不動のセンターのてちこと平手友梨奈、欅坂のバラエティでも、歌唱でもすっかり彼女の姿を見ることはなくなっています。最近はライブでも欠席が続いています。
そんな彼女ですが、唐突に映画主演の話がちょっと前に駆け巡りました。
9月14日公開予定の映画『響 -HIBIKI-』で主演ということでした。
出版不況に苦しむ文芸業界に突如として現れた、史上初の芥川賞・直木賞を同時受賞する15歳の天才文学少女・鮎喰響役ということですが、どうもこの作品は、欅坂46の映画ではなく彼女自身の映画ということになりそうですね。
彼女は、欅坂46では唯一無二の存在、という位置づけになっていますね。
しかし、年末の紅白、まあその前から体調面の問題で、休みが多くなり、今の新曲のMVには出てイマスが、ほとんど歌番組で彼女を見る機会はなくなっています。
今回は映画主演という、大きなチャンスをつかんだ平手友梨奈ですが、おそらく大きな話題になってイマスし、ヒットすることはまず間違いないでしょう。
後は主人公のキャラに彼女がはまるかどうかで、その規模が大きくなるかもしれません。
しかし映画の仕事が一段落したら彼女はどうなっていくのか?
今回からそのことを書いていきたいと思います。
不動のセンターのてち
しかし今
映画主演の話が
笑顔が珍しい存在



