まとまっていどうして、集団で地元に挨拶をする、そんな風景は今年は見れないんでしょうね。

自主トレ期間ですが、あまりまとまって練習をするのもはばかれますし、キャンプ以外は本当にここでのトレーニング、練習に励むことになりますね。

 

糸原は移動しないで甲子園で打ち込み、大山と近本は体幹を鍛えているということですし、ケガに強い体つくりをしているようです。

 

またキャンプ地への移動も、個々での移動に近い感じになるのでは?

団体行動をすることがプロ野球選手の基本ですが、今のご時世はかえってそれは危険な行動になってしまいます。

球団がなるべく、まとまらないような配置での移動になるんでしょうね。

 

またPCR検査も、週一回をめどに頻繁にするということがなされるようで、地元の保健所との連携を進めているようです。

 

昨年もキャンプではクラスターが出ませんでしたが、まだそこまで広がっていない時だったときに比べ、今は最悪の状況下でのキャンプというのは、やはり予定通りの開幕をするうえでも、しっかりと球団全体で周知徹底が求められますね。

 

阪神は前科がありますから、他球団以上に管理と選手個々の自覚が必要ですね。

 

でも気がめいりますね。

 

昨年とどう変えていくのか?

 

バスの台数を増やし密にしない

 

見学は予約だと言ったが、無観客も