プロ雀士の山本ひかる、スタッフAさんと、風林火山の藤沢マネージャーと、ネットで対戦する企画、先週いよいよ大ラスを迎えましたね。

ここまでトップを保ってきたかなりんでしたが、山本プロの逆転はあるのか?

 

しかしここでネット麻雀の難しさが出てしまいます。

長考をするとツモ切りか、キーが固定されている牌を捨てられてしまうということがあり、高い手のテンパイを逃してしまう失態に。

そして最後は、藤沢マネージャーが上がってしまい、かなりんの逃げ切りとなりました。

 

しかしここで山本プロが強烈な再戦要求を。

先輩プロとしてのプライドが許さないということで、すぐさま再戦となります。

 

なかなか、てガイアt麻雀を打つかなりんですが、ネット対戦もなかなか難しいし、「トップ目」ともルールが違うんで、それぞれのルールに適応することも重要なことになって行くんでしょうね。

 

プロとして初タイトルはまだまだ先になるんでしょう。