SKE48、NMB48、STU48が合同で行っている企画「ハワイ州観光局 SDGs親善大使はきみだ!」の立候補メンバーが「1人しかいない」と話題になっているようです。

企画としてはマイナーですが、不思議な現象が起きている。

 

そのたった一人の立候補者が、じゅりななんですね。

新曲の選抜からはずれ、休養から復帰したようですが、なんとなくこの不可解な現象はどういうことなんでしょう。

概要は、ゲームアプリ『SKE48の大富豪はおわらない!』『NMB48の麻雀てっぺんとったんで!』『STU48の7ならべ』が合同で行う連動イベント。それぞれのアプリの「推しメンポイント」を連動させ、各メンバーの獲得ポイントによって「ハワイ州観光局SDGs親善大使」を各グループから1名ずつ選抜するという。

 

いろんな機会に競わせるというAKB48スタイルの企画のようですが、なにかおかしい現象になっていますね。松井珠理奈のみの立候補、“ハワイ州観光局SDGs親善大使”という美味しい企画に、今までなら乗っかろう、というメンバーが多くいた気がしますが、今回の対応はどうなんでしょうか?

 

企画自体が成り立たない危機的状態、まあ始めから負け戦は嫌だという事なのか?それとももっと大きな嫌悪感をもたれているのか?

企画自体があまり浸透していないのかもしれませんが、そんなことはないでしょうね。

 

こういう側面を見ていても、AKB48グループはいろんなところにほころびがあり、上手く機能していないんでしょうね。

 

企画自体は悪くないが

 

まったく反応が

 

これでは企画自体が消滅

 

彼女一人が立候補