韓国を中心にしたアジア権での活動が中心のうような“PRODUCE48”、私が積極的に見ようとしていないからかもしれませんが、さくらやなこを見る機会が本当に減ってしまいました。

チーム8からはひーちゃん=本田仁美も参加していますが、彼女だってコンサートは「あんロケ」からは、見えなくなってしまっています。

 

しかし、AKB48グループに大きな影響を与えたことは間違いない企画だった事がどんどん証明されていますね。

竹内美宥は卒業後韓国のMYSTIC STORYという芸能事務所に所属を移していますし、高橋朱里も卒業して韓国の事務所Woollimエンターテインメントで活動する予定である事が発表されました。

 

また選ばれなかったけど韓国で知られる存在になり、ファンが着いたことで、みゃお=宮崎美穂や、事故プロデュースのANDGEEBEE(アンジービー)を立ち上げたさえぴぃにしても定期的に韓国に行ったり、活動の方向を広げています。

 

参加したメンバーたちに大きな影響を与えたPRODUCE48とは一体なんだったのか?

アジアを発信して世界的に大きくなる登竜門といわれていますが、私には正直ぴんと来ませんでしたが、参加したメンバーには大きな分岐点になっている子が多いようですね。

 

それは自分でもまだ夢がみれるということなのか、それとも卒業後の自分が見えたのか?

もっとうがった見方をすれば、今の日本でのシステムがおかしくなっているからなんでしょうか?

 

今後はもっと韓国を活動の場にするメンバーも増えるのかも?

 

メンバーも決まり活動中のPRODUCE48

 

みゆは卒業後韓国事務所に

 

じゅりもその路線

 

参加後変わったみゃお

 

ANDGEEBEEで韓国進出を狙っているのかさえぴぃ