植村梓の謎の活動辞退は衝撃でしたが、まあコンプの中の嵐でしょうね、世間的には。
でもそれを大きな問題にされてしまったのが、5人ユニットの“Quintet”ですよね。
NMB48は、お笑いの本場大阪のアイドルということで、トーク力とか、しっかりオチをつけれるとか、他の姉妹グループには無い個性が光っていると思いますが、アカリン=吉田朱里、さえぴぃ=村瀬紗英が、女子力、おしゃれ、今までのNMB48らしくないというか、“美”を表現した感じで頭角をなしてきました。
NMBとしてはこれが正気ということで結成されたユニットがQuintetでした。
メンバーは吉田朱里、村瀬紗英、植村梓、太田夢莉、渋谷凪咲という、さや姉なきあとの中核になるという存在でした。
シングルのカップリング曲ももらい、AKB48SHOWでも披露されていましたが、そんな仲の彼女の活動辞退、いきなりの契約終了でした。
立場的なリーダーの、アカリンがSNSでコメントを出していましたが、やはり新しい出発をする中でNMB48として躓いたといわれていますが、グループ然他にとっては、たまたまこの時期にそういうことがあったというレベルだと思いますし、去るものは追わず、私はそう思う事にしました。
しかし、Quintetはそうは行きませんよね。
アカリン以外からは、こういった今後の事を思い悩むコメントは出ていませんが、私は活動は継続するべきだと思う。
4人でするでも良し、4人で“Quintet”?という突っ込みは、NMBなら笑いに変えていける。 もちろん補充してもいいと思いますし、おしゃれ系なメンバーがいればの話ですが(^^)
5人で結成されたユニット
力を入れようとした矢先
でもアカリン
ゆーり
なぎちゃん
さえぴぃでやっていける





