ガルシアの責任は大きいですが、いきなりこうなるのは今まで見ていれば、監督はわかっていて当たり前だし、投手コーチの責任も大きい。

勝てる試合を負けに等しい引き分けって、引きずるのが当然で、どうして打つ手が遅いのか?

あんなに点を取っても追いつかれるのか?

 

そうなるとチーム自体に信頼感がどんどんなくなって行きますし、どれほど点を取っても、と、未熟な野手陣がどんどん委縮してしまいます。

 

そんな試合でしたね。

もう精神的にもチームが崩壊していくことでしょう。

 

終戦ですね。

 

今シーズンは残り半分近くあるんですが、もう来季の補強について書かないといけないのかもしれません。