なぁちゃんこと西野七瀬、昨年結婚しましたが、乃木坂OGも続々と新しいステージになっていますね。

私は、彼女がちゃんと女優になっている姿を見ると、驚きと、喜びが若き上がってきます。

 

まあ、それ以上にスパッと結婚したのも、なかなか踏ん切りが良かったですね。

 

そんな最近のなぁちゃんが今は見れる時期、出演作の映画が公開されるので、映画の宣伝で登場機会が増えるのが女優さんの常識なんで、今は彼女がいろいろ聞かれて応える期間という事です。

 

そんな中「人生最高レストラン」ではMCの加藤浩次にいろいろ聞かれて、乃木坂時代を振り返ったり、今の生活の一部を披露したりしてくれてました。

私が共感したのは、彼女の出演作で、ここが大きな出会いだった作品という事で、「恋は光」 

https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2022/06/25/060000

 

監督とプチ喧嘩をした話題に、彼女の女優としての皮がむけたそんな瞬間があったというのが披露され、実は私もこの作品のなぁちゃんが素晴らしかったと、絶賛をした作品でした。

なんか演者と鑑賞者がピタッと合ったような事もまた嬉しかったです。

 

今後もどんどん女優として、いい雰囲気を見せてほしいですね。

 

人生最高レストランで

 

なぁちゃん登場

あのバンジーを思い出す

 

そしていろいろ語ってくれました

 

この映画が分岐点

 

監督とちょっと合わなかった当初

 

しかしあることで分かり合え

 

最高の作品に

「乃木坂配信中」で、あやめんの動画がアップされました。

今回は台湾日帰り!?というもので、台湾ひとり旅を1日で行うという強行軍だったようです。

 

でも、結構遠くまで一人で行くあやめん、20歳となり、行けるところもどんどん多くなっていくようで、

今回は来た経験のある台湾でした。

 

しかし今回は、「乃木坂工事中」でもらった5万円の商品券を使い切るという企画。

航空チケットは自腹でという切符の良さで、台湾の道中で使い切るという設定でした。

台湾のおいしいものを食べ、いろんなところに移動し、そしてメンバーにお土産を買うたび、

私もだいぶ昔ですが台湾に行ったことがあるんで、ちょっと懐かしい?風景も。

 

弾丸なので、こんな感じでしたが、それでも彼女行動力はすごいですね。

現地ファンとも交流ありでした!

 

 

台湾一人旅は弾丸

 

美味しいものを訪ね

 

メンバーにお土産

あくまでも調整試合ですが、勝つことは気持ちのいいもんです。それも連日のMLBチームで、開幕間際なんで多少本気モードで怪我だけは気を付けるという感じでしたね。

大谷も結構マジのスイングだったし、才木はリベンジを果たしました。

 

輝の一発はコンパクトにアタックしてあれだけ飛ぶんだから、やればできるんですよね。でも、今季こそは裏切らないでほしい。

 

しかし何よりもいいのは投手陣ですね。

昨日の完封リレーでしたが、今日も5イニングの才木の後を、ゲラ、岡留、桐敷、石井といいピッチングでした。

 

そして忘れてはならないのが、再三の強烈な当たりをさばき切った中野の守備ですね。

コースを呼んだポジション取り、取った後の素早い送球も完璧でした。

初ヒットも中野でしたし、足で警戒させていました。

 

これを自信にしてほしい、そんな勝利でした。

 

5回7奪三振の才木

 

佐藤輝は値千金の3ラン

門別、ネルソン、工藤、石黒、岩崎のリレーで完封勝ちをした阪神。

いい当たりが正面を突いたり、ライナー性の当たりは結構打たれてはいましたが、差し込んでいた印象もありましたね。

だからスタンドに持って行かれることはありませんでした。

 

打線も3点を取り、近本、前川、佐藤輝で3打点、しかしえぐい変化球の投手の結構いましたし、恐ろしいストレートを投げる投手も。

さすがMLBですし、こういう機会を体験できたのは、若い選手にはいいことでした。

 

門別はいい経験に

 

前川もタイムリー

カブスと、ドジャースとの対戦が入っている阪神、とにかく壊されないでほしいところですね。

あまり力まないで自然体で、戦ってほしいところです。

 

ファームが開幕しました。

村上が先発調整を兼ねて登板、5回無失点は当然の結果ですが、その後、今朝丸、伊藤稜が打たれて逆転負けでした。

 

打線のつながりが悪かったことが敗因だと思いますが、なんかファームの打線はしっくりいっていない気がします。

打てないとさっぱりだし、粘りがないし、なんかただただ打とうと思っているだけというか、目的が感じない。

だったら貪欲さを見せてくれないと、そういう意味ではアルナエスが一番光っていました。

外国人で育成という立場という事を本人が一番わかっているし、そんな姿勢をファームの選手は見習ってほしい。

 

山田、野口、井坪、なんか物足りないし、特に山田はひ弱すぎます。ちやほやされすぎでは?

 

投手陣は、いきなり高卒ルーキーが登板しました。今朝丸はプロの洗礼でしたね。山田のエラー、ルーキーの足を引っ張るなんて最低!

最後の伊藤稜もボークから崩れましたね。支配下を目指す存在、そして高卒ルーキー、まだチャンスはありそうなんで、しっかりと鍛えなおしてほしいですね。

 

糧と強くは言いませんが、どんな選手が出ても勝ちにこだわる姿勢、プレーをするのがファーム。

監督、コーチは結果もそうですが、そういう姿勢を一番見ていると思いますが。

 

ほろにがファーム公式の今朝丸

「ネーブルオレンジ」は良いですね。

やっぱりですが、二人の歌唱力を生かした暴投がなかなかです。

先行配信 ネーブルオレンジ

 

されていますが、ダンサブルな前曲、夏曲でノリがいい前前曲、とはまた違ったある意味勝負曲のような位置づけになっているのでは?

 

最後のジャケットのよだちゃん

 

 

歌唱にこだわってくれた”乃木坂スター誕生”、多少コントを取り入れ2本立てにした年もありましたが、一貫してくれたのは、他のアーティストの楽曲をうたうこと、そしてゲストと一緒にゲストの持ち歌をうたうことも。

 

これは事前のリハだったり、その前のボイトレ、個人のリハ、練習だったりは、少しHuluでも裏側が明かされていましたね。

 

「アイドルってみんな口パクでしょ?」アイドル好きの私にとって、これは仕方がない部分もありましたが、いつかこれを覆してくれるアイドルが出ないものか? そう思っていましたし、AKBグループでも、歌の上手い存在が一番好きでした。

だから毎年行われている「AKB48歌唱力No1決定戦」は意義ある大会だと思います。

 

しかしこれは自信のあるメンバーが立候補し勝ち抜いていく方式で、勝負が主眼です。 AKBグループらしいですね。

 

一方、乃木坂はこれと違い底上げ、そして生歌でも勝負できるアイドルを目指してくれたことに意義があります。

特に5期生は、井上和、中西アルノという、図抜けた歌唱力の持ち主がいますし、五百城茉央、奥田いろは、小川彩というそれに続く存在もいて、めきめき上手くなったのは菅原咲月、一ノ瀬美空でした。

もちろんみんな歌唱が成長したし、何より歌うのが好きになったと言ってくれるのがうれしかった。

 

乃木坂のライブでは、ソロ歌唱だったり、生歌を披露するコーナーが取り入れられています。

全部生歌というのは構成上不可能なことは分かっていますが、将来的に、ソロ歌手になるメンバーがいたら、この番組の功績は大きかったと後で認識できるのではないでしょうか?

 

歌ウマの二人

 

このツーショットは実に

 

新曲でも運命的なダブルセンター

長いこと続いていた番組、”新・”、”超・”と冠が付きながら継続していた番組、この枠は、多少のお休みがありながら、乃木坂枠として、日本テレビ系が放送してくれた貴重な枠でした。

「NOGIBINGO! 」「乃木坂どこへ」 「ノギザカスキッツ」 と続いてきた枠で、そこに4期生を主に据え、ぺこぱが司会を務めていました。

 

いつも2クール半年周期だったこの一連の番組でしたが、「1」「2」とトータル1年になった”乃木坂スター誕生!”でした。

さらにライブを行ったり、今の”超・乃木坂スター誕生!”の骨格が出来上がっていましたね。

 

そして、4期生が、”乃木坂どこへ” ”ノギザカスキッツ”とロケ、コント、そして歌になり、4期生の成長番組となりましたが、

5期生は、通して”乃木坂スター誕生!”という路線で、その中でコントだったり、ライブだったりを組み込んだ構成でした。

 

しかし、一貫していたのは、”歌唱”にこだわってくれたことだと思います。

 

次回はこれについて書こうと思います。

 

ロケ中心の「乃木坂どこへ?」

 

さぁちゃんが懐かしかった

 

そして先輩も登場した

 

ノギザカスキッツ

 

さらに満を持して登場が「乃木坂スター誕生!」

 

LIVEも行う

これは毎年恒例ですね。

B級ニュースをきそうめんばーたち、だんだんとしっかりと画像、さらに動画も残すようになっています。

 

前編では、なんといってもるなちがキング牛丼のネタでのドアップが、美しき、超かわいかったです。

さらににゃぎの、ひなちまのパスケースをディズニーで拾うのも、なんか乃木坂でしたね。

 

さらに今年期待の新企画が誕生しそうだったのは、さくちゃんの設楽カレーと、りりあんの梅カヌレでした。

キャンプで手作り料理を持ち込んでやろうという、設楽さんの提案、何とか番組でやってほしいですね。

ロケがまったくなくなった工事中、まあ忙しいんで難しいとは思いますが、何とか実現してほしい。

 

そして後編は、あーや初めてのビッグマック。

めちゃ可愛い!

さらにくろみんが一日署長をしていたんですね!

 

そして締めは梅の怪談話、引っ越した方がいいと思いますが(^^)

 

キング牛丼をシェアするるなちが可愛い!

 

にゃぎが拾ったちまのパスケース

 

そして梅カヌレ

 

設楽家のカレーのケータリングを

 

さくちゃんが推薦で規格化か

 

あーや初めてのビッグマック

 

くろみん1日署長

 

そして梅のリモコンで換気扇が…

 

謎の手形が…

 

MVPはにゃぎ!

もちろんオープン戦なんですが、いろいろ試していると思いますが…

 

DeNA戦での逆転負け、巨人戦での大敗、ファームでもボロカスで負けていますし、やはり、戦力の交代時期と思われますし、いろいろ不慣れなところも目立ちます。

 

DeNA戦では栄枝がフルマスクでした。後半のここぞというときに、若い投手というか昨年ファームでも受けていた投手を引っ張り切れていますんでしたし、二遊間にミスが出ましたね。

もちろん公式戦では逃げ切り用の投手をつぎ込む場面でしたが、まだまだテストのような起用でした。

 

巨人戦は論外の西勇でした。

次もこんなピッチングなら開幕ローテは白紙では?

そして気になるのは2戦連続の二けた三振ですね。

 

投手力に頼っていた打線が今年は違うという姿勢を見せようと、意気込んでいるんでしょうか?

 

中継ぎは来週いっぱいで絞ってくるところでしょうけど、勝負に対する姿勢も気になりますね。

 

8回9回にひっくり返されたDeNA 戦

 

西勇がふがいないピッチング