どうやら疲労のようですね。

日本初年度のデュープ、独特な蒸し暑さが終わり、今度はいよいよ酷暑が始まる、日本の夏は異常ですね。

 

という事で、四死球がかさみ3回で60球越え、藤川監督はスパッと変えました。

そのため岩貞が急遽登板で1失点、しかしその後、湯浅、及川、石井、岩崎と繋いで無失点リレー。

湯浅だけが2イニング行きましたね。だから湯浅が勝利投手に。

 

打線は赤星から2点を挙げ、いずれも小幡が。

第1号と犠牲フライ。6番の役目をしっかり果たしてくれましたし、ショートでだんだん打てる打者になりつつあるようですが。

 

これで対巨人に勝ち越しが決まりましたが、最後までしっかりと戦い抜いて欲しいですね。

 

大型ショートだった小幡

 

だんだんひ弱さが無くなりつつある一発

 

まだまだ高みを目指して