次は今までランクインしていますが、どこまで上位を目指せるかのメンバーで、私が注目しているメンバーを。
本体の注目メンバーは、一昨年の不調から、昨年は第1党になり躍進しましたね。
しかし昨年のランクインメンバーから、大和田、西野、岡田彩花、木崎、大島、陽菜、ぱるるが卒業ないし予定、さらに辞退者が、あんにん、ゆきりん、武藤。
AKB48(チーム8、研究生以外)の立候補者でも兼任を入れても45人となっています。
48人に満たないって…
まあそれはさておき、そうなると昨年ランクインして上位を目指すメンバーは限られますね。15期生の谷口めぐ、こみはるとさややは選抜に届くかどうかというラインまで来ています。
ほぼアンダーは確実でしょう。
14期はもう2人、15期や、ドラフト生がどこまで食い込めるかという事でしょうが、やはり若手の露出が地上波で減っていることが、まあ本体だけではありませんが、総選挙自体のパワーがどこまで維持できるかというところかもしれませんね。
新メンバーがやはり多く入ってきそうな総選挙、ランクイン経験者では、めぐがアンダーくらいまで行かないと、という思いですね。
やっぱりマジすか
かっこよかった



