徒然なる -13ページ目

徒然なる

以前は(現在、私は幸せを引き寄せている最中です。そしてそれは、かなりいいところまで来ています。)

現在は、私は引き続き幸せを引き寄せ続けている最中です。
それは今まで気がつかなかっただけで、幸せはいつも身近にあるのでした。

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只今、快活クラブにて1・2カラオケ、ま、ゴールデンウィークだと言うのにこんな感じです。

でも、いろいろ検討してみると案外に低料金で思った以上の充実感が得られたりして満足してます。

漫画・雑誌読み放題、映画も見放題、カラオケも歌い放題、ドリンクバーにはソフトドリンクのほかに味噌汁間で用意されてますし、ソフトクリームも食べ放題、で、6時間のセット料金で1500円位だし。


先日、ホテルのカラオケルームを自由に使っていいよとのお誘いがありまして、大変ありがたく何れ利用させていただこうと考えてます。

ですが、室料は無料ですが1曲につき100円の料金が発生しますので、熟考すると・・・快活クラブのほうが絶対お得なのよねぇ。

それに、PCも使い放題だし、パソコンの持ち込みもOKときたら、ホテルのカラオケルームはちょっと霞むな。


これから、醤油ラーメンを頼んで食事スペースで頂きます。

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酒のつまみに、「花豆」!
「はな豆」ってのは、ご承知の通りソラマメを油で揚げたものです。製造元によって大小様々な製品がありますね。

たぶん、はな豆を食べて美味しいって言う人はそうはいないと思いますし、もっと気のきいたつまみがいくらでもありますし。

まあ、そらまめの皮の部分と実の部分では極端に食感が違います。皮は硬く、実は皮に比べたら柔らかい。最近は、皮の部分が比較的柔らかめのものが出回っているようですが、それにしても固いですね。なので、皮を残して実だけ食べる方もいるくらいです。

ま、自分は、両方を一度にガリッといきます。気を抜くと、固い皮が歯茎に刺さったりもしますが慣れてくると上手に食べられるようになります。

それほどべら棒に美味しいってわけでもないし、食感もいまいちなのになんでいつも買ってしまうのだろうか、自分でも不思議。

時々、袋の中で皮と実が離れて別々になっていたりします、皮だけ食べたり、実の部分だけ食べたりしても、ま、美味しくないです。
でも、まずいって程でもないので、気がつくと、酒を飲みながら袋の半分くらい食べてたりします。

「つまみ」ってのは、こんな感じのが良いですかねぇ、酔いに負けないし、変に主張しないし。

あ、今も「はな豆」食べながらです。
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本日のネタは、青物野菜を買おうと寄った野菜の直売所に目的の野菜がなく、トマトを買ってきてしまったというところからスタートです。

ま、そのまま食べても良かったのですが、GyaOで、「進撃の巨人」を観ようとして「ナインハーフ」をクリックしてしまったって事も考えられるのです。(根がスケベなんだね!)
ストーリーは、ま、アレなんですが、そこでミッキー・ロークがキム・ベイシンガーとトマトソースベースのパスタ(ちょっとノビた感じの)を食べているシーンにも原因が有るようなのです。

んじゃ、ボロネーゼだゼッつーことで、料理開始です。
ボローニャ風とは言っても、単にスパゲティー・ミートソースなんじゃねーのって、ま、言ってみればその通りなのですが。

玉ねぎ、にんじん、セロリ、にんにく、牛と豚の合挽き肉、赤ワイン・・・赤ワインと挽き肉以外の材料をみじん切りに、あ、赤ワインと挽き肉はどう見てもみじん切りには出来ないですわね。


この作業、ちょっと厄介そうなので手動式のフードプロセッサーの利用を考えましたが、後の掃除を考えるとちょっと躊躇します。
基本的に、この、「掃除が面倒」なので料理の場面でこの器具の登場は、購入してから使用する機会があまりありません・・・って何のために買ったのかナゾ!

で、写真にあります、我が家に、古来より伝承される道具を使用しました。
(どう見ても、真新しいって感じですが、ちなみに、こちらも手動式です。)
つまみに作ったセロリのサラダも写ってます。ご覧の通り、ごま油は使わず、オリーブオイル仕立ての、イタリアンテイストとなっております。


結果的には、いくら「掃除が面倒」と思っても、フードプロセッサーのご使用をお勧めいたしますナ。
この「鬼ごろし」じゃなくって「鬼おろし」、材料がさほど期待した微塵にもならず、玉ねぎにいたってはカケラまで残るし、さらにはあたり一面に細かい材料が飛び散る始末。逆にこちらの方が「掃除が面倒」であったのは言うまでもありません。

気を取り直して、さっ調理再開です。
弱火で多目のオリーブオイルでにんにくを炒め、かるく色が変わって香りが出たあたりで挽き肉、野菜の投入。
レシピによっては、材料を別々に炒めるようですが、当方はコレでよしとします。
材料が炒まったら、赤ワインとトマトを投入して、次に、佐藤敏夫さんの登場です。

いつも思うことですが、トマトと塩の相性はある分量において抜群ですネ。

ここで火を止めて、材料を取り出します。って、ま、玉ねぎがみじんに切れていれば、特に火を止めて材料を取り出して切り直すなんて作業も必要はありません!

で、この料理により得た教訓は、二日酔いの状態で作業を行うもんじゃないということ、特に、ワインを使う煮込み料理なんぞは最悪です。
確かに迎え酒の効果もあり二日酔いの症状は軽減されますが、料理の作業が適当になります。


市販のミートソース缶が安いし手軽です(`・ω・´)

*「ニッポンの若者は、アイドルとヌードルが好きです。」「イッパンのおっさんは、アイドルのヌードが好きです。」
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今日から、消費税率が8%に。これがエイプリルフールであれば嬉しいのですがねぇ。

「イメージ力」、日本語にすると「念力」ってこと。
漢字にすると、分かりやすいのか、いかがわしいのか・・・ま、いろいろと、夫々に考え方があります。

中島敦著:名人伝 「飛衛」という百発百中の弓の名手に弟子入りする「紀昌」という人物の修行の話し。

具体的なエクササイズは、
1、まず瞬またたきせざることを学べ
コレを達成するまでには、2年かかります。

「彼の目の睫毛と睫毛との間に小さな一匹ぴきの蜘蛛くもが巣すをかけるに及んで、彼はようやく自信を得て、師の飛衛にこれを告げた。」

2、次に、視みることを学べ。視ることに熟して、さて、小を視ること大のごとく、微びを見ること著ちょのごとくなったならば、来きたって我に告げるがよいと。
コレは、3年かかります。

「窓のシラミが馬のような大きさに見えていた。占しめたと、紀昌は膝ひざを打ち、表へ出る。彼は我が目を疑った。人は高塔こうとうであった。馬は山であった。豚ぶたは丘おかのごとく、鳥は城楼と見える。」

3、この基礎訓練を終えたら、やっと射の技を教えてもらえる

のであります。

でも。さらに上には上がいるもので、更に上の名人が「甘蠅師」であった。

「九年たって山を降りて来た時、人々は紀昌の顔付の変ったのに驚いた。以前の負けず嫌ぎらいな精悍な面魂はどこかに影をひそめ、なんの表情も無い、木偶のごとく愚者のごとき容貌に変っている。」

「久しぶりに旧師の飛衛を訪ねた時、しかし、飛衛はこの顔付を一見すると感嘆して叫さけんだ。これでこそ初めて天下の名人だ。我儕のごとき、足下にも及ぶものでないと。」

これは、斎藤一人さんの、「つやこ」に通じるのでありましょうか。
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「どんなに難しい事のように思えても、諦めずに繰り返せば、必ずうまくなる!」


と、分かっているならやりなぁ

多くの、成功法則とかの啓蒙の書籍に必ずといっていいほど、と言うか、持たなければならないスキルに登場するのが・・・

何個か考えて「紙に書く」、とか「書き出しなさい」とかです。
なので、書き出すということは大変重要なことなのであります。

ま、そんなことは分かっているし、やってるって思っていたが、実はやってなかったと言うことに気が付いた。
確かにはじめのうちは実行していたが、最近どうなのと自分に聞いてみると、そういえば最近はやっていなかったりするなぁ。

「書く」ってことは全然難しいことじゃないんだけど、以外にもその「書き出すという習慣」が身についていなかったりするので、改めてそう言われても出来てない。

好きなことをやってると楽しくなる、楽しくないならそれは苦痛とか嫌なことだったりする、自分にとって「書く」ってこと、楽しいのか?

もし楽しくないなら楽しくなるまで繰り返そうっと。(・ω・)
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「ザ・マスター・キー」の24週にわたるエクササイズ、気軽に始められる方が意外に多いのに驚きです。
自分もそうですが3週目くらいで行き詰りますね。

何とか24週を達成しようと、諦めずに続けるにはどうしたらいいのでありましょうや?

そんな中、数十年前に買った桐山靖雄著:「念力」という単行本を「引き寄せ」ました、そちらにイメージトレーニングについて詳しい訓練方法が記載されてましたので、これから試して行こうと考えています。

「念力」は初版が1973年に発行された、40年も前のかなり古い本です。副題が「超能力を身につける九つの方法」ま、かなり胡散臭い本です、ま、古いのでかび臭かったりもします。
基本的に、真言密教の宗教色の濃い内容なんですが、超能力者になれるかどうかは別にして、集中力の訓練の部分は具体的で納得できますし、十分イメージの強化のエクササイズとして使えそうです。

氏は、念力で護摩を焚くのが目的であったようです。何か、薬品を混ぜた墨で奉書紙に梵字を書いておいて、それにセレモニーで水滴を振りかけた際の化学反応で発火させていたようです。

でも、文中で述べられていたのは、静電気を使って火花を起こし着火するような方法だったと思います。

ま、そんなことはどうでも良いのですが、何たって目的は「イメージ力の強化」ですから。

ここまで書いて、この本がとても面白いのは、ジョセフマーフィー著:「眠りながら成功する」とか、ナポレオンヒルやデール・カーネギー氏の著書の中にはと言うか、多くの成功・啓蒙書、もちろん「ザ・マスター・キー」や「ザ・シークレット」も然りなのですが、全てに「イメージ力の強化」が記述されています。
「思考は現実化する」、全ての物質にはエネルギーが存在し、もちろん思考にもエネルギーがあるり、波動とか周波に同調すると引き寄せられてくる。

それには、確固たるイメージ力が必要で、悪いイメージを知らずに抱くとそれが引き寄せられてくる。
以前にも書いたが、脳の中には(脳の中かどうかは分からないのですが)イメージの調味料みたいなのがあって、それを組み合わせを記憶している、だから、もう一度その調味料を組み合わる力があれば何でも実現する。

ずばり、ここだと思った記述は、「人間が一つのことに考えを集中できるのは、二分が限度」・・・まったくその通り。

ま、いくら理屈をこねても、要はやるかやらないか、実践が「カギ」!

でも筆者はミニスカの女性が目の前にいたらなんてイメージ力は強かったりする(・ω・)
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さて、タイトルにありますように、「後回しにしない」です。
多くの場合、「後回しにしない」という認識の場合、何かの予定とか、重要な集まりとかを考えると思います。
仕事上の事で、あれば尚のことですが、それほど重要な要件でない場合はついつい、何とか理由をつけて「後回し」にしてしまった経験があります。

でも、ここで書きたいのは、その事とはちょっと違うかも。

前述のような、比較的大きな問題であれば、多くの場合それを何かの理由で後回しにしてしまったと、意識的に感じ認識しています。
しかし、重要なのは、問題にならない小さな「後回し」の場合です。

データをUSBメモリーとかSDカードにコピーする、ちょうど手元にそれがなかったので「後回し」。
しかし、心の隅では「USBメモリーは、確かカバンの中にあった、大したデータでもないから撮りに行くのも面倒なので、後回し」。
どうも、自分の場合、これが良くない方向に作用していたようです。

「富士山は、富士山というモノがあるわけじゃないんだよ、火山灰とか、岩が集まって富士山になってる。」


小さなことをおろそかにすると、大きな成果は得られない。
この、ほんのちょっとした「面倒くさい」。これ、何回か繰り返しそうですよね、そう、21回繰り返すと習慣になります。

この、小さな「後回し」が、積もり積もっていつの間にか習慣になっていて、大きな成果を邪魔してる場合が・・・あるんです。
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デール・カーネギーやナポレオンヒルに代表される「成功哲学」。

先日、以前から気になっていた「The SECRET」(2007年発行)という本を手に入れました。ま、当然のことながらBookOFFの100円本ですが・・・secret
更に、翌年にはDVDも発売されてます。もうそのくらいになると十分旧作なので、これまた100円でレンタルして本とあわせて見てみました。
文中に「ザ・マスターキー・システム」といった書名が出てまいりましたので合わせてそちらもAmazonで購入。
基本的に、現在の自分の解釈では「ザ・マスターキー・システム」(通信講座)が初期の成功哲学のルーツと思われます。TheSecretもそのほかの啓蒙書も基本は「引き寄せの法則」を説明しています。

この本は24週にわたり「引き寄せの法則」のエクササイズ(訓練法)が掲載されています。ま、読むだけでは人生変わらないのですよ、重要なのは実践!

で、真理としては、宇宙に存在する全てのものはエネルギーを持つ、なので思考もエネルギーの一種、さらに、そのエネルギーは宇宙に届けられ、「思考は現実化する」と言うこと。
それには「願望」が重要でいい加減な「願望」ではエネルギーが弱いので、引き寄せられないし、曖昧でも途中ではじかれる、さらに、「願望」は何でも良く社会倫理に反しなければ、大小・善悪の区別無く確実の引き寄せられる。
疑問はブレーキで、「信じない」と「信じてない方」が引き寄せられてくるので、イメージ力がいかに重要かが述べられている。
「良い事を思えば良い事が起き、悪いことを思えば悪いことが起きます」、「ストロークコミュニケーション」の、「プラスのストローク・マイナスのストローク」や斉藤一人さんの言う「天国言葉と地獄言葉」がそれ。
では、良いこととは何か、それを知るには感情に注意、気持ちよければ良い方向に向いているし嫌な気持ちになればよくない方向に向いている、悪い方は所謂「良心の呵責」っていうやつ。
イメージは重ねて繰り返すことで強力になり、望むものを短時間で、確実に引き寄せることができる。
それには、リラックス状態が良し。常日頃から、ストレスとは絶縁した生活をして、気持ちよく笑いが効果的らしい。
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いつものように、BOOKOFFで105円の本を探して参りました。が、もはや成功に関する書籍はほとんど読み終えた状態で、今、自分には何が足りないかというと、ズバリ実践です。

分かってるんです、分かってるんですがやらないんだよね~!
でも、他のメンバーさんに比べればずいぶんやってる方だとは思うんだけどなぁ。
何て考えが、もはや良くない!原因を外に求めて、言い訳にしてる。



で、斎藤一人さんの「100回聞いて下さい」を素直に実践しようと、安いプレーヤでも有るかなと隣のHARDOFFで探して見ました。
と、840円とか525円とかのMP3プレーヤがゴッソリ!こんなに安くて、一杯あると逆に買う気が失せるもんですねぇ!

小銭が無かったので、又日を改めてって事で帰ろうとしたら、発見してしまいました。

コレダ!PioneerのCS-X3小さいくせに許容入力50W、漬物石がわりにもなる重量、何と3.5Kg。箱鳴りしないし、定位は抜群、ちょっとボリューム上げると、音離れが良く、どのスピーカーが鳴ってるのか分からない、私は名器だと思うネ!

当時は、この大きさで35000円はさすがに高く感じたので購入には至らなかったが、目の前のコレ3150円。
早速頂きました。

もう、HiFiなんてパソコンの音で十分と思ってましたが、スピーカーを交換したとたん、デジタルオーディオ機器が別物に。
今度、時間を作ってしまい込んである真空管アンプをつないで聞いてみたい、とまで思わせる音質だったね!
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ホワイトデーにはまだ早いのですが、ついでがありましたのでお返しに行って参りました。
品物は、想い出深いロブションの「マカロン」であります。さすがに売れてるらしく、9日~14日までは配送してくれません。
ま、どちらかと言うと、世の中女性の方が得をするようになっているようでございます。
頂いたのは、ウイスキーボンボン。洋酒の瓶をかたどったチョコの中に、何と本物の銘柄のお酒が入っているとか、確かに味は違いましたが、その銘柄のものが入っていたかは定かではありません。

「信じたければ信じろ、例えそれが真実ではなくても。」(ウォルター少年と、夏の休日より)

で、つい先日、FMラジヲを聞いていますと、女子アナが宇都宮名物カリントウ風味の揚げ饅頭「かりまん」のレポートをしてました、何でも「かりまん」が一千万個売れたんだとか、3分くらいのインタビューレポートです。
その話を飲み屋で話題にしますと・・・

「かりまんって何?」
「あげまんだよ」(どうもこのあたりから話がおかしくなったようだ)
「アゲマンってサゲマンとかサゲチンのあれ」
「違うよ、この間ラジヲでやってたんだよ、アナがレポートしてて、カリマンってアゲマンが一千マンコ売れたんだって。」

「何か、いやらしーー」

確かに、公共の電波でこれはどうかとも思い直したワ(・ω・)