ぱるる出演、ディーン・フジオカ、武井咲主演のドラマが完結しました。
ぱるる見たさで見ていたこの作品でしたが、ドラマとしてもちょっと変わった視点で面白かったです。
さて私の視点は、ぱるるの存在感がどこまであるかでした。今作では、栃乙女( とちおとめ )という役柄で、“千川の仲間。ギャルのような風貌のハッカー。ターゲットとなった人物の情報分析等を担当する。澪を「澪っち」と呼ぶ”という存在でしたが、主人公の千川完二と一緒の仕事をしているので毎回で晩が結構あってよかった。
ぱるるの良さは、こういうただ可愛い存在ではなく、ちょっと奇抜な役もそこそこはまることでしょうか?
川栄とともに、脇でも使える女優ということで、卒業後もしっかりと女優としてのオファーが途切れない、こういう立ち位置がいいですし、ぱるるの希望でもある“探偵役”で主人公なんて役が来るといいですね。
いきなり、映画はきついでしょうが、ドラマで評判を上げて映画化なんて!
女優:ぱるるとしての1年、まずは良かったんでは?
いい表情ですね
3人の脅迫屋
彼女はハッカー
クランクアップのラストのシーン後に



