心配されていたセンターのかとし=加藤史帆。

生放送のMステ出演ができるのか?いきなりのセンター不在か?そういう人もいましたからね。

 

ただ、元気な姿を見せてくれました。しっかりと睡眠がとれたんでしょうか?

 

思うに、今回の日向坂46のヒット祈願は、かとしだけでなく、新曲発売の前に恐ろしいほどの出演ラッシュでしたね。

テレビ、ラジオ、配信、目に見えるだけでも毎日数本登場していましたし、そこにヒット祈願のチアリーディングという練習が絶対必要な、それもやる気だけでは成し遂げられない難度の高い課題。

 

以前一発勝負のそれぞれの課題クリアの回があり、それは素晴らしい大成功を成し遂げましたが、その時は多少得意課題をそれぞれが分担した感じでした。

t打今回はほとんど経験者が不在であり、危険な技のオンパレード、もちろん生配信で物凄い応援コメントと、終わった後の感動は大きかったですが、同じくらいの心配をファンに与え、ドキドキを超えてみてられない感じさえしました。

それは怪我をするんではないか?また失敗をして大きな職を受けるのではないか?

 

終了後、かとしが画面から消えたこと、そもそもみーぱんがリタイアしたこと、そして本番で躓いたおたけ=高本彩花が号泣していたこと。

かげちゃん=影山優佳が必死に何か訴えるようなコメントをしていたこと、はるちゃん=山口陽世の真剣な表情が何かを物語っている感じ見えたり。

 

今日の深夜の「日向坂で会いましょう」で何等か舞台裏が放送されるでしょうけど、私は今回の企画自体にスタッフはある程度ちゃんと反省をするべきだと思います。

今の日向坂はイケイケで、責任感があるから高いハードルを断ることはしません。

でもただ根性論だけを持ち出すのではなく、楽しく笑える企画の方が、彼女たちにふさわしい。

 

そう思うんですが?

 

心配していましたが

 

かとしは元気に出演

 

しっかりとパフォーマンスに

 

見えましたが・・・