界は、つまりはホモですね、わかります。
「あなた」は、好我さん。
「君」は智哉様なイメージ。



え!?残り!?もう疲れた!!

和海「こーうーがっ♪」

智哉「こーおが?」


好我「・・・、はいはい。」


俊「あっれ、お前らなに3人でひっついてんの?3P?俺もいれてー」


好我「アホか。」


和海「今日バレンタインだぜー」


智哉「だぜー」


俊「ああ・・・・」


好我「その何かを悟った目やめて」


和海「早く好我の家行こー」


智哉「いこ、いこー」


好我「はぁ・・・、あー、はいはい。 俊も来て」


俊「え!?俺?!? いいの!?」


好我「いいよばーか。 一応お前用にクッキーあるんだよ」


俊「うっわ、ありがと、好我愛してる」


好我「はいはい、俺も愛してるよー」


和海「好我愛してるー。 イチゴチョコの次に可愛いよー」


好我「喜んでいいの?それ」


和海「めっちゃ可愛いじゃん!!」


好我「へ、へー・・・」


智哉「いいから早く行くよ」


千色「げっへへ、聞きつけてやってきましたよー」


智哉「げぇえええ 千色さん・・・」


千色「智哉が今日朝からご機嫌なんですモーン。そりゃストーキングもしますよー」


智哉「お巡りさん、この人です」


理魁「ごめーん、俺もきた! いいよな?な?」


好我「甘楽は許す。」


理魁「やった! 好我大好き!」


好我「うっわ、俺チョー愛されてるわー。 つか抱きつかないで、体格差に泣きたくなる。」


理魁「え?」


拓也「にーしのそのしゅーーーーん!!今日こそ決着つけてやらああ!!」


俊「また掘られに来たのか・・・」


拓也「いやいやいやいや!! 俺お前に掘られてねーし!!つか掘られたことねーし!!」


俊「知ってる」


拓也「だったらなんだよおおおおおおおお」


康博「仲いいな。 ん、いる?」


和海「ああああああああ!限定のチョコ味じゃあああああああん!」


康博「やるよ」


和海「うええええええええい!!」


理魁「つか今、なにしてるとこ?」


好我「家帰るとこ」


理魁「美南の家いっていい?」


好我「いいよー。プラスアルファいるけど」


俊「え?二人きりになって何するつもり?」


好我「その言い方やめろwwwwww なんもしねーよwwwww」


理魁「愚痴ったりー」


好我「泣いたりー」


理魁「慰めたりー」


拓也「鳴いたり、鳴かされたり、慰めあったり・・・?」


理魁「お前の想像してる奴とは違う。」


和海「早く行こうぜ! あ、康博くんもくるからー」


康博「よろしく」


千色「僕も行きたいでーす!!」


智哉「来ないでください」


千色「僕一人だけとかさみしいじゃないですかー!」


智哉「凍え死ね」


千色「キャッ/// 僕、うさぎさんみたい///」




水符高校との出会いはそのうち書くかもしれない。

桜司「どうもこんにちはー!はじめましての方もいるかな? 人間執事・桜司でーす!」


アルベルト「はいはい、皆さんこんちゃー、 魔王・アルベルトでーす」


桜司「魔王がそんな軽く出てきていいのか・・・」


アルベルト「親しみやすい魔王!!」


桜司「魔王としてどうなの?」


アルベルト「いいんじゃないかな! さて、今回は次回出てくる、僕の友人さんのおはなしするよー」


桜司「俺は吸血鬼屋敷の奴らって呼んでるけどな」


アルベルト「まあ、そのまんまだね」


桜司「吸血鬼と悪魔執事だな。 あそこの主従怖い。」


アルベルト「初めて会ったときにすごく睨まれてたもんね。 執事の方のバルドゥールくんに。」


桜司「俺、吸血鬼さんがお前のせいで涙目なところしか見たことない気がするわ・・・」


アルベルト「怖いよー。 ちょっとひっついただけで、バルドゥールくん飛んでくるし」


桜司「そのうちお前殺されるんじゃないか・・・?」


アルベルト「大丈夫だよー、一応魔王だしー」


桜司「自分で一応というか・・・」


アルベルト「まあまあ、気にしない! そんなことよりお腹すいた!」


桜司「はいはい、飯にすっか・・・。」




ラファエレ「・・・。 なんか寒気が・・・」


バルドゥール「どういたしましょう」


ラファエレ「バル、紅茶入れてきて」


バルドゥール「畏まりました」


ラファエレ「3秒以内に」


バルドゥール「心得ております」

智哉「・・・」


千色「(`・ω・´)」


俊「どっせーい」


拓也「意味分かんねえ」


理魁「うわああああああああん美南いいいいいいいいい・゜・(ノД`)・゜・」


好我「来いよ! どこまでもwwwクレバーwwwにwww抱きしめwwwブボォオオwwww」


理魁「ヌカコポォwwwwwwwwwwwww」


和海「わー、男子高校生のノリだー。たのしそー。 って康博くん、手、痛いよー」


康博「あー、すまない。」


理魁「救急車通ったろ? 俺に失神した男がのってるよ・・・。  ・・・・。 ・・・・だめだ、ゴバァwwwwwwwwwww」


好我「男かよwwwwwwwwwwwくそwwwwwわろたwwwwwwwww」


俊「楽しそうだー」


拓也「きっと純粋に男子高校生してたら俺らもあんなんだったんだよー」


好我「ゆっりっゆっらっらっらっゆるゆりwwwwwwwwwwww(シャカシャカシャカシャカシャカシャカ)」


理魁「ゆりゆらゆらららゆるゆり大事件wwwwwwwwwwwwwwつかその手何wwwwwwww」


好我「だwwwwwwwうぃwwwwwwwwじwwwwwwwwけwwwwwwwwんwwwwwwwwwwww(プシャァアアア)」


理魁「ブボォオオオオオオオオオwwwwwww これ炭酸じゃねえええええかあああああああああ」


好我「うふふー、ここまでおーいでー」


理魁「まてこのー」


智哉「男子高校生のノリなう。と」





和海「好我ー、好我ー」


好我「・・・」


和海「こおおおうううううがあああああ」


好我「・・・」



和海「ダメです隊長!完璧に上の空です!(´・ω・`)」


俊「なん・・・だと!?和海に話しかけられて「はいはい、何ー?」なおかんはどこいった・・・!」


智哉「・・・、おかんは変わらないんだ・・・」


俊「・・・なんか・・・、あったか?」


和海「行事くらい把握しとけよww   で、なんかあったっけ。」


智哉「絶対てめーらぜってー行事把握してねーだろ。  俺もしらねーよ。」


好我「・・・、何の話?」


俊「うぼああああああああああ!?」


和海「びびびびび、 びっくりさせんじゃねーよ!」


好我「・・・、何。」


智哉「・・・、さあ。」


俊「い、いやあ、行事の話しt」


好我「体育祭。」


和海「え?なn」


好我「体育祭。」


智哉「・・・、なるほど。」


俊「うわあああああああああ!俺なんで忘れてたんだあああああああ!!男子生徒一気に集まる+よそからも男がホイホイやってくるじゃねえええええかあああああああ!!」


好我「そうだよ体育祭だよ体育祭ばんざあああああああああああああああああい!!あはははははっあはは!!」


和海「ケガ人でないかなー」


智哉「・・・・、誰か弟いねーの、弟。」


俊「いても紹介しねーよ。いるけど。」


好我「末っ子だから。」


和海「・・・いるけど・・・・、うん。無理。」


智哉「チっ」


俊「ふっ・・・、体育祭と決まればお持ち帰り用に色々持ってこなきゃな・・・!」


和海「俺その場で喰える人数くらいしかこう・・・、グッとこないだろうから、なんも用意しねーわ」


好我「薬かなんかなら貸すけど?」


和海「頼むわ! あ、つか好我今持ってる?今頂戴。」


好我「すまんが、今は護身用のしびれ薬くらいしかねーな!」


和海「使えね。」


俊「しびれ薬か・・・、それに何回やられたことか・・・・」


好我「残念だったな。」


俊「あ、今思えば、口にキスしなけりゃしびれ薬効かないんじゃ・・・」


好我「と思っただろ? 伊達に薬に手出してねーぜ?」


俊「うおおおおおお好我先生いいいいいいい!」


和海「俺保健委員だから薬って使えるかも・・・、今まで完璧に脅しだったし・・・」


俊「・・・・、好我、俺も頂戴。」


好我「俊にはわたさん。」


和海「うえーい!とりあえず一式よろ。」


好我「あいよ。 ・・・・、金はもらうからっ☆」


和海「俊につけて。」


俊「うおおおおおおいっ!!」


和海「しょうがねえ!身体で払うか!」


好我「好みじゃない。」


和海「(´・ω・`)」


好我「体育会系なのは・・・、まあ・・・、いいと思う。」


和海「(´・ω・`)・・・まあ、いいや。」



智哉「あー、もしもし千色ー?  迎えに来い。」


千色『うぇ!?マジで言ってる? 即行く、マジ行く。』



好我「あー、もう楽しみもうどうしよう楽しみすぎてもうどうすりゃいいんだろう」


和海「うおおおおお!頑張るぞおおおおおおお!!」


俊「ケガ人増やしてやるからお礼身体で払えよ・・・」


和海「やだ。」


俊「・・・、あれ、好我、大丈夫?」


好我「はっ! 意識飛んでた!!」


和海「すっげえ惚けたツラしてたんだけど。」


俊「まあ何考えてたかは聞かなくてもわかるけど。」


好我「げへへへへへ、あ、俊と和海、守備範囲広いんだから俺のタイプそうなやつは残せよ!?わかったな!?」


俊「あー、へいへい」


和海「ちぇー。まあ、いいけどー」




だいたい学校行事は祭り。


好我「もうすでに監視カメラは智哉に頼んでんだな!」

俊「さすが」

和海「あれ?智くんは?」

俊・好我「あれ?」


ってきっとなるはず。


本人はたぶん千色くんとゲーセンでもいってる。

で、とりあえず何かしら勝負して罵り合ってる。