家庭教師のリアル・ラビット
青木です。
私が国語特訓プログラムを提案する理由の二つ目は
「短期間の契約にすることでトータルで支払うご家庭側の費用が抑えられること」です。
これはシンプルです。
一般的な家庭教師契約を考えると、どうしても受験本番まで、となってしまいます。
家庭教師は高額商品です。
ついついためらってしまうのも無理はありません。
ですが、「国語特訓プログラム」であれば、費用があらかじめ計算できます。
通常価格は17回の対面授業と無制限のスカイプサポートで308,000円ですが、これは4ヵ月(現時点ではスカイプは5か月)で30万ではなく、「一年で」30万ということです。
集団塾に通わせているご家庭は、あまりにも選択肢がありません。
科目の選択もできない上、夏休み、それ以降は時間の拘束がさらに増えます。
私はその現状に一石を投じます。
それがこの国語特訓プログラムなのです。
国語特訓プログラムの詳細は家庭教師 青木のページ にてご覧下さい。