どこかで朝活と称して朝に夕食の料理を作っている人がいたようだか、真似したわけではないが

朝から常備菜つくりおきをつくる。










枝豆、ナメコの醤油煮、きんぴらごぼう


そうして妻子と芝生に行き




普通児の親子家族は、何の問題もなく

楽しく遊んで過ごせるが、我が子障害児は脳内が乱れるのか、15分くらいしたら、泣き騒ぎ暴れはじめ、帰りの車中でも暴れてドアをけったり、窓ガラスをけったり、して、


新車が壊れてしまう、内側からへこんでしまうのではのではないかもヒヤヒヤする。


普通家族が過ごしているような問題なく普通に楽しく休日を過ごすことができず、この様子を24時間テレビで放映して全国の人たちに知らしめたいくらいだが、障害があってもがんばることのできる人たちは、軽い人達であり、重度になれば、がんばるどころか、ごくごく当たり前の普通の暮らしができない。


というわけだからなのか、休日はお家居酒屋




前菜






めぎす、と、さんまを塩焼きに


どちらも3ひきで、200円だいととてもやすく

かつ、おいしい。






男梅サワーがあるなら

今の時代

女梅サワーはなくてもいいのだろうか


しかしそうすると


男でも女でもない

ジェンダーレスサワーとかも


作らなければならなくなるのか


難しい時代になったのか😅