8の記事はまた機会があれば書きたいと思っています。

そして三が日の最終日は、ちょっと遅くなりましたが、紅白の秋元組の結果を振り返りたい。

坂道を書く前に、やはりAKB48でしょうね。

 

落選か?と言われたAKB48となりますが、選抜、その他は下記の通り。

◆国内メンバー

AKB48小栗有以、岡田奈々、岡部麟、柏木由紀、倉野尾成美、坂口渚沙、向井地美音、武藤十夢、村山彩希、横山由依、SKE48須田亜香里、NMB48白間美瑠、吉田朱里、HKT48田中美久、NGT48本間日陽、STU48瀧野由美子(以上16人が選抜)

AKB48浅井七海、入山杏奈、岩立沙穂、大西桃香、大盛真歩、大家志津香、小田えりな、加藤玲奈、行天優莉奈、久保怜音、込山榛香、佐々木優佳里、下尾みう、田口愛佳、谷口めぐ、千葉恵里、永野芹佳、西川怜、福岡聖菜、前田彩佳、峯岸みなみ、山内瑞葵、山根涼羽、STU48石田千穂

◆海外メンバー

JKT48シャニ、BNK48モバイル、MNL48アビー、AKB48 Team SHリュウネン、AKB48 Team TPチウ・ピンハン、SGO48アンナ、CGM48シター、DEL48グローリー

 

まあここもいろいろありますが、よかった点は、ゆいゆいセンターですね。

これじゃないといけないところ踏ん張った選抜でした。正直姉妹グループをどうするかと思いましたが、海外姉妹グループを呼んで時点で、入れることになりました。順当な人選でした。

 

そしてそのたの出演メンバーには、多くの脇メンバーが入りました。これも評価するところ。ここでは千穂だけが姉妹グループから入りました。

 

しかし、大きな問題は、世界選抜のあおりが本番では少なすぎたこと。まあ今のAKB48の扱いはこんなもんなんですね。そして、16+8は多すぎますし、画が雑になってしまうこと。

 

この時間帯に出演するなら、今年1年のごたごたの反省もこめて、思い切って、23歳以下にするとか、期の浅いメンバー+8で組んでもよかった。

“新生AKB48”で勝負してもいい時間帯。私はこのエ作りだったらそうしたほうがましだったと思います。言いたくないけど、予算の無駄使いで、海外メンバーの経費を使ったような気がして、だったら他番組枠もこの世界姉妹グループで組んで、紅白のみの為に来日させるには惜しいところだったのでは?

 

あっさり感が強い、今の彼女達の立場でした。

 

ああ、あとみーおんのにわか通訳はちょっと良かった(^^)

 

みーおん総監督に見せ場

 

そしてゆいゆい

 

今年は彼女が不動のセンターか?

 

なぁちゃんもいるが

 

HKTはエースみくりん

 

NMBはアカリンとみるるん