巡り合わせかもしれませんが、4月に総監督になったみーおん、激動期の就任になってしまいましたね。

自ら立候補する形での就任、前倒しの就任になった感じを受けました。

 

彼女の夢は女優で、子役をしていた関係で、演技はあまり問題なくこなします。

ちょっとしたコントは短い役では、まったくそつなくこなしています。でも卒業を急がず、20周年くらいまでは在籍したいといっていますね。

となると、今は21歳なんで、27~28歳位まではAKB48にいるということ。頼もしいと思いますが、問題はそこまでAKB48グループが存続しているか?そして仮に存続していても、存在感のあるグループでいられるか?でしょう。

 

最近みーおんの報道はあまり聴かれなくなっていますし、逆に窮地の時も取り上げられてもいません。

歴代の総監督は、なにか問題があると全面的に前に出て、コメントを発するという強いイメージがありました。

 

特にたかみなの時も、握手会襲撃事件とかもあり、自らも大きなショックを受け、激やせする中でも、グループの精神的主柱になっていました。

ゆいはんの後半はNGT問題が勃発、ここから総監督としての存在が薄れてきた感じになっていっていると感じました。

ただの連絡係りなのか?厳しいようですが、姉妹グループとはいえ、総監督は全体のまとめ役、時には越権行為的な憎まれ役もこなすんでは?そうも感じましたが、あの事件ではただの子供のようなメンバーの一人に、総監督ってなんだろうと思いましたが。

 

今のみーおんは、傍から見ると、太ったりやせたり、ストレスが相当たまっているらしき姿を見受けられます。発言もそう多くないし、それはAKB48が今までよりも取り上げられる機械が減ったことも影響しているのでは?

 

前総監督のゆいはんがまだまだ在籍して発言をする機会があることもあるかもしれませんが、AKB愛が強いみーおんの存在を来年こそは発揮して欲しいんですが。

 

総監督希望のみーおんだった

 

そして引継ぎ

 

しかし大きな逆風の時期

 

そして“みーおん太った”で検索すると

 

 

 

ストレスかな?