今日の外来でもやはり、「ガンはない」と。これは、どうやら改めて喜んでもいいかと。

しかし、より良く生きるにはここからが大切。「信仰は常時のものである」だ。



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自分は今、数多ある「説」「見方」のうち一つか二つに乗っかっているに過ぎないということ。
どの側面に光を当てるかで、「説」や「見方」は様々になっていくということ。

「存在するのは解釈だけだ」



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生検の結果、「癌は認められず」。
先生も「正直、考えられない」…

PET、MRI(CT?どっちだか忘れた)であれだけハッキリ見えているのは自分でも見たし、先生が、手術時に実際に見て「ほぼ(癌転移に)間違いない」と言っていたし…そりゃあ先生も難しい顔になるな。。

手放しでは喜べないが、喜んで、いい、の、かな。





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