徒然なる -22ページ目

徒然なる

以前は(現在、私は幸せを引き寄せている最中です。そしてそれは、かなりいいところまで来ています。)

現在は、私は引き続き幸せを引き寄せ続けている最中です。
それは今まで気がつかなかっただけで、幸せはいつも身近にあるのでした。

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徒然なる

今年の年末は、例年に比べると比較的お酒の誘いが少なく隊長も会長であります。

なので、ま、家の掃除でもして新年を迎えようなどと大それた考えをおこしてしまいました。


飲んだくれとしては、柄でもないのですが、ジョイフルホンダにでもいって本格的な掃除用具を物色してこようと思いまして、まずは腹ごしらえと、ちょっとヘビーな(来年は蛇年だけに)昼食をと考えまして、注文しましたよ、ステーキとラーメン。


ちょっと、近頃、野菜不足気味なのでラーメンは具沢山タンメンをチョイスしてみました。

あ、ちょっと量が多かったかなぁ、お腹がいっぱいになりすぎです。

で、何か眠くなっちゃったので、買い物は近くのコンビにで済ませました、ま、雑巾とか、クイックルワイパーとか、ガラススクリーナー当たりなので、遠出をしなくても・・・なんてね(`・ω・´)

徒然なる


本格的にと違ったのかいヾ(。`Д´。)ノ






ま、まだあと2日もあるしさ、それにこんなのも飲んじゃった事だし


お屠蘇を飲む準備だけはオKってことで

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師走も押し詰まって、多くの家庭で年末年始の準備に大わらわの時期でしょうか。

以前は正月三が日はどのお店もお休みで、静かな年始を迎えるってのが一般的でした。

年末に食べ物を仕入れておかないと、お店が開いてなくて年明けから侘しい思いをしなければならず、なんとなくその一年が淋しくなる様な暗示がして、一年の計は元旦にありと、とにかく正月だけは満足するような時間を過ごすようにと考えたものです。


徒然なる

年末は、人通りのある商店街を通ると、福引とかがあって、景品が当たった鐘の音とかして賑やかなものでした。

年始のしめ飾りとか縁起物の商品が並べられ、必ずみかんの箱とかが山済みされてたり、新巻鮭がぶら下がっててものです。

年が明けれは辺りは静かで、道路を走る車や人通りもまばら、こんな風景、最近こちらでは見かけなくなりました。


年が明けても、コンビには開いているし、元旦だけ乗り切れば2日の日はどこのお店も開いてるし、道路もそれなりに普段どおりに車が走ってます。


もう今の時代、正月気分なんてなくなってしまったのかな。



クリスマスのそれとは大違いダナぁ

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柳多留とは、酒を入れる角の出た樽なんだそうですが、ここでは江戸川柳を集めた句集のタイトルです。


有名なところを2~3


雷もすずめが鳴けばしまいなり

 夕立の終わるころは、不思議にすずめの鳴き声が聞かれるものです


でも、今時、マンションで空調が聞いてる締め切った部屋では外の音は聞こえなく、ましてやすずめのサエズリは聞こえないだろうな。


次ぎ行きます


あくる日は夜討ちと知らず煤払い

 吉良上野介の屋敷では、12月14日に煤払いをしたのだろうか


餅もつき、これから嘘をつくばかり

 大晦日、もう餅はついたので、これから借金の返済の言い訳を考えなければならない


一人で寝るのは 寝るんじゃないよ 枕を抱えて横に立つ


お後がよろしいようで

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周辺視野を訓練する。分かりづらいタイトルです。

この周辺視野とはある書籍に書かれていた言葉です。その本は専門書の翻訳本なので、ちょっと英文の直訳っぽいので、この周辺視野はあまり適切ではないのかも知れません。


徒然なる

で、いろいろと考えてみたのですが、文章の前後から考えると、どうもこの周辺視野とは日本語では「気」とか「気配」が当たってるように思われます。


サッカー選手のように、または本の速読のように周辺の視野にまでフォーカスできるように訓練するのかとも思いましたが、この場合それはあまり適切とは思えないのでたぶん、この「気配」を感じ取る能力を訓練すると理解しました。

そうすれば、何とか文脈に当てはまりそうですし。


翻訳者の方が必ずしも専門家とは限りませんし、概して専門書はそれほど多くの人には読まれませんから、仕方のないことではあるんでしょうか。

コンピュータ用語でも、「メモリー食ってる」とは言いますが「メモリーを食べちゃった」とは言いませんしね。


さて、この周辺視野、私の理解では「気配」をどうやって訓練するのでしょうか。これは、万物には気の流れがあると理解してしまうと訓練が早く進みます、これを疑ってしまうと先へは進めませんし、せっかかくの能力も開発されないままになります。


この、気の流れ、私の場合二日酔いの電車の中で偶然にも経験して、この世の中には確かに気というものが存在すると確信いたしました。


それは、二日酔いで電車に揺られ今にも吐きそうな気分だったので、目を閉じて脱力状態で座席に座って居たときのことです、私の隣に乗客の方が座りました、すると、今までの最悪の状態が少し緩和されたのです、ですがその方は2駅くらいで降りてしまいました。

車内も段々と混み合って来て、隣の席にまた人が座りました、するとまた先ほどのような最悪な状態に、でも、前方斜め右方向からは状態を緩和するようなエネルギーが伝わってくるのです。


ああ、これが気なのかと実感したものです。人によって、自分に会う気と会わない気があると感じました。


いわゆる、気が合うってやつネ(`・ω・´)


ま、いつも二日酔いってのも辛いので、この周辺視野の訓練は有効です。

いろいろとエクササイズのメニューが有りますが、基本的には、嫌な気と良い気を意識的に感じ取るようにするという事ですので、日常でも特別なメニューを実行しなくても、十分訓練出来るものですし、これを意識的にやることで、人間心理を具に垣間見ることができまして、今まで謎だった言動が解明されるのです。


例えば、飲み屋のおねーちゃんの興味は、金にしかないとかサ

あ、そんな事は訓練しなくても分かりそうなもんだって(@^▽^@)バッサリ

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気兼ねなく、本音で話し合えるって最高の時間でしょうね。


実際、本音でない部分、例えば相手に気を使って善意での方向付けされた発言をしてしまったり、本音は否定なんだけど、嫌われたくないとかその場の空気感から肯定してしまったり。


とかく、男にとって会話は難しいです。


しかし、ま、そうも言ってられませんから、会話に全神経を集中して本音・真実の部分を拾い出す作業に心がけますと相手の意外な一面が見えてきたりしますネ。

これ、左の脳でジャッジすると疲れるんですが、右の脳には真実のデータしか入っていないとか言われていますので、この右の脳を働かせればそれほどエネルギーを消費せずに真・偽の情報がフィルターにかけたように集約されて行くようです。

別な言い方をすれば、鉄が磁石に吸い付くようなってイメージでしょうか。

そうやって相手の本音の部分を拾い出してみると、驚くほど本音の部分が少ないって思いますね。


この本音収集のコツは、出来るだけリラックスして、相手の会話の目的は何かを比較的早い時期に的確に特定する事です。


人には、様々な欲が有ると思いますが、そのどの欲に会話が結びついてるのかを感知して、違和感があれば別な要求に移動すると言う作業を繰り返すと良いようです。


自分の心を悟られてしまうって、たぶん好きな人は居ないだろう思いますので、さりげなくか、気が付いていても問題にしていない態度を示した方が、警戒心から情報が途絶えてしまうと言う事を避けられるようです。


この会話術の達人は、なんと言っても「おばさん」ですね。

誰かに話したいって欲求を見事についてきます。それで、気が付いたら自分のプライベートに関することをすっかり話してたりします。まさに、カウンセリングの達人。

ま、この場合積極的傾聴になるのかな。大いに見習いたいものです。

徒然なる

で、相手の欲求を明確化してそちらの方向へと向けさせる会話が、誘導ですHi


「今日のお昼、何にする」

「別に何でもいいかな

「この前行ったラーメン屋のみそラーメンは上手かったなぁ、もう一度食べたい」

「・・・」

「で、その店のアルバイトの子が木村多江にそっくりなんだよねぇ」

「なに食べる」


「鮭バター焼き定食」


「知らないんですか」「知らなかった」(`・ω・´)

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クリスマスイブなのに、ちょっと熱帯っぽいです


徒然なる



なんか、葉の裏の模様とか、トロピカルっぽく見入ってしまった



徒然なる

気が伝わってくるって感じ!

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最近の電動のおもちゃは省エネ、リサイクル等を考慮してか、比較安価な完成品でも電源が充電式の電池になってまいりました。

その充電式の電池は、ほとんどが以前のニッケルカドミューム、ニッケル水素バッテリーからリチュウムポリマー電池になりました。

充電にかなり神経を使いますが、なんと言っても大電力で軽量なところが利点。

充電は、PICマイコンのプログラムが改良されてかなり小さな装置でも安全に充電が可能になりました。


徒然なる

この、大電流+軽量なリチュウムポリマー電池、略してリポを最初に使い始めたのは、空ものラジコン機ですね。充電器が工夫されて、最初は3~5万円くらいしました、ドイツ製のシュルツの充電器なんて持ってると善望の目で見られましたっけ。


あ、リポと言ってもリポビタンとは違います(`・ω・´)


それが、なんと言うことでしょう、今では500円くらいでしっかり充電できる充電器が出回っていますヨ。


で、私のスマホは、24ヶ月縛りがあります、ま、たぶんほとんどのスマホがそうですね、それ契約期間前に機種を交換するとペナルティー料金を取られます。


この、スマホに使われているのもリポ電池、でもこの電池、温度が低くなると化学反応の活性が落ちてパワーが従来の30%くらい落ちます、さらに大電流を消費するような使い方だと、電池の発生する熱により、寿命が短くなります。

スマホの消費電力がもぷ少し抑えられると電池の寿命も延びるのですが、現状だと、冬に低温にさらして電池の活性化を落としてしまうと、2年位がが電池寿命と考えたほうがいいと思います。


新製品の製品サイクルを早めて、ユーザーに機種変更を早めに変更させるような戦略が見え隠れしてますね。


この、2年、継続性の区切りと関係があるのかもしれません。

アクティブだったブログの更新も、多くの場合2年で寿命のようです。




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本日のアバンティーは、クリスマス関連の話題でした、ゴスペルのお誘いも受けたのですがm(_ _)m

さすがに昨日の疲れが(´・_・`)申し訳ありませんです。


で、昨日のカラオケ大会・・・人生何が起こるかわからないものです。

舞台でのリハーサルは行わなかったものの、一応リハーサルも何事もなく、本番を迎える準備も万全であったはずなのに、しくじりました。

徒然なる

ま、予感のようなものは有ったので警戒はしてましたので、乗り切れましたけどネ(^_^;)

先ず、メンバーの発表会へ向けてのエンジンがなかなかかからない、それに、絶対に本番と同じように接続して試験してみる必要があるとの提案。

エンジンがかかってないのに、変だなとは思ったのですよ。しかも、ゴリ押しだったから、裏に何かあるとは潜在意識が感じていたのかもしれません。


会場につき、初めのうちは順調に準備が進み、予定の時刻までには開演できそうな雰囲気だったのですが、アンプを持参してきた担当者が、やけに早く音を出せと、音を出せと急がせる。

人間、焦っている時は、なにか失敗をやらかすもの、急がせるようなことをしてはいけないですが、ま、一応音も出たので、早速開演。


で、開幕して一曲目、前奏の途中でアンプから音が出なくなりました(-.-;)カラオケ大会なのに、音が出なくちゃ万事休すです。


さて、時間を遡ること1時間、機材を積み込みいざ会場に出発という時でした、事前のチェックも万全だったので、予備に用意しておいた機材はかさばるし、会場に向けて出発しないと開場時間に間に合わないので、ので載せようかどうしようか迷っておりました・・・が・・・ラジコンの時もそうですが、絶対に持って行っても出番がないなと思った機材が必ず必要になるということを経験してましたので・・・


予備があるなら使わなくても持っていこうと、荷物が満載の車のスペースを何とかやりくりして載せた写真の機材が、急場を凌いでくれたのでした。


なんとなく、「私も載せてって」って言ってるような気がしたもので(´・ω・`)

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徒然なる 自分ではしっかりしているつもりでも、結構抜けてますね。

日常のローテーションに慣れてしまっていると、時々、予定外のイベントがあると既存のローテーションに乱れが生じます。

昨日は重要なイベントをすっぽかしてしまい、担当者にそっぽを向かれてしまいました。

丁寧にお詫びを申しましたが、ちょっと力不足ではありご迷惑をおかけしてしまいました。


この、通常のローテーションに、突然予定外のイベントが発生、ま、割り込みですよね、通常は割り込みポイントを設定して、サブルーチンに飛ぶ。

この場合、先にやっていたルーチンよりも後にまたまたイベントが発生すると、また、割り込みポイントをスタックに積んで次に移りますが、スタックが一杯になるとRETURN出来ずに、暴走ってことになりますね。


ま、私の場合は、重要なスタックポイントを飛ばしちゃって次のイベントを優先してしまったのが原因。

反省・反省(ーー;)


さて、こんな現象、他でも体験しましたヨ。

そう、いつもお酒を飲んだ帰り道、シメに寄るなじみのラーメン屋さんでです。

ここは、味自慢で、元々は焼き鳥とかから揚げがメインだったのですが、さばいて残った鶏がらを使ってスープをとった事でラーメンを出すようになったとか。

今では、醤油味のほかに塩味も、ご亭主曰く、「鶏には塩の方が合いますね」とか。

確かに、不思議なもので、そう言われて食べてみると確かに絶妙なバランスですワ。


さて、いつもはお店に閉店間際にお邪魔するのですが、ちょっと早い時間に行ったら、時節柄満席!

早速ラーメンを注文すると、いつもの軽快な動作ではなく何となくぎこちない、ちょっと心配してみていると、いつまでたってもラーメンが運ばれてきませんヨ

串焼きとか、お酒は即座に出て来るのに、肝心のラーメンが・・・・


飛ばされたのカナ

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徒然なる

人は、その経験によって観点が夫々違うんですね。言葉が同じでも、深みが全く違う、奥まで届くって言うか、そんな感じです。


経験の少ない方のお話は、なんと言うかこの、表面的って言うのか、薄っぺらいっていうか心にあまり響かない、どっかで以前聞いたようなお話だったりとか、それどっかに書いてあったのって言いたくなるような話だよネ。


ま、さて、「人生は思ったようには行かない」と言われる方と、「望は必ずかなえられる」言葉を変えると「人生は思った通りになる」。

「思った通りに行かない」「思った通りになる」どちらが正解なんだろう。思うに、どちらも正解。


結局、「人生は、その人の思った通りになる」のですね。


「良い事を思えば良い事が起きる、悪い事を思えば悪い事が起きる」


ま、ズバリこの一言で決まりでしょう。


今の自分の人生って、誰の責任でもない、自分の責任なんですよね。