さすがに優勝後連敗した阪神。
ファンもお疲れかな?と思っていたでしょうけど、やっぱり同一カード3連敗は嫌ですよね。
しかしいろいろCSに向けて試している首脳陣、さらに今後だれがCSに使えるのか?もっと言えば来季の戦力へのテストも考えている感じがします。
大竹が余裕のピッチング、緩急とはこれ!という絶妙な配球で、104球という2時間16分という今季最短での試合、森下の21号2ランの2点を守り切って終了でした。
注目は原口の5番ファースト、今季ヒットの無い原口は使えるのか?スイングとかは悪くないですが、後はヒットになるかどうか?
3打数ノーヒットでしたが、首脳陣はどう見ているんでしょうか?
守りはしっかりとしていましたし、土日の東京ドーム、甲子園の連戦でしっかりとさらにCS対策でしょう。
森下21号でキャリアハイ更新
大竹8勝目

