ようやく支配下5選手、育成2選手の入団発表が行われ、背番号も発表されました。

下記の通りです。

 

1位・立石正広(創価大)「9」 

2位・谷端将伍(日大)「25」 

3位・岡城快生(筑波大)「34」 

4位・早瀬朔(神村学園)「44」 

5位・能登嵩都(オイシックス)「55」 

育成1位・神宮僚介(東農大オホーツク)「127」 

育成2位・山崎照英(関西独立L・兵庫)「129」

 

立石は予想通りですが、面白いのは外野手の岡城が34、早瀬が44,能登が55という、投手と野手の通常通りではない背番号ですね。

 

野手で34というのは、昔移籍してきた池辺が付けた過去があります。ロッテから移籍してきて、いい働きをしてくれた名外野手でした。

そして44は何といってもバースが付けていて、助っ人野手が長く背負っていました。

55については、未来の長距離砲というイメージがあり、巨人からヤンキースに行った松井の印象が強く、イチローの51とともに、外野の名選手の数字のイメージがありますね。

 

ただ、背番号は、背負った選手が活躍すれば、そのイメージは強くなっていきます。

ぜひ、背番号○○は俺のもの!という気概で頑張ってほしいです。

 

7選手がそろい

 

藤川監督を囲む

 

立石は一桁の9