やんちゃん=金川紗耶が文春砲にあいましたね。
すぐに事実を認め、謝罪をしたのはいいタイミングだったと思いますし、まあ若気の至りという感じで、一応ことを収めた乃木坂46でした。
ただ、ちょっとがっかりしたのは言うまでもありません。
4期生をガンガン押している乃木坂46、その中のメンバーだったこと、そしてソロ仕事のレギュラーが決まったり、何人かの外仕事をもらえ始めた時だったこと、「ノギザカスキッツ」でも‟やんちゃなやんちゃん”のキャラでブレイクしていたこと。
もったいない文春砲だったと思います。
坂道のスキャンダルは、一番決定的だったのは松村でしたが、彼女は長い期間を経て何とか主力に返り咲きましたが、でも御三家としての表題曲のセンターはいまだにありません。バラエティのスキルは高いし、貴重な1期生ですが、センターだったり、カリスマ性はやはりあのスキャンダルで失ってしまった感じが強いです。あれはドキュメンタリーで残ってしまっていますからね。
AKB48は危なっかしさで、ある意味スキャンダルを起こしそうなきわどさが、ある意味売りであり、どんどん暴かれていきましたが、坂道は、特に乃木坂と、日向坂は、やっぱりスキャンダル厳禁の存在だと思います。
もちろん男の方から言い寄ってくるのがほとんどでしょうし、大看板をちらつかせてきたら、なびいてしまうのも20歳前後の少女なら理解こそできますが、自制心がないとアイドルはやめた方がいい。
彼女の今後の立ち直りに期待したいことろですが…



