アットウェルのビフォーアフター -25ページ目

アットウェルのビフォーアフター

日本全国飛び回る
リフォーム屋さんのビフォーアフターブログ

刈谷市I様邸内装改修工事を着工いたしました(^^)
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雨漏れされて、クロスが剥がれていて…
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水が垂れた後が残っており…
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雨漏れにより、天井板が下がって、建具が開きにくくなっており…
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床のフローリングもササクレ状態になり、ガムテープで補修してある始末(^^;;
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飼ってらっしゃるワンちゃんがワンパクで壁や建具の枠をガリガリ(・_・;
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ただでさえ重たい折戸の間仕切建具なのに、しっかりした下地を作らずに吊天井に直接レールを固定してあるということもあり、雨漏れと同時に天井が下がり、天井が割れてしまってました…(・_・;
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間仕切を外し、養生をし、解体スタートo(`ω´ )o

中編へ続きます(^^)

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株式会社アットウェル奥村 健でした(^^)









刈谷市I様邸屋根改修工事の続きです(^^)
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ダブルパック工法とは故、結露によって滴が漏れるのを防ぐ為、ガルバリウム鋼板の裏面にはポリアソシエートの断熱材が付いているものをチョイス(^^)
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このような仕上がりに(^^)
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遮熱効果も考慮して、黒とか茶とかの濃い目の色ではなく、明るめのフリントグレーをチョイス(^^)
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笠木もカバー工法で施工しました(^^)
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ボルトはスチールではなく、全てステンレス製を取付(^^)
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箱樋も大きくて深いものに交換いたしました(^^)これでオーバーフローの心配はなくなりましたね(^^)
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ダブルパック工法で施工してある為、軒先の面土も折半の88に合わせた物を取付(^^)
これで、吹込み雨の心配もなくなりました(^^)
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これからの梅雨時期や、台風シーズンがきても、安心できますね(^^)

I様ありがとうございました(^^)

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株式会社アットウェル奥村 健でした(^^)











刈谷市I様邸屋根改修工事の続きです(^^)
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10tクレーン車で3階の屋上まで材料を荷上げし、既設の折半屋根にタイトフレームを取付ます∧( 'Θ' )∧
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雨抑板金を撤去したら肝心なところに折半屋根がなく(; ̄ェ ̄)大雨降ったらそりゃ漏れるわ…と言わんばかり…
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…。
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黙々と作業を進めていきます(^^)
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出窓の庇板金からも雨漏れするということでこちらも板金をしていきます(^^)
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玄関庇の箱屋根は嵩上げし、立平板金で仕上げ、
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出窓の庇板金もカバー工法でガルバリウム鋼板で仕上げました(^^)
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続きは後編へ(^^)

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株式会社アットウェル奥村 健でした(^^)









刈谷市I様邸屋根改修工事を着工いたしました(^^)
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こちらの3階建ての店舗住宅の屋根工事です(^^)
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大雨が降ると、部屋の中が水浸しになるそうで…(・・;)
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既設の折半屋根は錆止め塗装を施されていて一見何も問題ないように見えますが…
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板金の貼り合わせはシーリングで固定されていますが、亀裂も入っており雨が回り込む模様で…
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軒先の雨樋も、板金に穴を明け、
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下に樋がついてはいるのですが、左右に止まりがついておらず、樋が小さい為、大雨が降るとオーバーフローして建物の中に侵入する始末でした(・・;)
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玄関の庇も
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箱の形状で…よく見ると
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ドレーンの入口が草や土で詰まっており、雨が降るとプールのように溜まってしまい、笠木の裏側や、建物に伝って入る状態でした(^^;;
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北側樋がある方の一面と西側の一部分に昇降階段とステージを設けた足場を組み工事がスタートいたしました(^^)

続きは中編へ(^^)

株式会社アットウェル奥村 健でした(^^)










半田市I様邸屋根改修工事の続きです∧( 'Θ' )∧
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写真でご覧のように、こちらの下屋根は勾配がほとんど無く、平に近い為、
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このような立平板金で施工しないと、再び雨漏れしてしまうのですよね(^^;;
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カバー工法で施工している為、軒先が既設の屋根材より出てしまう為、
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軒樋も交換させていただきました(^^)
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玄関庇も、以前補修されているのですが、既設の板金を剥がしたら、下地の破風板が何故かフローリング材を使用しておりグサグサでした(°_°)
某有名リフォーム屋がやる技ではありませんね(ーー;)これは酷い…。
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下地を全部撤去し、一から下地を作り直し、
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屋根材から破風、軒天まで全て板金をまきなおしました(^^)
これで雨漏れも安心ですね(^^)

一度お金をかけて直したところに何度も何度も手をかけないといけないようにはしたくないですよね(^^)弊社の施工は多少予算が上がってしまっても、何度も手をかけることなく、長い間安心していただける施工をし、プランニングさせていただいております(^^)
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屋根材が仕上がった上に、新しくアルミ製のベランダを新設させていただきました(^^)
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波板の屋根ではなく、紫外線をカットし、雨風に強い、ポリカーボネートの屋根材で明るくスッキリ仕上がりました(^^)
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既設の窓枠のサッシがシルバーだったので、ブロンズやブラックを選ばず、シャインシルバーをチョイスし、後付け感が出ない仕上がりになりました(^^)

I様工期かかってしまいましたが、ありがとうございました(^^)

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株式会社アットウェル奥村 健でした(^^)












半田市I様邸屋根改修工事の続きです(^^)
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既設の屋根の上にコンパネ下地を貼り、ゴムアスファルトルーフィングを敷き詰めます(^^)
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端から端まで、隙間無く敷き込ます(^^)
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下地の捨板金を打ち付け
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ガルバリウム鋼板の立平板金を貼り合わせていきます(^^)
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重ね合わせはこんな感じです(^^)釘山も出ず、水切りによって万が一雨が中に入っても逃げれるようになっています(^^)
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壁と屋根との取り合いも、ルーフィングを壁上まで立ち上げ、
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捨板金と下地を打ち付け、雨抑板金でカバーします(^^)
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このような納まりになり、板金の上側は変成シリコンで埋め仕上げていきます(^^)

続きは後編へ(^^)

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株式会社アットウェル奥村 健でした(^^)










今回は空き巣に入られた施主様の
玄関扉の交換の工事です
 
敷地面積500坪の豪邸
外見、内装ともに超豪華でした、推定5億円
固定資産税、年間いくらくるんだろう?
 
 
裏口玄関の扉を空き巣に遣られました
 
  
  
 リクシルの防火戸
最高級の玄関扉をお選びになられました
 
 既存の枠を利用して扉のみ交換
色合いもしっくりきます(^^)/
これにて施工は2時間弱
リクシルの玄関扉の施工はスピーディです
 
  
 防犯のため屋上の換気扇のダクトも
一緒に塞ぎました
セキュリティも入れてこれで安心ですね

防犯扉、セキュリティはアットウェルへ
H様、ありがとうございました
 

半田市I様邸屋根改修工事を着工いたしました(^^)
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瓦棒板金屋根ですが、お客様がちょこちょこと塗装をされてはいたのですが、塗料が剥離していたり、
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錆が進行して穴が空いていたりと、雨漏れを蝕んでおりました(^^;;
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下屋根の上にはベランダが乗っているのですが、
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錆た柵の手摺はテープでグルグル巻きにしており、
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錆て朽ち果てている状態の為、ベランダは撤去して、作り変えることに(^^;;
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どちらにしろ、屋根を施工するにあたり、ベランダを外さなければ施工ができないので、解体屋さんにベランダを撤去していただきました(^^)
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ベランダデッキはプラスティックでしたが、ベランダデッキの下の土台は何故か木製でした(°_°)そりゃ朽ち果てるわ(^^;;
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玄関庇の板金も何度か雨漏れしており、下地まで水が入り、
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木下地が水腐れしており、屋根の勾配がとれなくなり、部屋の中に雨が伝い漏れしておりました(^^;;

続きは中編へ(^^)

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株式会社アットウェル奥村 健でした(^^)











photo:01

20年前に屋根を葺き替えその間手入れしていないそうです。場所によっては、割れ 剥離 が生じています。
まずは、棟部分の修理
photo:02

雀が巣を作ってます。既に住んではいませんが、下地の木が腐らないように取り外し
棟から雨水が侵入しないよう補修します。
photo:03

photo:04

photo:05

それから、棟を戻し釘の頭をコーキング


今回はここまで・・・




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