こんにちは!
親愛なる皆様方へ。
涼しくなりましたね。
お元気でらっしゃいますか?
前回の記事にてお見せしたサムネイル予告の
動画をアップロードしました。
次回配信のサムネイルはこちら。
次々回配信のサムネイルはこちら。
それはそうと、ですね…。
特定のコミュニティの人々から
集団的な嫌がらせを受けておられる方も、
恐らくは、少なくないのでは
ないでしょうか?
これは所謂 “経験則” から出た意見なので、
どうか此処はひとつ、参考として、
お心に留め置いていただければ幸いです。
例えば、
「特定のコミュニティ」の中で
発生するハラスメントは多くの場合、
コミュニティの「ボス的な人物」が、
取り巻き連中に指図してやらせると言う、
ごく陰険なパターンが多いようです。
しかし実際のところ、「ボス的な人物」は、
コミュニティの中の、ごく限られた数の人々にこそは、影響力を及ぼしたり威張っていられるけど、
しかし、コミュニティから出て、よその地域と関わりを持ち、同じように振る舞ったとしても、表面こそは同じように「ワル仲間」から称賛を以て迎えられているかの如く見えるかも知れませんが、しかし。
陰では共感など持たれておらず、かえって嘲笑されていることが多く、後々に、マウントを取られるきっかけともなって、生まなくてもよい苦悩を生み出したりするのです。
多分、その人物と、
たまたま波長の合う集団のことなら
洗脳できるのかも知れないけど、
よその街の、とりわけ都会の
大規模な集団ともなると、
相手の心など大方の場合、
動かせやしないし、
一見、動かせたかのように見えたとしても、
後から仇をされたり、
難儀に遭わされたりするのがオチなのです。
しかしながら、そう言う「ボスもどき」に限って、
「私(俺)が一番頭が良い!」
「私(俺)の考えが一番正しい!」
「だから、私(俺)を追い抜いて台頭する奴は許せない!」
だのと、何処か思い込んだようなところがあって、
あたかも、熱病に躍り狂った獅子の如く、
目立つ人とか、自分より優れた人を潰しに掛かるのです。
そして、更に……。
「ボス」に加担した人々もまた、「ボス」の与えた“嫌がらせをしても隠蔽される悪のシステム”を使って……、つまり。
「コミュニティだけで通用する悪のプリペイドカード」の所有者として、幅を利かせてる気でいるのです。
――こんな閉鎖された世界で
息も出来ず
ただひらすら、憎しみと悲しみだけを
つのらせていたところで何の意味もありませんし、
それに。
もし仮に、その連中に勝てたとしても、かえって火に油を注ぐようなものです。
何しろ、根も葉もない作り話や、第三者の罪を擦り付けてくるのなど、お手の物な悪党が相手なのですから。
方法は基本的にひとつ。
離れることです。
そんな場所から。
引っ越すという場合もあるでしょう。
或いは、転職する場合もあるでしょう。
しかしいずれの場合にも、
強く言えることはひとつだけです。
「相手の本性を思い知ること」
その本性は自己中心的です。
そして、弱い人々です。
真の自信もプライドも持ち合わせていない人々です。
他人に負ける苦痛、他人から貶される苦痛。
それが嫌でたまらないから、
「やられる前にやってしまう」
「己の “ プライド ” を保持するために
相手に圧力をかける」
こう言った態度というのは、つまり、
自分に自信が無ければこそ、貶した相手の言葉に、彼ら自身が同意していることと同じなのです。
(あえて断定します)
このように、常に保身による保護なしには、
即座にメンタルが崩壊するようなひ弱な相手を
あなたは憎めますか?
勿論、愛せるわけもないでしょう。
わかりますよ、そのお気持ち。
でも、憎む必要なんて愛する以上にないのです。
何故ならば、憎しみは愛情と表裏一体だから。
どうか、誇りをお捨てにならないでください。
彼らの稚拙な「言葉と態度による暗示」などで
あなたの尊い誇りを崩壊させることなど、
けっして出来ないのですから!
皆様……。
わたくしは、心からあなた様のお幸せを
願っております。
エトワール


