なんか久しぶりと思ってしまうほど、これが続かない阪神。

中日戦の1戦目で今季初の本拠地勝利でしたが、翌日はまた接戦を落としてしまい、なんかミスで落とす嫌な展開でした。

 

四国・松山でのヤクルト戦、阪神はビジターということでしたが、打線をいじった、特にクリンナップをいじりましたね。

森下3番、佐藤輝4番にしたことで、繋がりが出ました。

 

6回の一挙4点が効きましたね。

こういう集中打が出るか、小刻みに点を重ねていくか、どちらかが出ないと投手陣への負担が大きいですね。

 

いろいろ気になる点はありますが、まずは1日置いて、もう一試合神宮でも勝ちたいところですが。

 

3番に入った森下

 

3試合目で今季初勝利の才木

開幕からのローテは、村上、富田、門別、才木、ビーズリー、デュプランティエの6人でしたが、

冨田を一回外して、西勇を入れた藤川監督。

 

まあ、彼のプライドというか、ファームでの好投を受けての起用でした。

結果的には打線が弱い中日相手に5回持たず、ちょっと今後の起用が難しくなってきましたね。

 

どうして冨田を外したのか?ファームでもスタミナ面に不安があることがわかり、そのあたりをコーチ陣がどう見極めていくのか?

正直先発は最低6回までは行ってもらいたいですし、できれば7回が理想ですね。

冨田はどうやら今の状態だと5回が限度のようで、5回も急に球威が落ちているようです。

そのあたりのいろんな意味でのスタミナが問題ですね。

 

そしてリリーフで好投を続けているドラ1の伊原がローテに入ってくるようですね。

一度試してみたい、そんな気にさせる今までの投球ですし、まずは5回行ってほしいですね。

 

ここまで5割の阪神、良くも悪くもないというところですが。

 

ローテ入りの伊原

今までアメブロで、アイドル(主に乃木坂46)の記事を書いてきましたが、諸事情で、はてなブログに移行する予定です。

今までの記事は残しますが、今後はそちらに。

記事を上げ始めたらリンクを張りますので、よろしくお願いいたします。

新人監督だから仕方がないのですが、阪神・藤川監督の戦い方がまだよくわかりません。

就任1年目なんで、差し引かないといけませんが、勝ちにこだわるのか?育成に主を置いているのか?

見ている側にとっては、?が着く戦い方ですね。

 

今のところ選手のモチベーションだけで戦っている印象で、一昨年の経験で勝っている状態ではないでしょうか?

 

巨人千3連勝は、昨年のチャンピオンに向かっていく姿勢が良い方向で出ていましたし、開幕カードに勝ち越したのは、最初という緊張感でした。

 

しかしDeNAに2敗1分けだったり、ヤクルトに連敗、中日にも1勝1敗と、本来なら勝ち越さなくてはならない相手の対する戦い方が、なんか気が抜けている気がしますね。

 

ただ、入れ替えをして選手のおしりをたたいている、投手陣のやりくりも、ちょっと無理を感じますし。

なんか不安定さが気になります。

 

時間とともに、采配が洗練されてくれればいいんですが。

 

なんか気になりますが

CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2025で行われた、緑黄色社会と乃木坂46の対バンライブ。

THE FIRST TAKEのyou tubeで視聴が明日まで見れるという事で、全部ではありませんが視聴しました。

 

昨年から乃木坂46は、積極的にこういう形式の対バンライブを行っています。

 

今回は、しーちゃん=久保史緒里がラジオで共演したり、実際にお泊りに行ったりしている緑黄色社会のボーカル・長屋晴子との縁もあり、スムーズにお互いのライブに参加しているコラボも見れて、面白かったですね。

 

”りょくしゃか”にコラボ参加は、4人、しーちゃん、アルノ、にゃぎ、あーやという歌に自信のあるメンバー。

そして、晴子さんは、「君の名は希望」に、すると入ってきてセンターで歌唱、これは良かったですね。

 

その後のトークでは、乃木坂の好きな曲を数曲上げてくれて、それがシングル曲ではないものをしっかり上げてくれたことで、結構聞いてくれていることがわかりましたね。

 

またしーちゃんの番組にゲスト出演期待します。

 

 

 

対バンなのでこの衣装で

 
いつものライブとはまた違った緊張感が

ヤクルト3戦目がノーゲームだったので、甲子園での初勝利はお預けでした。

村上、高橋の投げ合いの一戦となりそうでしたが、初回から打ち合いに。

上林の2ランで先制されましたが、初回に一気に4点でひっくり返し、その後はお互いに点を取りあい、村上は5回86球で降板。

その後は及川、石井、桐敷、岩崎の鉄壁リレーで、村上が3勝目でした。

 

打線は12安打で6点、一応しっかりと援護しましたが、まずはこの後の2連戦、しっかりと打っていきたいですね。

 

そして西勇が今季初先発、一回飛ばしで富田が戻るのか?

西勇がハマって行くのかが気になりますね。

 

少し不安定だったが3勝目の村上

 

森下で追いつき

 

4番の意地

 

前川で逆転

さて完結編ですが、さらにそびえたつ”氷瀑のぼり”に挑戦ということです。

前日の登りですでに筋肉痛のメンバーたち、果たして?

 

さすがのかっきーは多少苦戦しましたが、やっぱり頼もしい登りを。

そしてアルノも力強い登りで見事登り切ります。

 

にゃぎ、小吉も苦戦しながら登り切りましたが、4番手で登った瑠奈ちゃんは、やはり途中で動けなくなってリタイア、アンカーのにゃぎが登っているときに再挑戦するも、これもリタイア。

 

そして難易度を下げたところで一発勝負!

ここは何とか制覇をしましたが、悔しさから、5人で達成と叫ぶところでは彼女だけはそれを口にしませんでした。

でも、彼女の頑張りは、見ているファンにはしっかりと伝わっていますし、恥じることはない。

 

あと感じたことは氷瀑のところまで行くに1時間くらいの登山がまずあること、さらに、降りるときの怖さが結構きついことがにゃぎの映像で分かりますね。

 

そして、今回は配信中で、未公開部分が多かったですね。

メンバーの氷瀑映像が多く入っているので、スタジオトークが削られてしまいました。

しかし、最近の配信中は、そういう未公開を入れてくれるのがありがたい!

 

今後も是非お願いします!!

 

さて後編!

 

 

筋肉痛

 

アルノはない?

 

そしてまず登山

 

この順で

 

アルノが先発、成功

 

かっきーが驚異的なスピードで

 

小吉も意地で成功

 

その後号泣

 

しかしるなちゃん…

 

にゃぎが成功

 

しかし降りるのは苦手

 

そして再度挑戦のるなちゃんだったが・・・

 

気合を入れてもらいよこの氷瀑に挑戦

 

そして成功

 

しかし悔しいよね

 

大成功と言ったが

 

アルノの決意

 

しかしるなちゃんは、悔しいし、怖いし

 

梅がフォロー

 

高いところが怖い人?

 

弓木を売るまゆたん

 

 

 

 

2週にわたって放送された、乃木坂工事中の恒例企画、今回は難易度トップクラスの”氷瀑のぼり”でしたね。

8年前にも行われたこの企画、前回は秋元真夏、生駒里奈、齋藤飛鳥、寺田蘭世、星野みなみ、渡辺みり愛の6人が挑戦、今田の語り草になっている過酷な挑戦でしたね。

「インフルエンサー」のヒット祈願でしたが、ダブルセンターは不在でした(^^)

 

今回参加は、井上和、賀喜遥香、菅原咲月、中西アルノ、林瑠奈、しっかりとダブルセンターのふたり、にゃぎとアルが参加、一抹の不安が漂うアルノですが、実は二人が過酷なチャレンジを希望していたことがわかり、スタッフもだったら!ということのようです。

 

1日目は練習コースということでしたが、これが結構すごかったですね。 ところが!アルノが肝が据わっていて、どんくさを払しょくする頑張りを! にゃぎも刺激を受けたのか、頑張って登っていました。

そしてかっきーは頼りになる見事なのぼりを。 以前ロッククライミングを経験しているので、ものともしないのぼりでした。

 

小吉は、副キャプテンの責任感と、恐怖に挟まれながら、なんとか上り切ります。

しかし、われらが瑠奈ちゃんが、実は高いところが苦手なのが発覚、一番大苦戦で30分以上かけて上ったことで、1日目が終了でした。

 

いつもと違うセット

 

ヒット祈願

 

今回はこの5人で

 

アルノが言ったこの一言が

 

氷瀑挑戦!

 

前途多難?

 

しかし7分で登り切る

 

かっきーはさすがの短時間

 

小吉はやや苦戦するも

 

にゃぎもそこそこのタイムだった

 

しかしるなちゃんは大苦戦

 

後姿を絶賛されるが

 

みんなにひたすら詫びる瑠奈

 

しかしピムリンはしっかり

 

にゃぎはお兄ちゃんを

 

高所が苦手が発覚なるなちゃん

 

6期生の初登場の前日、同じ地で行われたアンダーライブ、今回は1日のみの開催で、アンダーメンバーも最小の9人ということでした。

卒業を発表して、舞台のある中村麗乃は不参加、そして伊藤理々杏も、スケジュールの関係で出演はしません。

 

しかし、ノンストップで行われることが明かされ、9人の熱いLIVEが行われました。

今回の座長のゆんちゃん=柴田柚菜が見違えるほどのたくましいリーダーシップを発揮し、8人をぐいぐい引っ張っているのが頼もしかったです。

 

翌日に行われた6期生のLIVEに比べ、さすがに貫禄のある先輩たち、一番目についたのは、パフォーマンスもそうですが、体力ではないでしょうか?

セレモニーまで入れると30曲をうたい上げたメンバー、もちろんソロ曲とかユニットがあるんですが、それでもずっと緊張感を持続して歌って踊れるのは、やはり乃木坂メンバーの凄さを再認識しました。

 

そしてアンコール後に行われた佐藤楓卒業セレモニー、ここで何とか間に合ったりりあも参加してくれました。 はじめから号泣だったりりあ、かわいかったし、立派だった。

 

私が一番注目していたのは、でんちゃんのコメントもそうですが、やはりでんちゃんと一番仲のいい後輩の美佑ちゃん=松尾美佑でした。 おそらく彼女がでんちゃんへのお手紙を読むだろうと思っていましたが、その通りに。

 

そして普段は決して泣かないで、笑顔を絶やさない美佑ちゃんが、でんちゃんから卒業を言われたところを読み上げるときに号泣したのは、こちらも泣けてきましたね。

 

でも二人はこれから年の離れた友達になるそうで、それもほっこりと安心しました。

 

でんちゃんの今後は、いまのところわかりませんが、運動神経のいい彼女ですから、スポーツ関連の仕事なんてしたらいかがですか?

 

9人のアンダーライブ

 

そしてアンコール後、でんちゃんのセレモニー

 

同期3人で

 

そしてトーク

 

美佑ちゃんのお手紙

 

最後は好きというのはロックだぜ!