AKB48グループならば、あれだけの大所帯なんで、10人を超える卒業生が出ても、今ならそんなもんか、と思ってしまいますが、乃木坂46は今年の卒業ラッシュは凄かったと思います。
生駒里奈(2018年3月)
川村真洋(2018年3月)
相楽伊織(2018年5月)
斎藤ちはる(2018年5月)
上記が上半期の卒業メンバーですが、さらに下半期に入り、
11月いっぱいで若月佑美が、12月15日で能條愛未が、川後陽菜が12月20日で、そして西野七瀬が今期中で活動終了、卒コンは来年開催となっています。
ほとんどが1期生、3期生の売出しがどんどんなされていますし、4期生加入という事が合同オーディション開催で発表された時から、ベテランメンバーは、いつ自分の今後を決めるのかが突きつけられていると言う事かもしれません。
卒業後の進路はさまざまですが、来年はどういったメンバーが巣立っていくのか?
特に選抜常連メンバーは、順番があるきがしますし、そう簡単に自分だけでは決められない。
西野卒業で、ちょっと順番が変わってしまったと思いますし、特に白石、松村は、タイミングが難しくなりましたね。
生駒は3月
川村も3月
相楽は7月
斎藤ちはるも7月
若月は11月
能條は12月
川後も12月
西野の活動は年内







