先週放送された乃木坂工事中の1週のみの企画、「B級肩書発表会」は面白かったですね。

バナナマンも言っていましたが、この外れのない企画は大変面白かったです。

 

それぞれのB級肩書も良かったですが、やはり一番の話題は美佑ちゃんとアルノの同じ小学校発言ですね。

知っているファンも多いんですが、しっかりとバナナマンの前で松尾が言ったのが、これでしっかり認識されました。

美佑ちゃんの小さいころの美少女ぶりは、やはり乃木坂に選ばれるだけありました。

もちろん伏線であの軍団バトルがありましたが、アルノのしっかりとした後輩感が、なかなか良かったですね。

 

そして極めつけはあーやでしたね。

あのビジュアルはもう幼少期から確立されてきたんですね。

バナナマンの二人も言っていましたが、よくスカウトされなかったね、というのはもっともでした。

子役だったり、子供モデルになってもおかしくない中、乃木坂に応募した時は、乃木坂のスタッフは小躍りしたんじゃないでしょうか(^^)?

 

この企画、ネタがあればまたやってほしいですね。

 

神企画だった!

 

公になったこの二人の関係

 

そしてあーや!

 

最後のしっかり落としてくれたアル

 

勢いというか、岡田監督の預言通り、9月に山場が来ましたね。

ここに来ての連勝は大きいですが、選手一丸に、投手陣の継投がこの日はズバリでした。

 

スッキリしない感じの村上の今季、四球からバタバタする癖が4回に出ました、自らタイムリーを打ってちょっと浮ついたのか?9人で済ませた3回までとは、別人のようなピッチングで、4回2失点、5回もバタバタでしたが、何とか5回2失点で勝利投手に。

 

そして6回、4番5番で岡留をつぎ込みます。これがズバリでしたね。2人を抑えたところで島本で四球こそ出しましたが、6回を乗り切り、7枚の追加点が大きかったです。

桐敷、ゲラを投入、点差が付いたので最後は富田。できれば無失点で締めてほしかったですが。

 

石井、岩崎を温存できたのも大きいです。

 

巨人のマジックが付きましたが、阪神は全部勝てばいいんです!

 

前川先制打

 

佐藤輝猛打賞

 

村上7勝目

 

そしてこの二人が大殊勲

16日にリピート配信を見れてやっと夏が終わりました(^^)

実は4日にアンコールだけは見ていたんで、Wアンコールがあるのは知っていました。

 

連続で盛るのもリアル感があっていいですが、一定期間ネタバレをなかなか入れないで見るのもまた良かったですね。

もうセットリストは明かされているんで、特に書きませんが、3日間を振り返って、確かに5期生の成長を感じました。

 

特に新曲の選抜が中心になった進行でしたが、センターのにゃぎが座長で、わきをあーやとてれぱんが固める構成、それを最後に梅キャップが労うという展開、最後に3人が生越えで挨拶をしたのは感動ものでした。

 

梅ちゃんが最後に来年は6期生が登場します!と力強く発表していましたが、乃木坂に合った人材が入ってくれることを願います。

 

頑張ったなぎちゃん

 

完走したメンバー

もうマッチレースになりましたね。

お互い負けられない巨人と阪神、もちろん巨人有利ですが、あとは日程ですね。今週末の甲子園2連戦までに、どこまでゲーム差が変わっているのか?

 

阪神は名古屋から横浜、その間に中1日です。

巨人はドーム2連戦の後、広島の敵地で2連戦で、甲子園に。

 

消化の多い阪神の方が残り試合が少ないんですが、まあここまで来たら疲れとかは言っていられませんが。

 

大竹が2年連続二けたは立派ですし、前川がここにきて存在感を見せています。

怪我や疲労など、色々抱えていない選手はおそらくいないでしょうけど、残りを全部勝つという強い気持ちを持っているチームが抜け出すんでしょう。

 

大竹の2年連続は立派!

 

前川が初回に魅せる!

 

労う大竹

 

 

ビーズリーはどうなることかと思いましたが、見事立ち直って6回1失点、8勝目を上げました。

さすがに安定感は多少ふらつきましたが、勝ち運がありますね。

 

そして佐藤輝と、前川の連発は圧巻でした。

逆風の中を切り裂くライナー性の当たり、これなら届きますね。

 

しかし、2度の追加点を判定ではばまれるのは意外でした。

まあそれは仕方がないですが、その分リリーフ陣がひやひやで、ゲラが最後はドキドキの展開になってしまいましたね。

ただ、ラストが160㎞、もうひと踏ん張り行ってほしい。

 

初回はひやひや

 

それでも6回1失点

 

佐藤輝で追いつき

 

前川で逆転

 

こっちもライナーで

 

そして全員で守る

ほぼほぼあきらめていた昨日の試合、6回終了時で3点差、広島のいつもの投手陣ならアウトですが、ここにきて陣容が欠けている広島、もしかしたら出したが、好調の森を引っ込めてくれたのがまず大きかったですね。

 

抑えだけで8勝をマークしている島内ですが、この日は大荒れで、一気に阪神に流れが。

そして菊池のファインプレーをなんと矢野がポロリ、そして原口の同点タイムリー、9回の中野のサヨナラ打に繋がっていくんですが。

 

しかし正直棚ぼたの勝利、エラーこそ阪神に出てはいませんが、へばっている才木、ちょっと今までのような大胆さよりも今は慎重に、即に初球の入り方を岡田監督がバッテリーに言っていますが、村上にしても才木にしても、本調子ではないのは見ていて明らか、先発投手はいかに長いイニング粘れるか、救援陣の負担を減らせるかですが、変え時はもう首脳陣がスパッとできるかでしょう。

 

1戦必勝、もうこれしかありません。

 

原口の一振りで

 

追いつく

 

そして9回はゲラが締め

 

中野がサヨナラ打

 

手洗い祝福!

ここまで3連勝の高橋遥人、広島戦はただただ相性がいいんですが、負けられない試合に入ってきたこともあって、正直調子自体はあまりよくなかったようですね。

 

正直、無理はさせたくないんですが、末梢をしないで極力間隔をあける、勝ちが付く投手主体のローテになれば、間違いなく投げさせたい投手ですから。

 

打線は反発力がありますし、広島がここに来てどん底になってしまいました。

巨人が躓き3差となった際終盤、どこまで勝ち続けられるんでしょうか?

 

4連勝の高橋遥人

 

前川が猛打賞

 

森下がとどめの4戦連発

ルーキーの時にいきなり頭角を現した秋山、大エースになるかと思われましたが、翌年にいきなり急降下してしまい、そこから長いファーム生活でした。

でもファームでは不動のエース的な活躍で、絶えず先頭を走る投手のリーダー的な存在で、早く1軍のローテーションに入らないかな?と思っていました。

 

大柄な投手で、豪速球投手に思われがちでしたが、実はコントロールと切れで勝負するタイプでしたね。

コーナーに切れのいい球を投げ込み、見逃し三振を取って行く姿は見ていて気持ちのいい投球でした。

通算3度の二けたを上げた阪神の功労者、今後はできれば指導者として阪神に残ってほしい人材です。

 

本当にお疲れさまでした。

 

甲子園で巨人戦に無四球完封のルーキー年

 

懐かしい背番号27の時

 

そして躍動した46番の時

 

苦労した晩年の背番号21

いまやシンガーソングライターで、全国をまたにかけてライブ活動をしているさや姉こと山本彩。

バラエティ出演も本当に少なくなっています。女優活動もあまりなく、見る機会がないのが悲しいです…

まあライブに行けばいいんですがね。

 

そんなさや姉、「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」に初出演、さや姉バイクに乗れるんですね。

この番組は、上島龍平の追悼企画の時に見たことがある程度なんですが、元AKBGが出演は記録を見ると野呂ちゃんくらいですね。

 

まあ基本バイクに乗れないと無理な企画ですからね。

さや姉は、さすがにNMB時代いろいろやらされているんで、こういう「充電させてもらえませんか?」というのは得意?ガンガンピンポンしていくさや姉、普通のシンガーソングライターは決してやらないでしょうね(^^)

 

でも元気そうな彼女が久しぶりに見れて、嬉しかったです。

 

前半に登場のさや姉

 

頑張っていましたね!

 

最後はお父さんに向けてシールをもらって終了

 

昔のNMB時代に共演

難敵DeNA、そして相手は無敵の東という事で、緊張の初戦でした。

こちらは先発青柳、今季はまだ1勝という事で、なんとしてもという感じでしたね。

 

私が見に行った京セラドームでもヤクルト戦に先発でしたが、テンポの悪い投球で、それでも6回2失点で、途中大山の同点のホームランで負けは消えましたが、試合は9回に桐敷が捕まり、敗戦でしたが、青柳の勝ち運はどうなのか?注目の一戦でした。

 

この試合は中軸で目立ったのは森下の勝ち越しの一発だけで、1,2番、そして7番以降の下位打線、さらに途中出場の選手が躍動していました。

 

梅野の先制打、青柳のスクイズ、近本中野の連打、木浪の猛打賞、島田の途中出場のマルチ、そして渡辺諒の代打一発、阪神が一丸の勝利でしたね。

ゲラ、岩崎を温存、守備でも森下がオースティンの本塁突入を阻止したのも大きかったですね。

 

これで弾みがつくか?

 

いきなりの雨、そして2勝目

 

森下の勝ち越し14号

 

オーズティンを刺す

 

そして渡辺諒の2号