「PAGE」で、なるちゃんこと倉野尾成美のインタビュー記事が掲載されました。

彼女は、チーム8として始めて総選挙ランクインを果たし、第10回世界選抜総選挙でも49位にランクイン、ただ一人ランクインを続けています。

 

チーム8は、はじめから競争が激しかったし、あの合宿はすごかったですね。

でもそんな中でもいくみん=中野郁海とともに、先頭を走っていました。

 

熊本県は震災もあり、なかなか大変なところ、しかし彼女は必死に頑張った姿を見せていると思います。

 

そんな彼女も18歳、今回のインタビューでは、アイドルになる、HKT48か、チーム8か、そしてKとの兼任を語っていますが、彼女だけでなく、他のチーム8兼任メンバーのある意味苛酷な生活も伝わりつつあります。

 

逸材揃いで、頑張り屋の集団のチーム8、しかしあまりオーバーワークは、私は少しきついんじゃないかと思っています。

 

チーム8の発展形は何なのか?私はまずは、チーム8単独でのシングルデビューをさせてあげて欲しい。そしてそのタイミングで、兼任を解いて、独自の活動をして欲しい。

各県代表という難しさはありますが、いまの停滞気味なAKB48グループの起爆剤になるのはなるちゃんをはじめとしたチーム8だと思うんですが。

 

こんな美少女でデビュー

 

そして会いに行くアイドル

 

ほくろが特徴

 

インスタ映えをします

 

そして最近メークが変わり

 

大人っぽくなりました