オリンピックいろんな意味で面白い | 徒然なる

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以前は(現在、私は幸せを引き寄せている最中です。そしてそれは、かなりいいところまで来ています。)

現在は、私は引き続き幸せを引き寄せ続けている最中です。
それは今まで気がつかなかっただけで、幸せはいつも身近にあるのでした。

本日も、当ブログをお読み頂きましてありがとうございます。


難しい判断の要素が入ってくる判定。皆様、お気付きの、柔道の海老沼選手の旗判定の覆り。

ま、その他にも、おかしいんじゃないと思える判定が無かったわけじゃない、と、言うかちょっと納得が出来ないような判定が多かったように思う。
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単に、タイムを競う競技の場合は、測定器の精度の問題だから極めて単純明快、しかし、柔道のような複雑なジャッジとなると問題も生じてくるんですね。


途中で、判定が取り消されたら、モチベーション下がるし、その後の試合内容にも影響する。


ジュリーなんだって、審判委員、ビデオ判定を導入して判定を正確なものにしようと言う試みらしいです。

「世紀の誤審」と言われた篠原選手の試合後に、ビデを判定を導入したそうで、今回この制度により、色々な問題が起きている。


傍で見ていると、主審や副審が、観客の野次に反応しているような感じに思えてならないんだけど。


水泳では、高校生の荻野選手が銅メダル、やってくれました。このパワーの源は、試合前にAKB48の大島優子との対談の企画を話したからだよキット。試合の影に女ありだね。実は凄いその気にさせる女性の影響力。


開会式に、ポールマッカートニーも心配して、こう言ってたよ「ヘイ、ジュード落ち込むなよ」

でも、ロンドンオリンピックに沢田研二も出てたなんて、知らなかったッス(`・ω・´)