1期生のあーぽんが卒業発表しました。これでNMB48の1期性は、さや姉、みるるん、アカリン、れなぴょんの4人となりました。

あーぽんは、なかなか選抜に選ばれること無く、苦労していましたが、NMB46のドキュメンタリー映画「道頓堀よ、泣かせてくれ! DOCUMENTARY of NMB48」が彼女の転機となりました。

 

映画の中で、支配人に直談判、そしてその熱意を信用した金子剛とのやり取りが、結構インパクトがありましたし、その後彼女は選抜に初抜擢、そのあと総選挙で一気にブレイクしていきました。

2016年の第8回の総選挙で、25位に駆け上がり、一気にアンダーガールズに。ここからあーぽんが一気に輝き始めましたね。

 

私はアメブロも読んでいますが、今までの流れを吹っ飛ばすような感じに変わった印象を受けました。

 

また言われていることは、少ない1期生の中で、結構な鬼コーチだということでした。

なかなか先輩が厳しくしてくれることは、時間が経てば立つほど難しくなってくる中、言うべきことをいってくれる貴重な存在だったらしいですね。

怖い先輩があーぽん、そういう後輩は、2期生でも多いんですよね。

 

もしかしたら彼女が抜けることは、NMB48にとって大きな痛手かもしれません。でも彼女が新しいステージに踏み出すことはもっと重要ですね。

次の世界でもっと羽ばたいて欲しい。

 

ちょっとまったー!

 

卒業を発表

 

泣いてくれるのは嬉しいこと

 

25位に

 

昨年は48位