さてインスタントカメラを学んだ5人でしたが、今回はチェキを学ぶということで、さらに新しい先生・写真家を招きます。
もろんのん先生は、木村文乃カレンダーや、弘中アナのフォトエッセイを撮影したという、今旬な女優、タレントに起用されているんですね。
チェキって?インスタントカメラでその場で写真がプリントされる、それがチェキなんで、デジカメと違い一発勝負のカメラですね。
まずは撮り方を学ぶ5人ですが、何か写真を撮るのはこういったことを昔言われたなあと思いだすような極意でしたね。
面白いのは、極意の中で「右にずらす」ということですね。これはチェキならではのずれを理解するうえで重要でした。
やはり被写体はここなですが、先生を含めた5人で基本はここなを取って行くと思いきや、そこは「いたくろここな」ですから、板倉、黒沢も撮ってもらいます。
そこでお題は、カレンダー作り。
そうなると、いろんなシチュエーションでレギュラーを写していきます。
カレンダー作り
板倉も
黒沢も被写体に


