昨日の中野裕弓さんトークライブ。
入場時に配られたガイアカードは「自己愛」でした。
自己愛なんて言葉、Kuthumiのワークに参加するまで聞いた事がなかった単語です。
そして、これまでの私に足りなかったもの・・・。
トークの中でもお話された愛のコーヒーカップ。
これも自己愛のお話。
自分を満たすことで広がっていく幸せ。
目の前に現れた人全てを満たそうと思ったら際限なくて大変そうだけど、
自分ひとりなら満たせますよね。
でも、そんなことしたこともなかった・・・。
そして、休憩時にグッズ売場で引かせていただいた「カエルカード」が「愛」。
どんだけ足りひんねん。(;^_^A
入場時のパンフレットに貼られていたのは、「ひらめき」。
新しい価値観ね。
帰り際、もう一度グッズ売場で、小冊子とカードを買い足したら、
小冊子にはサインを入れてくださるとの事。
サインを入れて下さる際に、すぐにKuthumiのアクササリーに気付いてくださり、
流れでワークショップやろうとしていることもお話しちゃいました。![]()
Kuthumiのお仲間とも、ゆっくりお話でき、
大変充実した一日となりました。
帰りにワイヤーもいっぱい注文してきたので、張り切って作るぞ~。![]()

そろそろ募集記事も出さないとと思いつつ、
自分の象徴アクセサリーがまだできていないわけですが。^^;
昨日、定期のワイヤーレッスンをさせていただいていた中で気づいたことを一つ。
sayuriさんのKuthumiスタイルは、確かに難しいかもしれません。
でも難しいから、初めて作るにはハードルが高いというわけではないってこと。
私が勝手にハードルを上げてたような気がします。
約6時間のワークの中で、一つのアクセサリーを仕上げるのがやっと。
初めての方は、全てを自力で仕上げるのも大変なことでしょう。
そのために私たちサポート役がいます。
手伝ってもらっていいんです!
途中思うようにいかなくてヘコんだりしながらも、出来上がったときの感激はひとしお。
生みの苦しみの後の喜びですね~。![]()
私は初めてKuthumiスタイルの作品を見たとき、
「絶対作ってみたい!
」
と思いました。
難しいとか、うまくできないだろうとか、そんなことは一切頭の中にはありませんでした。
以前からワイヤーを扱っていた私でも、
初めて作った作品は、自分が作ろうとしたデザイン通りの作品ではありません。
時間内にできるかどうか~って感じでした。
でも、
できるんです!![]()
ゆっくり時間をかけて、自分だけのために作り上げるアクセサリー。
こんな贅沢の時間の使い方もあるんだなぁって。
早くたくさん作るだけがいいってわけじゃないってことを気づかせてくれました。
単なるアクセサリー作りではないレッスン。
近々開催予定です。![]()




